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一時休止いたします。

日頃、◆Evening Calm◆をご愛顧いただきありがとうございます。
この度、諸般の事情により、本ブログの更新を一時休止します。

再開時期は未定ですが、また記事を更新できるように何とか頑張りたいと思います。

ありがとうございました。(*^-^)ニコ

東京タワー

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SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

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Autumn Leaves 2008 Part.26(湯滝)

Autumn_leaves_02_001 Autumn_leaves_02_002 Autumn_leaves_02_006

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

竜頭ノ滝を見るとその後は湯滝へGO!

そういう訳で、車で戦場ヶ原を抜けて15分、湯滝に到着すると駐車場はぎっしりと車の列。。。

有料の駐車場ですが、かなりの人出です。

観爆台に降り立つと、頭上50mから流れ落ちる滝の水を真正面から臨むことが出来るので迫力十分です。

色づきは5~6分でしたが、緑、黄、赤、茶と程よく色づいた木々が青空、そして白い滝の水とマッチして見事なシーンを作り出します。

*湯滝(ゆだき)*
栃木県日光市の湯ノ湖から流れ落ちる滝。落差50m、幅25m。
華厳滝、竜頭の滝と並んで奥日光三名瀑の一つ。
日本百名山のひとつで、日光白根山の麓にある湯の湖から流れ落ちる。湯の湖のほとりには日光湯元温泉があり、湯の湖一帯もあちこちから湯が湧いているが、滝を流れ落ちるのは湯ではなく水である。湯滝を流れ落ちた水は日本有数の高層湿原『戦場ヶ原』を流れる湯川となり、竜頭の滝を下って中禅寺湖へ流入する。湯滝周辺はツツジや石楠花などの名所で、湯元温泉へ通じる道路からも近いことからハイシーズンにはたくさんの観光客が訪れる。
最近の中高年登山ブームで、アクセスの良い湯滝周辺は募集ツアーのコースに組み込まれることが多く、湯の湖周辺でも3桁の通し番号のゼッケンを背腹に表示した大行列がしばしば見かけられる。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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Autumn Leaves 2008 Part.25(奥日光栗山地区②)

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は日光栗山地区入り口の紅葉です。

三年連続の訪問です。

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Autumn Leaves 2008 Part.24(吾妻峡①)

Agatume_kyo_2008005 *Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,ISO200 ,F11 cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は、埼玉県飯能市を流れる入間川(名栗川)の俗称です。

埼玉の紅葉の美しい場所です。

今年は、α900とともに初めて訪れました。

やや曇り気味でしたが、丁度見頃を迎えておりました。

ただいま、仕事が佳境です。

当面自宅に帰れませんです。愛と勇気と希望を持って頑張ります。

本記事は予約投稿です。

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Autumn Leaves 2008 Part.23(湯ノ湖④)

Autumn_leaves_02_011 Autumn_leaves_02_010 Autumn_leaves_02_009 Autumn_leaves_02_014

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

湯ノ湖の紅葉第4弾です。(*^-^)ニコ

はぁ~今日も写真だけです。_ノフ○ グッタリ

本記事は予約投稿です。

*湯ノ湖(ゆのこ)*
栃木県日光市の西部にある湖。北東にある三岳火山の噴火によってつくられた堰止湖。
湖畔には 日光湯元温泉があり、五色沢からの水と温泉からのお湯が流れ込んでいる。 温泉成分や山からの砂などで水深が浅くなり、湿地化していくかと思われたが1997年に浚渫工事が行われ、危機を乗り越えた。お湯が流れ込んでいるため水温が高そうに思われるが、水深が浅いため全面結氷する事もある。
湯ノ湖の南には湯滝があり、戦場ヶ原へのハイキングコースが通じている。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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Autumn Leaves 2008 Part.22(竜頭ノ滝⑤)

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

竜頭ノ滝シリーズの最終回です。

今となっては懐かしい、そんな感じです。

今日も、多忙なため、写真のみです。

本記事は予約投稿です。

*竜頭滝(りゅうずのたき)*
栃木県日光市にある滝。竜頭の滝の岩壁は、男体山の火山活動の末期に噴出した石英安山岩質の軽石流が形成したものである。この軽石流は、昔巨大な湖であった戦場ヶ原を埋め尽くしたものがここまで流れ下ってきたもの。"竜頭"の名前がついた理由は、まるで大岩を噛むように豪快に流れ下るさまから、竜の頭に例えられたため。

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Autumn Leaves 2008 Part.21(湯ノ湖③)

Autumn_leaves_02_030 Autumn_leaves_02_027 Autumn_leaves_02_026 Autumn_leaves_02_029

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

湯ノ湖第三弾です。

多忙なため写真のみです。

本記事は予約投稿です。

*湯ノ湖(ゆのこ)*
栃木県日光市の西部にある湖。北東にある三岳火山の噴火によってつくられた堰止湖。
湖畔には 日光湯元温泉があり、五色沢からの水と温泉からのお湯が流れ込んでいる。 温泉成分や山からの砂などで水深が浅くなり、湿地化していくかと思われたが1997年に浚渫工事が行われ、危機を乗り越えた。お湯が流れ込んでいるため水温が高そうに思われるが、水深が浅いため全面結氷する事もある。
湯ノ湖の南には湯滝があり、戦場ヶ原へのハイキングコースが通じている。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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Autumn Leaves 2008 Part.20(照葉峡④)

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*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,F13 ,ISO-160,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

照葉峡第四弾です。

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Autumn Leaves 2008 Part.19(大血川渓谷①)

Oochigawa_2008001Oochigawa_2008002

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

昨日、会社から直行で奥秩父の大血川渓谷に行ってきました。

ただいま丁度、紅葉の見頃を迎えており、見物客もいらっしゃいました。。。

でも、日光などよりはマイナーな場所なんでしょうね!

余裕を持って楽しめるのがいいですね!

α900での撮影です。

岩場なんかの解像感はさすがですねぇ~

でも、ファイルサイズが巨大(24Mbyte)なため、raw現像が劇重です。

さぁ、今日もお仕事!

それを考えると昨日は休んでおけばと後悔しつつも、12月まではほとんど休み無しなので、行けるときに撮影に行った次第です。

f(^ー^;

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Autumn Leaves 2008 Part.18(霧降高原②)

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

霧降高原から更に奥に進むと見えてくる、大笹牧場の紅葉です。

大笹山の方向には丁度色づき深まる紅葉が、そして牧場内では、のんびりとくつろぐ牛が一杯いました。

移動時間が気になる私ですが、こんなノンビリとした雰囲気を見ると、ずっといたくなるモノですね~

f(^ー^;

本日は、トラブルで帰宅できてませんです。

(´-`; 疲れたぁ~

ということで、本記事は予約投稿です。

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Autumn Leaves 2008 Part.17(山王林道③)

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

山王林道の紅葉第3弾です。

丁度針葉樹の緑と黄葉に紅葉のバランスがうまく取れており、なかなか美しい色づきとなっております。

峠のちょっとした広場?からの撮影です。

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α900で夜景を。。。 Part.5

勝鬨橋

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,F11 ,ISO-200 ,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は、勝鬨橋です。

橋のたもとからの撮影ですが、夜は大分冷えてきましたね...

夜空を見上げながら瞬く星を見るとなんかホッとします。

勝鬨橋(かちどきばし)*
東京都中央区にある隅田川に架かる橋。晴海通り(東京都道304号日比谷豊洲埠頭東雲町線)が通る。
日本では珍しい可動橋(跳開橋)であるが、現在では機械部への電力供給も無く、可動部もロックされ、跳開することはない。近年、再び跳開させようとの市民運動や都の動きはあるものの、機械部等の復旧に莫大な費用(約10億円)がかかること、また現在は多数の道路交通量があることから、実現のめどは立っていない。
明治期より架橋の計画は何度かあったものの実現せずにいた。1905年(明治38年)1月18日、日露戦争における旅順陥落祝勝記念として有志により「勝鬨の渡し」が設置された。築地と、対岸の月島の間を結ぶ渡し舟である。埋め立てが完了した月島には石川島造船所の工場などが多く完成しており多数の交通需要があったことで、1929年(昭和4年)「東京港修築計画」に伴っての4度目の計画によりようやく架橋が実現することとなった。
建設当時は隅田川を航行する船舶が多かった。このため陸運よりも水運を優先させるべく、3千トン級の船舶が航行することを視野に入れた可動橋として設計され、跳開により大型船舶の通航を可能とした。高架橋とする案もあったが建設費が安く済むため、可動橋案が選定された。
勝鬨橋の工事は1933年に着工し、1940年6月14日に完成を見た。1940年に「皇紀2600年」を記念して月島地区で開催予定であった国際博覧会へのアクセス路とする計画の一環でもあったため、格式ある形式、かつ日本の技術力を誇示できるような橋が求められた。そのため、アメリカ等から技術者を導入せず、全て日本人の手で設計施工を行った。結果的に博覧会は日中戦争の激化などもあって軍部の反対により中止されたが、勝鬨橋は無事完成し「東洋一の可動橋」と呼ばれるほどの評判を得た。なお当初から路面電車用のレールが敷設されており、1947年から1968年まで橋上を都電が通行していた。
設置当初は1日に5回、1回につき20分程度跳開していた。この頻度はほぼ1953年ごろまで続いたが、船舶通航量の減少と道路交通量の増大により次第に跳開する回数は減少し、1964年以降は年間100回を下回るようになった。1967年には通航のための最後の跳開が行われた。その後は年に一度ほど試験のため跳開されていたが、1970年11月29日を最後に跳開されることはなくなり、1980年には電力供給も停止された。
橋のたもとの築地側には、財団法人・東京都道路整備保全公社が運営する「かちどき橋の資料館」が2005年4月に開館し、勝鬨橋に関する情報を得ることができる(開館日:火・木・金・土。入場無料)。また、定期的に橋梁設備の見学会が行われている。
なお、橋は1998年より夜間ライトアップされている。
2006年4月24日には、東京都が依託した土木学会の調査研究小委員会により、勝鬨橋の開閉に問題は無いとの報告が出た。
2007年6月18日、都道府県の道路橋として初めて、清洲橋・永代橋と共に勝鬨橋が国の重要文化財(建造物)に指定された。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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BlackTea

Rose_2008024 Rose_2008021

*Photography data*
SONY α700 , SONY 135mm F2.8 [T4.5] STF ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

茶バラで~す。(*^-^)ニコ

確かブラックティーという品種だった様な?!

甘い香りも強いです。

花数は少ないですが、姿形が美しい花を咲かせます。

本日は、お疲れモード。。。* ・・(o_ _)o

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久々のルリッペ登場♪

Ruribitaki_2008039 Ruribitaki_2008038

*Photography data*
SONY α700 , SIGMA APO 50-500mm F4-6.3 EX DG ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

昨シーズン掲載出来なかったので、今頃になって登場のルリッペ(ルリビタキ)です。

まだ、昨年の場所には出没はしていないようですが、大分寒くなってきたのでそろそろでしょうか?

なかなか撮影に出られないので、フラストレーション溜まり放しです。

f(^ー^;

※1枚目、差し替えております。

本記事は予約投稿です。

*ルリビタキ(瑠璃鶲、Tarsiger cyanurus)*
鳥綱スズメ目ツグミ科ルリビタキ属に分類される鳥。
全長14cm。腹面の羽毛は白い。体側面の羽毛はオレンジ色。尾羽の羽毛は青い。
成体はオスの背面の羽毛は青く、幼体やメスの背面の羽毛は褐色。種小名cyanurusは「青い」の意。
森林に生息する。群れは形成せず単独で生活する。日本では春から秋にかけては山地や北上して生活し、冬になると平野へ下りたり南下して越冬する。
食性は雑食で昆虫類、節足動物、果実等を食べる。
繁殖形態は卵生で、1回に3-5個の卵を産む。卵は14-16日程で孵化する。抱卵はメスのみが行う。ジュウイチに托卵の対象とされることもある。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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α900で夜景を。。。 Part.4

IHIドック跡

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

聖路加ガーデンからふと豊洲方面を見ると、ブルーのライトアップが。。。

是非ともこの目で見たいと、豊洲へ直行!

ららぽーとの駐車場に車を置き、IHIのドック跡に到着!

今は、水上バスの桟橋になっており、私が到着したときに跳ね橋上がりました。

d(゜-^*) ナイス♪

カップル達も、このシーンを見に桟橋の周りを囲んでおりました。

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Autumn Leaves 2008 Part.16(奥日光栗山地区①)

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は霧降高原を抜け、奥日光栗山地区鬼怒川沿いの紅葉です。

山々の色づきも丁度ピークを迎え、木々の自己主張するかのような色の変化を楽しめます。

なかなか駐車場が無いのが難点ですが、たまに見つける空き地があるので、そこに車を置いて数百メートル歩いて、撮影ポイントを探すことの繰り返しでした。

結構疲れるんですよねぇ~f(^ー^;

でも、こうした素晴らしい光景を見つけると一気に疲れも忘れます。

(*^-^)ニコ

さぁ、日曜日の今日もお仕事休み無し。。。

でも、テンションは維持できているので頑張っちゃいま~す。

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

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Autumn Leaves 2008 Part.15(竜頭ノ滝④)

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は竜頭ノ滝上流からの撮影です。

青空のもと、紅葉も鮮やかな色づきを見せ最高のシーンを見せてくれました。

遠路はるばるやってきましたが、このシーンを見ると一気に疲れが吹き飛びます。

(*^-^)ニコ

う~む、終電乗り遅れた。。。めちゃくちゃ忙しい!

バタ* ・・(o_ _)o

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*竜頭滝(りゅうずのたき)*
栃木県日光市にある滝。竜頭の滝の岩壁は、男体山の火山活動の末期に噴出した石英安山岩質の軽石流が形成したものである。この軽石流は、昔巨大な湖であった戦場ヶ原を埋め尽くしたものがここまで流れ下ってきたもの。"竜頭"の名前がついた理由は、まるで大岩を噛むように豪快に流れ下るさまから、竜の頭に例えられたため。

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バタバタ奥能登訪問記 -Part.9- 奥能登の味 いしる鍋②

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はい!(*^-^)

これは、珠洲ビーチホテル内のレストラン、カメリアでいただいたいしる鍋御前です。

帰宅前にいただきましたが、余りの量の多さに、車の中ではかなりやばかったです。

でも、お味の方は素晴らしく、浜中さんのいしる鍋と比較しても、全然負けてませんです。

鉄鍋でしたので、ご飯をおかわりし雑炊にしてみました。

これがまた絶品で、一気に食べてしまいました。

天ぷらやプリプリのお刺身も最高♪

来年は泊まりがけで来たいです。(*^-^)ニコ

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α900で夜景を。。。 Part.3

聖路加ガーデン

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,F11 ,ISO-200,cRAW ,16:9 ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は、聖路加ガーデンの展望台から豊洲方面の夜景です。

正面には、ララポートのドックが見えます。

この後、ララポートへ向かいIHIのドックのシーンを撮影しております。

写真下部に照明の映り込みがあるのはご愛敬ということで。。。

f(^ー^;

画像はクリックすると大きくなりますが、2Mbyte以上ありますので気をつけてください。

また、画像が表示されない場合は、F5を押して再表示してください。

(*^-^)ニコ

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Autumn Leaves 2008 Part.14(霧降の滝)

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

日光霧降の滝です。

日光三名瀑と呼ばれるこの滝は、紅葉時期の美しさも秀逸です。

今年も丁度見頃初めてということで、色合いもはっきりくっきりしており、とても素晴らしい光景が観爆台から望めます。

訪問の前日までの予想で、霧が発生するとのことでしたが、視界もクリアで最高のロケーションでした。

(*^-^)ニコ

*霧降の滝(きりふりのたき)*
栃木県日光市の、利根川水系の板穴川の支流・霧降川にある滝。滝名の由来は、落下する間に水が飛び散って霧のようになる事とされる。華厳滝、裏見滝とともに日光三名瀑の一つ。また、日本の滝百選にも選ばれている。
上下二段に分れていて、上滝は25m、下滝は26mで、全長は75mとなる。頂部の幅は約3mだが、下部では約15mにも広がる。南側に設置された観瀑台からは滝壺へ下りる道があり、往復で約40分。なお、1915年にフランス人外交官・ガロアによって発見された珍虫・ガロア虫が滝付近に生息している。

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Autumn Leaves 2008 Part.13(神橋)

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

今年も神橋の紅葉です。

丁度中禅寺湖が見頃を迎えていたタイミングだったので、まだまだ色づき初めでしたが、しっとりとした雰囲気が好きな場所です。

ここ2,3年神橋~霧降の滝~霧降高原~栗山地区というパターンで紅葉をお楽しんでおります。

(*^-^)ニコ

さぁ、今週も始まりました。

昨日は仕事だったので週初の実感は無いのですが、気合いを入れて行きましょねぇ~

*神橋(しんきょう)*
勝道上人が日光山を開くとき、両岸が絶壁となって流れる大谷川に道を阻まれた。そこで、護摩をたいて神仏の加護を求めると、雲の中から深沙王-じんじゃおう-が現れて2匹の蛇を放った。蛇は大谷川に架かり、やがて蛇の背中から山菅-やますげ-が生えて橋となった。この言い伝えから、神橋は山菅橋や山菅の蛇橋-じゃばし-とも呼ばれる。
現在のような朱塗りの橋になったのは、寛永-かんえい-13(1636)年の東照宮の大造替-だいぞうたい-のとき。明治35(1902)年に、そのときの橋は洪水で流されたが、明治37(1904)年に再建された。

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α900で夜景を。。。 Part.2

東京タワー

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,F11 ,ISO-200,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

毎度お馴染みの、世界貿易センタービルからの東京タワーです。

α900で撮影してみました。

Vario-Sonnar T*のレンズ性能をいかんなく発揮し、解像感豊かでシャープなシーンを表現してますねぇ~

ブログにアップする写真はこれまでJPEGレタッチ時に適度にシャープネスをかけてましたが、α900だとシャープネスをかける必要が無く、画像はハッキリクッキリしております。

ただし、ピントは非常にシビアです。ちょっとでも外すと途端に眠たい絵になります。もちろん、AF性能はα700よりもアップしており、やや遅めの合焦スピードですが、ピタッとはまります。

それにしても東京タワーは不思議な魅力があります。撮影もそこそこ、じっと見入ってしまう自分がおります。

f(^ー^;

ここ世界貿易センタービルのシーサイドトップ展望台は、1月6日から3月の中旬までリニューアル工事が入るようです。

さぁ、今週も始まりました。11月は非常に忙しくなりそうです。

かなり無理無理のスケジュールの仕事が盛りだくさん。。。

気合いを入れて、踏ん張らねばいけませんです。

画像はクリックすると大きくなりますが、1Mbyte以上ありますので気をつけてください。

また、画像が表示されない場合は、F5を押して再表示してください。

(*^-^)ニコ

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α900で夜景を。。。 Part.1

Seiroka_garden_20081101

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,F13 ,ISO-160,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

昨日は、仕事帰りにα900で夜景を撮影してきました。

昨年のα700の時と一緒で聖路加ガーデンの展望室から臨む勝鬨橋、そしてお台場方面の夜景です。

展望室は、真冬に比べ人数が少ないモノの、各人が思い思いに夜景を楽しんでおりました。

それにしてもα900とツァイスが表現する解像感、そして空気感は見事なモノです。

そういえばコンパクトフラッシュですが、トランセンド製のものが相性が良いようで、大容量の16Gでもカードエラーは全く出ませんです。

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Autumn Leaves 2008 Part.12(竜頭ノ滝③)

Autumn_leaves_01_024Autumn_leaves_01_012

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

竜頭ノ滝の定番シーンですね。。。

(*^-^)ニコ

本記事は予約投稿です。

*竜頭ノ滝(りゅうずのたき)*
栃木県日光市にある滝。竜頭の滝の岩壁は、男体山の火山活動の末期に噴出した石英安山岩質の軽石流が形成したものである。この軽石流は、昔巨大な湖であった戦場ヶ原を埋め尽くしたものがここまで流れ下ってきたもの。"竜頭"の名前がついた理由は、まるで大岩を噛むように豪快に流れ下るさまから、竜の頭に例えられたため。

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