権現堂堤の曼珠沙華(彼岸花) 2009 Part.2

幸手権現堂堤彼岸花_2009008
幸手権現堂堤彼岸花_2009008 posted by (C)凪々

幸手権現堂堤彼岸花_2009009
幸手権現堂堤彼岸花_2009009 posted by (C)凪々

幸手権現堂堤彼岸花_2009011
幸手権現堂堤彼岸花_2009011 posted by (C)凪々

幸手権現堂堤彼岸花_2009010
幸手権現堂堤彼岸花_2009010 posted by (C)凪々

*Photography data*
 SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,ISO100 ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

埼玉県幸手市の権現堂堤の彼岸花の第二弾です。

今回は白花もございます。

赤い花の中に白花があるとそこだけ一際華やかな輝きを増します。

なるほど、カメラマン達が集まるのもうなずけます。

私は、皆様ががっつり撮影された後、ささっと数枚撮影するだけです。

以前は空いていれば、気に入った一枚が撮影できるまであれこれ粘るのですが、怪我をしてからは、短期決戦で集中します。

まぁ、写真の出来としては微妙ですが...(^^ゞ

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昨日は、病院でのリハビリでした。

膝の痛みを訴えたところ、左側の腰が落ちて、膝が外側に流れているとのこと

左の外側に壁を作るために腰から太ももの筋肉を強化するメニューを教わりました。

この土日で集中的に鍛えるつもりです。

がんばろう!自分、o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

*ヒガンバナ(彼岸花)*
ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
草丈:30~50cm、花径:5~15cm、花期:9月。
シ ビトバナ(死人花)、ハミズハナミズ(葉見ず花見ず)などの別名を500以上持つ珍しい植物。花径は直立し、先端に鮮紅色の花を散状につける。花披は6枚 で細長い。縁は縮れて外側に強く反り返り、雄しべと雌しべは外へ長く突き出ている。花後に花径が消えた後、光沢がある30~60cm、幅6~8mmの線形 の葉が広がる。
地下にあるチューリップに似た球根を殖やして増殖。
農作業や洪水などによってこの球根が移動するため、耕作地の畦を中心に道路や河原に自生する。有毒植物だが、鱗茎はセキサンちいい薬用・糊料となる。
花言葉:旅情

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巾着田の曼珠沙華(彼岸花) 2009 Part.2

2009年日高巾着田彼岸花_002
2009年日高巾着田彼岸花_002 posted by (C)凪々

2009年日高巾着田彼岸花_026
2009年日高巾着田彼岸花_026 posted by (C)凪々

2009年日高巾着田彼岸花_005
2009年日高巾着田彼岸花_005 posted by (C)凪々

2009年日高巾着田彼岸花_009
2009年日高巾着田彼岸花_009 posted by (C)凪々

2009年日高巾着田彼岸花_017
2009年日高巾着田彼岸花_017 posted by (C)凪々

2009年日高巾着田彼岸花_020
2009年日高巾着田彼岸花_020 posted by (C)凪々

 

*Photography data*
[1,5,6枚目]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,ISO100 ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[2,3,4枚目]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,ISO100 ,
DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

Topの写真は、毎度恒例の樹上の曼珠沙華です。

今年は、開花は二輪と少なめですが、いい具合でしっかりと朽ち木から茎を伸ばし、美しい花を咲かせてました。

例年ですと人気のこのスポットですが、今年はまだ開花したてだからか、足を止めて楽しむ方は余りいらっしゃいませんでした。

おかげでモタモタしながら撮影していた私でも、他の人の邪魔にならずに済んだようです。

連休中で無くって良かったです。

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今日は、日中3kmほど江戸川の土手を歩きました。

ゆっくりと2時間くらいかけて歩きましたが、足が鉛の様に重くなっちゃいます。

膝と脛がパンパンに腫れているのでこれからアイッシングです。

明日は、再び電車の乗る訓練です。

<巾着田(ヒガンバナ(曼珠沙華)群生地)>
巾着田周辺の高麗川の岸辺は、ヒガンバナの群生地であり、その規模は長さ600m,巾約50mにもわたり、全国的にも最大級のものといわれております。
群 生した原因の定説はありませんが、種を付けず球根で増える性質のものであるため、一般的に河原にある彼岸花は上流部から流されてきた球根が自生して群生を なすといわれています。また畦道に植えられたものが、洪水のたびに流出して現在の群生地をなしたものとも考えられれます。
この周辺は秋の彼岸の頃になると周囲一面が真紅な色で染められ、ニセアカシアの林の緑と高麗川の清流と相まって、美しさを一層引き立ててくれます。そして冬になると葉が出て光合成が行われ養分を蓄積し、次の開花に備えます。
地方の俗名が多く、50余りの方言がございますが、『ヒガンバナ』の語源は、秋の彼岸の頃に花が咲くことにより、また『曼珠沙華』は赤花を表す梵語によります。
-日高市、日高観光協会-

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権現堂堤の曼珠沙華(彼岸花) 2009 Part.1

幸手権現堂堤彼岸花_2009002
幸手権現堂堤彼岸花_2009002 posted by (C)凪々

幸手権現堂堤彼岸花_2009006
幸手権現堂堤彼岸花_2009006 posted by (C)凪々

幸手権現堂堤彼岸花_2009015
幸手権現堂堤彼岸花_2009015 posted by (C)凪々

幸手権現堂堤彼岸花_2009007
幸手権現堂堤彼岸花_2009007 posted by (C)凪々

*Photography data*
[上]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,ISO100 ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[残り]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,ISO100 ,
DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

こちらは、埼玉県幸手市の権現堂堤の彼岸花です。

権現堂堤と言えば、桜と菜の花のコラボが有名ですが、秋にはご覧の彼岸花が楽しめます。

巾着田同様、今年は開花が早く既に5部咲きとなっており、連休中に見頃を迎えるでしょう...

ただ花が堤の斜面に生育していることもあって、左足が言うことの利かない私にとっては巾着田とは違って、撮影が容易ではありませんでした。

さすがに松葉杖なしでは無理でした。

人手は平日だったことでそれほど多くなく非常に助かりました。

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昨日は、病院でのリハビリ後、入院中に仲良くなったおばちゃん達3人と昼食を食べました。

それぞれ退院後はリハビリで大変そうですが、とても元気にしているので良かったです。

他の仲間の退院後の消息(?)や、入院時には話せなかったピ~ネタで盛り上がりました。

さて、今日は病院でのリハビリが無いので、地元で歩きまくります。

とにかく歩いて、足を慣らさないと...

会社に連絡し仕事復帰を10/01に延期したのですが、今の状態で通勤もアウトなのでこの連休はできることだけでは無く、今できないこともチャレンジしていきたいです。

それでは行ってきま~す(^-^*)ニコっ♪

*ヒガンバナ(彼岸花)*
ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
草丈:30~50cm、花径:5~15cm、花期:9月。
シ ビトバナ(死人花)、ハミズハナミズ(葉見ず花見ず)などの別名を500以上持つ珍しい植物。花径は直立し、先端に鮮紅色の花を散状につける。花披は6枚 で細長い。縁は縮れて外側に強く反り返り、雄しべと雌しべは外へ長く突き出ている。花後に花径が消えた後、光沢がある30~60cm、幅6~8mmの線形 の葉が広がる。
地下にあるチューリップに似た球根を殖やして増殖。
農作業や洪水などによってこの球根が移動するため、耕作地の畦を中心に道路や河原に自生する。有毒植物だが、鱗茎はセキサンちいい薬用・糊料となる。
花言葉:旅情

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巾着田の曼珠沙華(彼岸花) 2009 Part.1

2009年日高巾着田彼岸花_003
2009年日高巾着田彼岸花_003 posted by (C)凪々

2009年日高巾着田彼岸花_013
2009年日高巾着田彼岸花_013 posted by (C)凪々

2009年日高巾着田彼岸花_021
2009年日高巾着田彼岸花_021 posted by (C)凪々

*Photography data*
[上]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,ISO100 ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[下2枚]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,ISO100 ,
DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今日は、リハビリがてら埼玉県日高市の巾着田にやってきました。

今年は、9月に入り涼しい日が多いせいか、彼岸花の開花は例年よりも5日~7日ほど早い様です。

駐車場から彼岸花の群生地まではかなり歩きましたが、三脚を杖代わりにゆっくりと慎重に移動しました。

早咲き地点~遅咲き地点にかけてまんべんなく咲いておりましたが、3分咲き~満開とばらけておりました。

例年撮影する場所は、まだ3分咲き程度でしたが、真っ赤な絨毯は見事でしたねぇ~

今週末からの連休には見頃を迎えることでしょう!

そして、個々の花を見ると紅蓮の炎とはこのことでしょうかねぇ~

本当美しかったです。

人の出足について平日にしては、かなりの数です。連休に訪れる方は御覚悟を。。。(笑)

************************************************************

リハビリの進度としては、杖なし歩行に練習を行っておりますが、先週から余り変わらないようです。

距離は2~3km行けますが、疲れが出ると骨折した部分と膝に強い痛みが出て、足を引きずるようになります。

ここから先は焦らずじっくりと行かないいけませんね!

ただ、こうして撮影に出られるようになったのは本当嬉しく思います。

<巾着田(ヒガンバナ(曼珠沙華)群生地)>
巾着田周辺の高麗川の岸辺は、ヒガンバナの群生地であり、その規模は長さ600m,巾約50mにもわたり、全国的にも最大級のものといわれております。
群 生した原因の定説はありませんが、種を付けず球根で増える性質のものであるため、一般的に河原にある彼岸花は上流部から流されてきた球根が自生して群生を なすといわれています。また畦道に植えられたものが、洪水のたびに流出して現在の群生地をなしたものとも考えられれます。
この周辺は秋の彼岸の頃になると周囲一面が真紅な色で染められ、ニセアカシアの林の緑と高麗川の清流と相まって、美しさを一層引き立ててくれます。そして冬になると葉が出て光合成が行われ養分を蓄積し、次の開花に備えます。
地方の俗名が多く、50余りの方言がございますが、『ヒガンバナ』の語源は、秋の彼岸の頃に花が咲くことにより、また『曼珠沙華』は赤花を表す梵語によります。
-日高市、日高観光協会-

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野反湖のニッコウキスゲ(日光黄菅) 2009 Part.4

野反湖日光黄菅α900_2009002

野反湖日光黄菅α900_2009006

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,ISO100 ,
DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

当然のことながら、現在カメラを持ってどこかに行っておりません。リハビリで歩行訓練を日々行っております。

フラットな場所では松葉杖は必要ないですが、やはり道路などの段差のある部分では片松葉で慣らして距離を伸ばす様にしております。

夜になるとぐったりです。

 

後は階段昇降が余り進捗無いので、今後は重点的に練習する必要がありますね。。。

 

大分秋めいて涼しくなったので、外でのリハビリは楽になりました。

 

ブログの本格的な復活はもう少しかかりそうです。

 

写真は、野反湖で撮影した日光黄菅(ニッコウキスゲ)です。

 

撮影からもう2ヶ月近く経つんですね・・・

 

今回からα900で撮影したものを掲載しております。

*ニッコウキスゲ(日光黄菅)*
ユリ科ワスレグサ属。別名:ゼンテイカ(禅庭花)。高山~亜高山のやや湿った草原等に群生して見ら れる多年草。葉は60~70cmと長く、上半部が曲がって垂れ下がる。7~8月に咲く花は、鮮やかな黄色い漏斗状鐘型。花被片は6枚有り、やや反り返って いる。植物名はもともとゼンテイカだったが、日光に多いことから登山者がニッコウキスゲと呼び始め、名前が変わってしまった。
花言葉は元気溌剌。

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ゆり Part.7

Lily_2009001Lily_2009057

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

一枚目は、所沢のゆり園、定番シーンですねぇ~

バックが青空なら最高なんですがね!

今年の関東の梅雨は本当、梅雨らしい梅雨ですねぇ

なぁ~んて、思っていたら、一気に梅雨明けとは。。。

ここ何年か異常気象が話題になりますが、これもそのうちの一つなんでしょうかね?!

次のお休みは、是非とも晴れた中で撮影したいです。

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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『いずれがあやめかかきつばた』 2009 Part.17

Someya_2009013Someya_2009031Someya_2009034

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は黄花種の花菖蒲です。

なかなか撮影が難しい色合いなので、コントラストを下げて、階調を優先に撮影です。

DROがここでも威力を発揮です。

花色も飛ばずに、いい感じ表現できていると思います。

α100の時代は、本当に効果があるのって感じですが、このα900まで来ると、かなり完成度が高くなってますねぇ~

普段の撮影でも常にONしております。

今更花菖蒲でも無いんですが、ネタはまだあるんで続きます。

あしからず。。。(^^ゞ

本記事は予約投稿です。

*ハナショウブ(花菖蒲 Iris ensata var. ensata)*
アヤメ科アヤメ属の植物。(シノニムI. ensata var. hortensis、I. kaempferi)
ハナショウブはノハナショウブ(学名I. ensata var. spontanea)の園芸種である。6月ごろに

花を咲かせる。花の色は、ピンク、紫、青など多数あり、その種類は5000種類あるといわれてい

る。大別すると、「江戸系」、「伊勢系」、「肥後系」に分類でき、古典園芸植物でもあるが、

昨今の改良で系統色が薄まっている。また海外、特にアメリカでも育種が進んでいる。
一般的にショウブというと、このハナショウブを指すことが多い。しかし、菖蒲湯に使われる本

来のショウブは、ショウブ科またはサトイモ科に分類される別種の植物である。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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蓮 2009 Part.4

Kodaihasu_2009007Kodaihasu_2009020

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は、行田蓮です。今にも泣き出しそうな曇り空のもとでの撮影です。

ややハイキー調に仕上げると、ピンク色がとても優しい雰囲気になりますねぇ~

本記事は予約投稿です。

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

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ゆり Part.6

Lily_2009075Lily_2009028

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceLv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

再び、所沢のゆり園の百合です。

こちらの百合は、抵抗力が強いのか、管理が行き届いているのか、病気にかかる百合は余り見られませんねぇ。。。

今年は、雨が多いからなのかはわかりませんが、自宅の百合は急に立ち枯れ病にかかるものが多く、葉が落葉し、一気に枯れるものが出てきております。

連作はよろしくないとのこと、この秋には植え替えようかなぁ~

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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『いずれがあやめかかきつばた』 2009 Part.16

Someya_2009024 Ukiyanosato_20090165Someya_2009009

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今年は、雨が多かったせいか、花菖蒲がとても綺麗だった印象です。

ということで、さいたま市染谷しょうぶ園、加須市浮野の里などでいっぱい撮影しました。

おかげで、ここ数週間、なかなか撮影に出かけることができない中でも、何とかネタ切れにならずに済んでいるのは、花菖蒲様々です。(^^ゞ

本記事は予約投稿です。

*ハナショウブ(花菖蒲 Iris ensata var. ensata)*
アヤメ科アヤメ属の植物。(シノニムI. ensata var. hortensis、I. kaempferi)
ハナショウブはノハナショウブ(学名I. ensata var. spontanea)の園芸種である。6月ごろに

花を咲かせる。花の色は、ピンク、紫、青など多数あり、その種類は5000種類あるといわれてい

る。大別すると、「江戸系」、「伊勢系」、「肥後系」に分類でき、古典園芸植物でもあるが、

昨今の改良で系統色が薄まっている。また海外、特にアメリカでも育種が進んでいる。
一般的にショウブというと、このハナショウブを指すことが多い。しかし、菖蒲湯に使われる本

来のショウブは、ショウブ科またはサトイモ科に分類される別種の植物である。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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ゆり Part.5

Lily_2009072Lily_2009027

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

所沢のゆり園がまだ続いておりますが、透かし百合は終わり、既にハイブリット系が見頃を迎えているようです。

ハイブリット系の特徴である甘い、香りに誘われての再び、行ってみたくなっております。

ただ今ちょっと、お疲れモード入っております。ふぃ~ C= (-。- )

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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ゆり Part.4

Lily_2009052Lily_2009032

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

優しいオレンジの花色と日陰で慎ましく咲く白花の競演です。

どちらの花も好きなんですが、とりわけ白花の控えめな雰囲気が私は好きですね。

曇り空の中で撮影条件は厳しかったんですが、ツァイスの明るいレンズのおかげでしっかりととらえることができました。

寝ずにお仕事がんばっております。

日曜日には帰宅できると思います。

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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『いずれがあやめかかきつばた』 2009 Part.13

Someya_2009022Someya_2009041Someya_2009039

*Photography data*
[上]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[中/下]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

超多忙により写真のみです。

本記事は予約投稿です。

*ハナショウブ(花菖蒲 Iris ensata var. ensata)*
アヤメ科アヤメ属の植物。(シノニムI. ensata var. hortensis、I. kaempferi)
ハナショウブはノハナショウブ(学名I. ensata var. spontanea)の園芸種である。6月ごろに

花を咲かせる。花の色は、ピンク、紫、青など多数あり、その種類は5000種類あるといわれてい

る。大別すると、「江戸系」、「伊勢系」、「肥後系」に分類でき、古典園芸植物でもあるが、

昨今の改良で系統色が薄まっている。また海外、特にアメリカでも育種が進んでいる。
一般的にショウブというと、このハナショウブを指すことが多い。しかし、菖蒲湯に使われる本

来のショウブは、ショウブ科またはサトイモ科に分類される別種の植物である。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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蓮 2009 Part.2

Kodaihasu_2009009

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は、行田古代蓮の中でも比較的早咲き種である大賀蓮です。

花色鮮やかなピンク色は見るものにため息をつかせるような美しさです。

例年はもう少し遅めに訪れて花の終わり頃ということが多いのですが、今年は早めに観たいと思って訪問しました。

惜しむらくは晴れていたらと思う次第でございます。

本記事は予約投稿です。

*大賀蓮*
紅蓮系統、大型一重咲き、花弁は14枚~18枚。
花色は鮮やかなピンク色・1951年、大賀一郎博士が発掘した実より咲いた花。千葉県指定天然記念物。

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ゆり Part.3

Lily_2009003Lily_2009036

*Photography data*
[上]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[下]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は、黄色い百合をお届けします。色飽和との戦いでなかなか撮影自体は難しく、敬遠しがちなこの花ですが、好きな品種なのです。

好天での輝く花姿、ちょっと木陰でぽわーんと浮かび上がるような優しい花姿。

どちらも大好きなのです。

昨日は、病院に行って点滴を打ってもらいました。

食あたりとのことです。

全身、力が抜けちゃってます。

今日はお休みすることにします。 C= (-。- )

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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蓮 2009 Part.1

Kodaihasu_2009002

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

昨年よりも若干早めの開花でしょうか。。。

埼玉県行田市の古代蓮の里の蓮達です。

まだまだ見頃は先で7月に入ってからだと思いますが、優しいピンクの花が咲き出しております。

思わず、手を合わせてしまいそうです。

すっきり晴れた日の朝に再訪したいと思います。

ニコ(^_^*)

本記事は予約投稿です。

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

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『いずれがあやめかかきつばた』 2009 Part.10

Someya_2009010Someya_2009021Someya_2009035

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

花菖蒲を訪ねて数カ所回りましたが、比較的花のコンディションは良さそうです。

ただ、他の植物同様、この春からの公園傾向で、開花は約1~2週間早い様です。

黄花種は、撮影は難しいのですが、好きな品種です。

加須と合わせ、いっぱい撮影しておりますので、徐々にご紹介できたらと思います。

ニコ(^_^*)

本記事は予約投稿です。

*ハナショウブ(花菖蒲 Iris ensata var. ensata)*
アヤメ科アヤメ属の植物。(シノニムI. ensata var. hortensis、I. kaempferi)
ハナショウブはノハナショウブ(学名I. ensata var. spontanea)の園芸種である。6月ごろに

花を咲かせる。花の色は、ピンク、紫、青など多数あり、その種類は5000種類あるといわれてい

る。大別すると、「江戸系」、「伊勢系」、「肥後系」に分類でき、古典園芸植物でもあるが、

昨今の改良で系統色が薄まっている。また海外、特にアメリカでも育種が進んでいる。
一般的にショウブというと、このハナショウブを指すことが多い。しかし、菖蒲湯に使われる本

来のショウブは、ショウブ科またはサトイモ科に分類される別種の植物である。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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ゆり Part.1

Lily_2009019Lily_2009034

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceLv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

この休みは加須の花菖蒲と所沢のゆり園に行ってきました。

丁度見頃ということで、凄い人出でした。

百合も花菖蒲も昨年よりも1週間ほど早い開花ペースですねぇ~

ちょっと木陰に咲く、透かし百合...

優しい色合いが大好きです。(^_^*)

寒気が入っているということで、天候が心配でしたが、自宅に戻るまで何とかもってくれました。

自宅に着くなり、スコールの様な大雨が。。。

助かったなぁ~(^_^;

さぁ、休みもあっという間ですねぇ

今週はまた忙しそうです。でも撮影できた満足感でがんばれそうです。

o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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紫陽花 Part.1

Ajisai_2009002Ajisai_2009001

*Photography data*
[上]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[下]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

木曜日が夜勤だったので、その帰りに埼玉県幸手市の権現堂堤の紫陽花を観てきました。

例年よりも花の色づきが2~3週間ほど早く、既に見頃を迎えている感じです。

優しいピンクの花色に魅入られてしばし佇む私でした。

本記事は予約投稿です。

*アジサイ(紫陽花、学名:Hydrangea)*
アジサイ科アジサイ属の植物の総称。学名は「水の容器」という意味で、そのままヒドランジアあるいはハイドランジアということもある。日本原産。
いわゆる最も一般的に植えられている球状のアジサイはセイヨウアジサイであり、日本原産のガクアジサイ(Hydrangea macrophylla)を改良した品種である。
花 の色は、助色素というアントシアニンの発色に影響を与える物質のほか、土壌のpH濃度、アルミニウムイオン量によって様々に変化する。そのため、「七変 化」とも呼ばれる。日本原産の最も古いものは、青色だという。花はつぼみのころは緑色、それが白く移ろい、咲くころには水色、または薄紅色。 咲き終わりに近づくにつれて、花色は濃くなっていく。
「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味する「あづさい(集真藍)」が訛ったものと 言われる。また漢字表記に用いられる「紫陽花」は、唐の詩人白居易が別の花(ライラックか?)に名付けたもので、平安時代の学者源順がこの漢字をあてはめ たことから誤って広まったといわれている。
 ・樹高1~2m。
 ・葉は、光沢のある淡緑色で葉脈のはっきりした卵形で、周囲は鋸歯状。
 ・花は、6~7月に紫(赤紫から青紫)のを咲かせる。一般に花と言われ
  ている部分は装飾花で、・本来の花は中心部で小さくめだたない。
  花びらに見えるものは萼(がく)である。セイヨウアジサイではすべて
  が装飾花に変化している。
 ・青酸配糖体を含み、ウシ、ヤギ、ヒトなどが摂食すると中毒を起こす。
  症状は、過呼吸、興奮、ふらつき歩行、痙攣、麻痺などを経て死亡する
  場合もある。対象療法として、亜硝酸ナトリウムやチオ硫酸ナトリウム
  の静脈内投与が有効。
酸性との関わり
アジサイはその土地の酸性度によって色を変える。
酸性度が高いー青が強い。 酸性度が低いーピンクが強い。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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『いずれがあやめかかきつばた』 2009 Part.8

Someya_2009003Someya_2009006

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今年も始まります。花菖蒲シリーズです。

今回は埼玉県さいたま市の『染谷花しょうぶ園』です。

色々な花菖蒲園を見ておりますが、ここの花菖蒲は、とても良いコンディションですねぇ~

花菖蒲は、何年も同じ場所で育てると、土が痩せるのか、いきなり育たなくなることもありますが、ここの花は非常にコンディションがいいですねぇ~♪

本記事は予約投稿です。

*ハナショウブ(花菖蒲 Iris ensata var. ensata)*
アヤメ科アヤメ属の植物。(シノニムI. ensata var. hortensis、I. kaempferi)
ハナショウブはノハナショウブ(学名I. ensata var. spontanea)の園芸種である。6月ごろに

花を咲かせる。花の色は、ピンク、紫、青など多数あり、その種類は5000種類あるといわれてい

る。大別すると、「江戸系」、「伊勢系」、「肥後系」に分類でき、古典園芸植物でもあるが、

昨今の改良で系統色が薄まっている。また海外、特にアメリカでも育種が進んでいる。
一般的にショウブというと、このハナショウブを指すことが多い。しかし、菖蒲湯に使われる本

来のショウブは、ショウブ科またはサトイモ科に分類される別種の植物である。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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『いずれがあやめかかきつばた』 2009 Part.5

Kakitubata_2009003Kakitubata_2009004Kakitubata_2009007

*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1 , raw 現像 ,SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

浮間公園のカキツバタ第三弾!

今回は背景に黄菖蒲(キショウブ)を置いて、アクセントを付けてみました。

今年は、花の咲き時をつかむのが難しいです。

例年の1~2週間ほど早い様なのですが、実際に訪れて花を見てホッとすることがしばしばです。

ここ浮間公園の杜若(カキツバタ)も昨年よりは1週間早い開花ということで、最高の状態から半歩ほど乗り遅れた感がありました。

これからやってくる紫陽花や花菖蒲も見極めがなかなか難しそうです。

そういえば、この休みで行ってきた、奥日光上三依水生植物園では、丁度杜若が咲いておりました。

都内から約1ヶ月遅いんですねぇ~(^^ゞ

本記事は予約投稿です。

*杜若(かきつばた)*
アヤメ科アヤメ属の多年草。草丈:40~90cm、花径:6~8cm、花期:5~6月。
アヤメの仲間で、最も湿地を好む。北海道~四国、九州に分布し、池中や水辺の湿地に生息。横に這い、分岐群生する根茎は、水中ではなければ生育できない。茎は、円柱形で直立。葉の先は尖る。
『いずれがアヤメかカキツバタ』と言われるように、アヤメやヒオウギアヤメと、外花被片に網目がないことで簡単に識別できるが、ハナショウブとの識別は難しいとされる。ノハナショウブは、普通外花被片の紋は黄色だが、本種は白色となる。
花言葉:やさしい人

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Rose 2009 Part.2

Keisei_rose2009006Keisei_rose2009007Keisei_rose2009010 Keisei_rose2009008

*Photography data*
[上]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[下]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

再び、京成バラ園です。

さすがにトップ入場と言うことあって、無人のシーンをおさめることができました。

土日では、考えられませんね。。。(^^ゞ

色とりどりの薔薇の花の華やかさに目移りしそうです。

自宅のPCにWindowsVistaのSP2を適用。。。

とりあえず、不具合は無いみたい!

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小貝川ふれあい公園 2009 Part.2

Kokaigawa_hureaipark_200912Kokaigawa_hureaipark_200902 Kokaigawa_hureaipark_200908Kokaigawa_hureaipark_200907

*Photography data*
[上2枚]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[下2枚]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

ダイヤモンド筑波です。

小貝川ふれあい公園のポピーを見に来たならば、やはりこのシーンは外せません!

今週は日中は晴れても、朝曇っていた日が多かったので、クリアな朝日が見られて良かったです。

本当ラッキー☆\(^O^)/

この日の日の出は、AM04:28!筑波山から顔を出すのは大体30分後のAM04:58頃...

撮影場所を確保後、隣のおじさま、おばさまとしばしカメラ談義・・・

この時間が結構楽しいんですよねぇ~(^-^*)ニコっ♪

筑波山山頂が明るくなってくると周りに緊張感があふれ、『もうすぐだぞ』という言葉も聞こえてきます。

山頂から太陽が顔を出すと、とにかくシャッターを切って切って切りまくってました(笑)

おおっ、フレアが発生してない...

昨年はフレアがでてましたが、今年は皆無です。

ツァイス...恐るべし!

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Rose 2009 Part.1

Keisei_rose2009001Keisei_rose2009004Keisei_rose2009005 Keisei_rose2009002

*Photography data*
[上]SONY α900 ,
Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[下]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

小貝川ふれあい公園でポピーを撮影した後は、南下して京成バラ園へ行きました。

平日ということもあり、開園直後はガラガラでした。

一気に全景の撮影を行い、その後のんびりと花を楽しみました。

とにかくそこら中から薔薇の甘い香りが立ちこめ、クラクラしそうでした。(^-^*)ニコっ♪

それにしても撮影した当日は32度とまるで真夏の暑さ...

汗だくになってしまいましたね。。。(^^ゞ

ただ花は非常にコンディションは良かったのですが、かなりの花は開ききってしまい、丁度8分くらい開いた花がなかなか見つかりませんでした。

これも気温の高さの影響なんでしょうね...

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小貝川ふれあい公園 2009 Part.1

Kokaigawa_hureaipark_200901Kokaigawa_hureaipark_200904Kokaigawa_hureaipark_200905

*Photography data*
[上]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[中・下]SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

昨日、休暇を取って行ったところは、小貝川ふれあい公園のポピーです。

筑波山をバックに日の出前のシーンです。

幻想的な雰囲気はなかなか美しいです。

昨年、存在することが許されない「アツミゲシ」騒動の影響か、ポピー畑は、昨年の1/6くらいに規模が縮小されており、明らかにしょぼい状況...

今年も「アツミゲシ」が生育しているようで、05/23、24の『小貝川フラワーフェスティバル』後には摘み取り大会を中止し、早々と刈り取りに入るという。

来年以降、微妙だなぁ~(-_-;

今週は天気が微妙で、昨日も湿度が高く、ややもやっていましたが、朝日をしっかり拝むことができました。

もちろん、ダイヤモンド筑波もね(^_-)-☆

ダイヤモンド筑波は週末アップ予定です。

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『いずれがあやめかかきつばた』 2009 Part.3

Kakitubata_2009001Kakitubata_2009002Kakitubata_2009008

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , raw SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

今年もGWの少ない休みの中で杜若(カキツバタ)の花を見てきました。

この花も他の春の花と一緒で、開花が約2週間ほど早く、私が見に行った時には、各株の1輪目が終わり、2輪目が咲いている状態です。

1輪目が開花したタイミングで撮影する方が絵になるのですが、こればっかりは仕方無いです。

花の基部の一筋の白い模様が、この花の特徴...

水辺で繁殖することからも、他のアヤメ科の花よりも涼しげで清楚な印象です。

私の行動範囲ではアヤメやハナショウブは結構、見かけますが、この杜若(カキツバタ)は、余り見かけません。

毎年、ここ板橋区の浮間公園に見に来ております。

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*杜若(かきつばた)*
アヤメ科アヤメ属の多年草。草丈:40~90cm、花径:6~8cm、花期:5~6月。
アヤメの仲間で、最も湿地を好む。北海道~四国、九州に分布し、池中や水辺の湿地に生息。横に這い、分岐群生する根茎は、水中ではなければ生育できない。茎は、円柱形で直立。葉の先は尖る。
『いずれがアヤメかカキツバタ』と言われるように、アヤメやヒオウギアヤメと、外花被片に網目がないことで簡単に識別できるが、ハナショウブとの識別は難しいとされる。ノハナショウブは、普通外花被片の紋は黄色だが、本種は白色となる。
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巾着田の曼珠沙華 -最終回-

Higanbana_2008024 Higanbana_2008028 Higanbana_2008004

*Photography data*
[上]SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像
[中・下]SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

日高巾着田の彼岸花シリーズは今回で最後です。

TOPは、巾着田の北側にある日和田山?と青空をバックに撮影しました。

空の青さと彼岸花の赤、そして山間の緑のコラボが良い雰囲気です。(*^-^)ニコ

そして、巾着田の彼岸花の名物?樹上の曼珠沙華です。

人の手で切り株に移植されたのだと思いますが、切り株からにょっきりと花が咲く様が面白いです。

ツァイスのSonnar T* 135mm F1.8ZAはとにかく被写界深度が浅いのでピント合わせに気を配りました。

2~3cmのピント違いで、眠たい絵になってしまいますからね...

<巾着田(ヒガンバナ(曼珠沙華)群生地)>
巾着田周辺の高麗川の岸辺は、ヒガンバナの群生地であり、その規模は長さ600m,巾約50mにもわたり、全国的にも最大級のものといわれております。
群生した原因の定説はありませんが、種を付けず球根で増える性質のものであるため、一般的に河原にある彼岸花は上流部から流されてきた球根が自生して群生をなすといわれています。また畦道に植えられたものが、洪水のたびに流出して現在の群生地をなしたものとも考えられれます。
この周辺は秋の彼岸の頃になると周囲一面が真紅な色で染められ、ニセアカシアの林の緑と高麗川の清流と相まって、美しさを一層引き立ててくれます。そして冬になると葉が出て光合成が行われ養分を蓄積し、次の開花に備えます。
地方の俗名が多く、50余りの方言がございますが、『ヒガンバナ』の語源は、秋の彼岸の頃に花が咲くことにより、また『曼珠沙華』は赤花を表す梵語によります。
-日高市、日高観光協会-

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巾着田の曼珠沙華 -Part.4-

Higanbana_2008011 Higanbana_2008021

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , cRAW SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

巾着田の彼岸花は、圧倒的な赤い絨毯が魅力ですが、こうしてところどころで咲いている白花もなかなかの人気者です。

今年は、白花は収穫が無かったような気がします。

がんばりと実力が明らかに不足しております。

来年はもっと頑張らねばと、raw現像していて反省しております。f(^ー^;

<巾着田(ヒガンバナ(曼珠沙華)群生地)>
巾着田周辺の高麗川の岸辺は、ヒガンバナの群生地であり、その規模は長さ600m,巾約50mにもわたり、全国的にも最大級のものといわれております。
群生した原因の定説はありませんが、種を付けず球根で増える性質のものであるため、一般的に河原にある彼岸花は上流部から流されてきた球根が自生して群生をなすといわれています。また畦道に植えられたものが、洪水のたびに流出して現在の群生地をなしたものとも考えられれます。
この周辺は秋の彼岸の頃になると周囲一面が真紅な色で染められ、ニセアカシアの林の緑と高麗川の清流と相まって、美しさを一層引き立ててくれます。そして冬になると葉が出て光合成が行われ養分を蓄積し、次の開花に備えます。
地方の俗名が多く、50余りの方言がございますが、『ヒガンバナ』の語源は、秋の彼岸の頃に花が咲くことにより、また『曼珠沙華』は赤花を表す梵語によります。
-日高市、日高観光協会-

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巾着田の曼珠沙華 -Part.3-

Higanbana_2008017 Higanbana_2008016 Higanbana_2008009 Higanbana_2008020Higanbana_2008025

*Photography data*
[上・中]SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像
[下]SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , cRAW SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

巾着田の彼岸花、第三弾です。

例年ですと、日の出直後をアンダー&ハイコントラストで狙うのですが、今年はコントラストは弱めで、極力階調豊かなシーンに仕上げようと思いました。

また、やや日が上がり木漏れ日が花を浮き上がらせるタイミング狙いました。

でも、なかなか納得いくまでは行きませんね!

ムズだぜぃ!f(^ー^;

今宵は、夜勤のため本記事は予約投稿です。

☆ヽ(▽⌒)よろしく♪

<巾着田(ヒガンバナ(曼珠沙華)群生地)>
巾着田周辺の高麗川の岸辺は、ヒガンバナの群生地であり、その規模は長さ600m,巾約50mにもわたり、全国的にも最大級のものといわれております。
群生した原因の定説はありませんが、種を付けず球根で増える性質のものであるため、一般的に河原にある彼岸花は上流部から流されてきた球根が自生して群生をなすといわれています。また畦道に植えられたものが、洪水のたびに流出して現在の群生地をなしたものとも考えられれます。
この周辺は秋の彼岸の頃になると周囲一面が真紅な色で染められ、ニセアカシアの林の緑と高麗川の清流と相まって、美しさを一層引き立ててくれます。そして冬になると葉が出て光合成が行われ養分を蓄積し、次の開花に備えます。
地方の俗名が多く、50余りの方言がございますが、『ヒガンバナ』の語源は、秋の彼岸の頃に花が咲くことにより、また『曼珠沙華』は赤花を表す梵語によります。
-日高市、日高観光協会-

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巾着田の曼珠沙華 -Part.2-

Higanbana_2008005 Higanbana_2008015 Higanbana_2008018Higanbana_2008019Higanbana_2008026

*Photography data*
[上・中]SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM , cRAW SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
[下]SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , cRAW SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

毎年、撮影スタイルが変わってきております。

今年は優しい雰囲気を出したいなぁ~って思って撮影したのですが...

この花は本当、難しいです。f(^ー^;

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<巾着田(ヒガンバナ(曼珠沙華)群生地)>
巾着田周辺の高麗川の岸辺は、ヒガンバナの群生地であり、その規模は長さ600m,巾約50mにもわたり、全国的にも最大級のものといわれております。
群生した原因の定説はありませんが、種を付けず球根で増える性質のものであるため、一般的に河原にある彼岸花は上流部から流されてきた球根が自生して群生をなすといわれています。また畦道に植えられたものが、洪水のたびに流出して現在の群生地をなしたものとも考えられれます。
この周辺は秋の彼岸の頃になると周囲一面が真紅な色で染められ、ニセアカシアの林の緑と高麗川の清流と相まって、美しさを一層引き立ててくれます。そして冬になると葉が出て光合成が行われ養分を蓄積し、次の開花に備えます。
地方の俗名が多く、50余りの方言がございますが、『ヒガンバナ』の語源は、秋の彼岸の頃に花が咲くことにより、また『曼珠沙華』は赤花を表す梵語によります。
-日高市、日高観光協会-

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巾着田の曼珠沙華 -Part.1-

Higanbana_2008001 Higanbana_2008002

SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , cRAW SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

昨日は、ここ数年訪問している埼玉県日高市の巾着田に行ってきました。

丁度、曼珠沙華の花が見頃を迎えており、6時前に到着したのにもかかわらず、かなりの人が花を楽しんでおりました。

今年は、例年よりは涼しいのか、開花のスピードが早く遅咲き地点でもかなり開花が進んでおり、今週末までかなぁ~感じです。

花のコンディションもなかなか素晴らしいと思います。

とりあえず、今回は2枚だけRAW現像。。。

残りは週末に!

あっ、巾着田。。。

当然、人出は凄かったです。

10時頃には現地を撤収したのですが、逆に入場する車が大渋滞。

早起きして良かったと思った瞬間です。f(^ー^;

全然関係ないが口角炎が痛い...(ノ_-。)

熱は下がったし体調も大分良くなってきたけど、まだまだかな?!

<巾着田(ヒガンバナ(曼珠沙華)群生地)>
巾着田周辺の高麗川の岸辺は、ヒガンバナの群生地であり、その規模は長さ600m,巾約50mにもわたり、全国的にも最大級のものといわれております。
群生した原因の定説はありませんが、種を付けず球根で増える性質のものであるため、一般的に河原にある彼岸花は上流部から流されてきた球根が自生して群生をなすといわれています。また畦道に植えられたものが、洪水のたびに流出して現在の群生地をなしたものとも考えられれます。
この周辺は秋の彼岸の頃になると周囲一面が真紅な色で染められ、ニセアカシアの林の緑と高麗川の清流と相まって、美しさを一層引き立ててくれます。そして冬になると葉が出て光合成が行われ養分を蓄積し、次の開花に備えます。
地方の俗名が多く、50余りの方言がございますが、『ヒガンバナ』の語源は、秋の彼岸の頃に花が咲くことにより、また『曼珠沙華』は赤花を表す梵語によります。
-日高市、日高観光協会-

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ゆり園 2008 Part.10

Lily_2008010 Lily_2008061 Lily_2008017 Lily_2008042

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

色とりどり、輝く百合の花です。

今宵は、久々にお泊まり仕事...

蕁麻疹も大分良くなりました。

元気も出てきマシたぁ~♪(*^-^)ニコ

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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ゆり園 2008 Part.9

Lily_2008022 Lily_2008006 Lily_2008047 Lily_2008037

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

ひと頃の暑さは小休止。。。

秋の花も咲き出しております。

それでもここは、まだまだ百合の花でございます。

f(^ー^;

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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向日葵 2008 Part.1

Himawari_2008001 Himawari_2008002 Himawari_2008003

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

地元の公園の向日葵です。

既に、花期は終え9割近くが花びらが落ちておりました。

花びらが赤い(実際は、褐色に近い)ルビーエクリプスは、花期が遅いせいか、まだ残っておりました。

これから花期を迎える公園もあるので、今度の休みに行ってみようと思います。

本記事は予約投稿です。

*ヒマワリ(向日葵)*
キク科の一年草。原産地は北アメリカ。高さ2mくらいまで生長し、かなり大きな黄色の花を咲かせる。
名前の由来は、太陽の動きにつれて、その方向を追うように花が回るといわれたことから。ただし、この動きは生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だけである。若いヒマワリの茎の上部の葉は太陽に正対するように動き、朝には東を向いていたのが夕方には西を向く。日没後はまもなく起きあがり、夜明け前にはふたたび東に向く。この運動はつぼみを付ける頃まで続くが、つぼみが大きくなり花が開く頃には生長が止まるため動かなくなる。その過程で日中の西への動きがだんだん小さくなるにもかかわらず夜間に東へ戻る動きは変わらないため、完全に開いた花は基本的に東を向いたままほとんど動かない。なお、これは茎頂に一つだけ花をつける品種が遮るもののない日光を受けた場合のことであり、多数の花をつけるものや日光を遮るものがある場所では必ずしもこうはならない。
一般に花と呼ばれる部分は正しくは頭状花と呼ばれる花が集まったもの(花序)で、キク科の植物に見られる特徴である。外輪に黄色い花びらをつけた花を舌状花、内側の花びらがない花を筒状花と区別して呼ぶ場合がある。
ヒマワリの種種は長楕円形で、種皮色は、油料用品種が黒色であり、食用や観賞用品種には長軸方向に黒と白の縞模様がある。煎って食用とすることができる。また、ペット(ハムスターなど)の餌に利用される。
種は絞ってヒマワリ油としても利用される。ヒマワリ油には不飽和脂肪酸が多く含まれる。1990年代まで、リノール酸が70~80%、オレイン酸が10~20%のハイリノールタイプが主流であったが、ω-6系列の脂肪酸であるリノール酸の発ガンや高脂血症、アレルギー等との因果関係が報告されるにいたり、リノール酸が15~20%、オレイン酸が40~60%の中オレインタイプのNuSun品種が伝統的な交配育種法により育成され、2000年以降、主流となっている。
近年は、ディーゼル燃料として利用する研究も進められている。
乾燥した種子を用いる生薬名は、向日葵子(ひゅうがあおいし)。
花言葉:「あなただけを見つめている」

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ゆり園 2008 Part.8

Lily_2008045 Lily_2008011 Lily_2008013 Lily_2008041

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

まだまだ続くの?透かし百合シリーズ♪f(^ー^;

今回は黄色い百合を集めてみました。

咲き始めは目立たず、開花二日目辺りから花びらに見られるオレンジ色の筋が何とも言えず美しいです。

折角の週末ですが、今進めているプロジェクトが大分押せ押せになっておりますです。

お疲れモードですが、気持ちはまだまだ大丈夫。。。

しっかりやらないとね♪

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

あっ、いつの間にか16万アクセスいってました。

感謝感謝でございます。皆様に支えられております。

(’-^v)Thanksなのです♪

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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ゆり園 2008 Part.7

Lily_2008015 Lily_2008044 Lily_2008009 Lily_2008036 Lily_2008040

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

まだまだ続く、透かし百合シリーズ♪

こうしてアップしてみると、一杯撮影しているなぁ~f(^ー^;

一回当たりの撮影で何枚撮っているんだろうか?!

なぁ~んて思ってしまいます。

まぁ、だからこそ撮影に行けないときのネタになるんですが・・・・

今回は、褐色の百合を見つけたのでアップしました。

雨模様での撮影でしたが、色再現がなかなか難しかったです。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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ゆり園 2008 Part.6

Lily_2008035 Lily_2008021 Lily_2008020 Lily_2008029

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

昨日は、仕事のトラブルでほとんど一睡もしていなかったので、この記事がアップされる頃には爆睡していることでしょう。。。

お(^o^-) や(o^O^) す(^。^o) みぃ(o^-^)ヾ

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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ゆり園 2008 Part.5

Lily_2008034 Lily_2008005 Lily_2008031 Lily_2008033

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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行田古代蓮 2008 Part.2

Kodaihasu_2008051

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

爪紅と条線が特徴の韓国景福宮蓮です。

陽光が優しく花を包んでくれております。

さぁ、今日はどこに行こうかな?!

う~ん、その前に寝るか。。。* ・・(o_ _)oバタっ!

(*^-^)ニコ

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

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ゆり園 2008 Part.4

Lily_2008023 Lily_2008018 Lily_2008019

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

ヘロヘロになってまぁ~す┐('~`;)┌

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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幸手権現堂堤の紫陽花 2008 Part.5

Ajisai_2008016 Ajisai_2008022Ajisai_2008001

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

本記事は予約投稿です。

*アジサイ(紫陽花、学名:Hydrangea)*
アジサイ科アジサイ属の植物の総称。学名は「水の容器」という意味で、そのままヒドランジアあるいはハイドランジアということもある。日本原産。
いわゆる最も一般的に植えられている球状のアジサイはセイヨウアジサイであり、日本原産のガクアジサイ(Hydrangea macrophylla)を改良した品種である。
花の色は、助色素というアントシアニンの発色に影響を与える物質のほか、土壌のpH濃度、アルミニウムイオン量によって様々に変化する。そのため、「七変化」とも呼ばれる。日本原産の最も古いものは、青色だという。花はつぼみのころは緑色、それが白く移ろい、咲くころには水色、または薄紅色。 咲き終わりに近づくにつれて、花色は濃くなっていく。
「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味する「あづさい(集真藍)」が訛ったものと言われる。また漢字表記に用いられる「紫陽花」は、唐の詩人白居易が別の花(ライラックか?)に名付けたもので、平安時代の学者源順がこの漢字をあてはめたことから誤って広まったといわれている。
 ・樹高1~2m。
 ・葉は、光沢のある淡緑色で葉脈のはっきりした卵形で、周囲は鋸歯状。
 ・花は、6~7月に紫(赤紫から青紫)のを咲かせる。一般に花と言われ
  ている部分は装飾花で、・本来の花は中心部で小さくめだたない。
  花びらに見えるものは萼(がく)である。セイヨウアジサイではすべて
  が装飾花に変化している。
 ・青酸配糖体を含み、ウシ、ヤギ、ヒトなどが摂食すると中毒を起こす。
  症状は、過呼吸、興奮、ふらつき歩行、痙攣、麻痺などを経て死亡する
  場合もある。対象療法として、亜硝酸ナトリウムやチオ硫酸ナトリウム
  の静脈内投与が有効。
酸性との関わり
アジサイはその土地の酸性度によって色を変える。
酸性度が高いー青が強い。 酸性度が低いーピンクが強い。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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ゆり園 2008 Part.4

Lily_2008024 Lily_2008062 Lily_2008043

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

今回は白百合系。。。

個人的には山百合やカサブランカの印象が強く、百合というと白系の百合を思い浮かべます。

こうして、見ると清楚な雰囲気がいいですねぇ~♪

天候不順の中、色飛びしなかったのが良かったです。(*^-^)ニコ

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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ゆり園 2008 Part.3

Lily_2008030 Lily_2008028 Lily_2008027

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

今日で6月も終わり。。。

本当、時が経つのは早いです。

昨日は折からの強い雨で撮影には行かずに近所の天然温泉で丸々一日ぐ~たらしてました。

御陰で、溜まりに溜まった疲れも和らいだ感じ!

たまにはこんなお休みもいいですねぇ~

さぁ、たくさんの百合に囲まれて、気分も華やいでところで今週も頑張っちゃいましょう♪

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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幸手権現堂堤の紫陽花 2008 Part.4

Ajisai_2008028 Ajisai_2008007

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

う~む、今日は雨ね。。。

紫陽花、再チャレンジしようとおもうけど、かなりの量降りそう...

無理かなぁ~(-_-;

本記事は予約投稿です。

*アジサイ(紫陽花、学名:Hydrangea)*
アジサイ科アジサイ属の植物の総称。学名は「水の容器」という意味で、そのままヒドランジアあるいはハイドランジアということもある。日本原産。
いわゆる最も一般的に植えられている球状のアジサイはセイヨウアジサイであり、日本原産のガクアジサイ(Hydrangea macrophylla)を改良した品種である。
花の色は、助色素というアントシアニンの発色に影響を与える物質のほか、土壌のpH濃度、アルミニウムイオン量によって様々に変化する。そのため、「七変化」とも呼ばれる。日本原産の最も古いものは、青色だという。花はつぼみのころは緑色、それが白く移ろい、咲くころには水色、または薄紅色。 咲き終わりに近づくにつれて、花色は濃くなっていく。
「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味する「あづさい(集真藍)」が訛ったものと言われる。また漢字表記に用いられる「紫陽花」は、唐の詩人白居易が別の花(ライラックか?)に名付けたもので、平安時代の学者源順がこの漢字をあてはめたことから誤って広まったといわれている。
 ・樹高1~2m。
 ・葉は、光沢のある淡緑色で葉脈のはっきりした卵形で、周囲は鋸歯状。
 ・花は、6~7月に紫(赤紫から青紫)のを咲かせる。一般に花と言われ
  ている部分は装飾花で、・本来の花は中心部で小さくめだたない。
  花びらに見えるものは萼(がく)である。セイヨウアジサイではすべて
  が装飾花に変化している。
 ・青酸配糖体を含み、ウシ、ヤギ、ヒトなどが摂食すると中毒を起こす。
  症状は、過呼吸、興奮、ふらつき歩行、痙攣、麻痺などを経て死亡する
  場合もある。対象療法として、亜硝酸ナトリウムやチオ硫酸ナトリウム
  の静脈内投与が有効。
酸性との関わり
アジサイはその土地の酸性度によって色を変える。
酸性度が高いー青が強い。 酸性度が低いーピンクが強い。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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幸手権現堂堤の紫陽花 2008 Part.3

Ajisai_2008017 Ajisai_2008019 Ajisai_2008006

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

この前の日曜日は、雨が降るとの予報でしたが、朝起きたら止んでいたので紫陽花では無くユリの花を見に行きました。

まぁ、今思えばナイスな判断だったと思います。

ユリは見頃が短いですが、こちらの紫陽花は7月上旬くらいまではいけそうですからねぇ~♪

色づき深まる紫陽花も見たいです。(*^-^)ニコ

ちぃ~っとばかり、仕事が立て込んでます。

気持ちを切らない様にしないとねぇ~♪

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

本記事は予約投稿です。

*アジサイ(紫陽花、学名:Hydrangea)*
アジサイ科アジサイ属の植物の総称。学名は「水の容器」という意味で、そのままヒドランジアあるいはハイドランジアということもある。日本原産。
いわゆる最も一般的に植えられている球状のアジサイはセイヨウアジサイであり、日本原産のガクアジサイ(Hydrangea macrophylla)を改良した品種である。
花の色は、助色素というアントシアニンの発色に影響を与える物質のほか、土壌のpH濃度、アルミニウムイオン量によって様々に変化する。そのため、「七変化」とも呼ばれる。日本原産の最も古いものは、青色だという。花はつぼみのころは緑色、それが白く移ろい、咲くころには水色、または薄紅色。 咲き終わりに近づくにつれて、花色は濃くなっていく。
「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味する「あづさい(集真藍)」が訛ったものと言われる。また漢字表記に用いられる「紫陽花」は、唐の詩人白居易が別の花(ライラックか?)に名付けたもので、平安時代の学者源順がこの漢字をあてはめたことから誤って広まったといわれている。
 ・樹高1~2m。
 ・葉は、光沢のある淡緑色で葉脈のはっきりした卵形で、周囲は鋸歯状。
 ・花は、6~7月に紫(赤紫から青紫)のを咲かせる。一般に花と言われ
  ている部分は装飾花で、・本来の花は中心部で小さくめだたない。
  花びらに見えるものは萼(がく)である。セイヨウアジサイではすべて
  が装飾花に変化している。
 ・青酸配糖体を含み、ウシ、ヤギ、ヒトなどが摂食すると中毒を起こす。
  症状は、過呼吸、興奮、ふらつき歩行、痙攣、麻痺などを経て死亡する
  場合もある。対象療法として、亜硝酸ナトリウムやチオ硫酸ナトリウム
  の静脈内投与が有効。
酸性との関わり
アジサイはその土地の酸性度によって色を変える。
酸性度が高いー青が強い。 酸性度が低いーピンクが強い。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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幸手権現堂堤の紫陽花 2008 Part.2

Ajisai_2008011 Ajisai_2008004 Ajisai_2008002

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

再び、幸手市の権現堂堤の紫陽花です。

先週までは色づく途中でしたが、これから一雨毎に、色づきも深まっていくことでしょう。。。

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*アジサイ(紫陽花、学名:Hydrangea)*
アジサイ科アジサイ属の植物の総称。学名は「水の容器」という意味で、そのままヒドランジアあるいはハイドランジアということもある。日本原産。
いわゆる最も一般的に植えられている球状のアジサイはセイヨウアジサイであり、日本原産のガクアジサイ(Hydrangea macrophylla)を改良した品種である。
花の色は、助色素というアントシアニンの発色に影響を与える物質のほか、土壌のpH濃度、アルミニウムイオン量によって様々に変化する。そのため、「七変化」とも呼ばれる。日本原産の最も古いものは、青色だという。花はつぼみのころは緑色、それが白く移ろい、咲くころには水色、または薄紅色。 咲き終わりに近づくにつれて、花色は濃くなっていく。
「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味する「あづさい(集真藍)」が訛ったものと言われる。また漢字表記に用いられる「紫陽花」は、唐の詩人白居易が別の花(ライラックか?)に名付けたもので、平安時代の学者源順がこの漢字をあてはめたことから誤って広まったといわれている。
 ・樹高1~2m。
 ・葉は、光沢のある淡緑色で葉脈のはっきりした卵形で、周囲は鋸歯状。
 ・花は、6~7月に紫(赤紫から青紫)のを咲かせる。一般に花と言われ
  ている部分は装飾花で、・本来の花は中心部で小さくめだたない。
  花びらに見えるものは萼(がく)である。セイヨウアジサイではすべて
  が装飾花に変化している。
 ・青酸配糖体を含み、ウシ、ヤギ、ヒトなどが摂食すると中毒を起こす。
  症状は、過呼吸、興奮、ふらつき歩行、痙攣、麻痺などを経て死亡する
  場合もある。対象療法として、亜硝酸ナトリウムやチオ硫酸ナトリウム
  の静脈内投与が有効。
酸性との関わり
アジサイはその土地の酸性度によって色を変える。
酸性度が高いー青が強い。 酸性度が低いーピンクが強い。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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東松山ぼたん園 「牡丹」 2008 Part.2

Botan_2008018 Botan_2008006 Botan_2008009 Botan_2008005

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

東松山ぼたん園の第二弾です。

今日は疲れたので、以上!f(^ー^;

*ボタン(牡丹)*
学名:Paeonia suffruticosa)、ボタン科ボタン属の落葉小低木。または、ボタン属(Paeonia)の総称。
別名は「富貴草」「富貴花」「百花王」「花王」「花神」「花中の王」「百花の王」「天香国色」 「深見草」「二十日草(廿日草)」「忘れ草」「鎧草」「ぼうたん」「ぼうたんぐさ」など多数。
以前はキンポウゲ科に分類されていたが、おしべ・花床の形状の違いから現在はシャクヤクとともに独立のボタン科とされている。
原産地は中国。元は薬用に栽培されていたが、則天武后も牡丹を愛でたという唐代以降、牡丹の花が「花の王」として他のどの花よりも愛好され、様々に詠まれ、描かれてきた。 清代以降、1929年までは中国の国花でもあった。1929年、当時の中華民国政府は国花を梅と定めた。中華民国政府が台湾に去った後、公式の国花は定められていなかった。中華人民共和国政府は現在「牡丹、蓮、菊、梅、蘭」の中から新しく国花を制定する作業中と伝えられる。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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東松山ぼたん園 「牡丹」 2008 Part.1

Botan_2008002 Botan_2008003 Botan_2008004 Botan_2008001

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

ここ数年、館林のつつじヶ岡公園と並んで、GWに必ず訪れる埼玉県東松山市の東松山ぼたん園です。

平成2年に開園したこの牡丹園、まだ歴史は浅いものの関東有数の牡丹園としてGW期間中の観光名所になっております。

やはり青空の下の撮影がベストですが、仕方ないですね。。。

曇天の下でも撮影になりました。

今年は、花付きが良く、花の傷みも少ないように思います。

花の王の名にふさわしい、美しさと気品を誇示するように咲き誇っておりました。

さぁ、GWのお休みも終わり!

あっという間の2日間ですが、たっぷり撮影してストレス解消できました。

昨日は、スーパー銭湯と整体でまったりのんびりくつろいで、夕方からストパーかけて心身ともリフレッシュ♪

さぁ、今日からまたがんばりましょう☆

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

*ボタン(牡丹)*
学名:Paeonia suffruticosa)、ボタン科ボタン属の落葉小低木。または、ボタン属(Paeonia)の総称。
別名は「富貴草」「富貴花」「百花王」「花王」「花神」「花中の王」「百花の王」「天香国色」 「深見草」「二十日草(廿日草)」「忘れ草」「鎧草」「ぼうたん」「ぼうたんぐさ」など多数。
以前はキンポウゲ科に分類されていたが、おしべ・花床の形状の違いから現在はシャクヤクとともに独立のボタン科とされている。
原産地は中国。元は薬用に栽培されていたが、則天武后も牡丹を愛でたという唐代以降、牡丹の花が「花の王」として他のどの花よりも愛好され、様々に詠まれ、描かれてきた。 清代以降、1929年までは中国の国花でもあった。1929年、当時の中華民国政府は国花を梅と定めた。中華民国政府が台湾に去った後、公式の国花は定められていなかった。中華人民共和国政府は現在「牡丹、蓮、菊、梅、蘭」の中から新しく国花を制定する作業中と伝えられる。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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Colored leaves Part.23(霧降の滝 その1)

Kirihuri_006 Kirihuri_000 Kirihuri_001

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像 PENTAX K10D , SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO ,PLフィルター使用, RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

*霧降の滝(きりふりのたき)*
古くから華厳ノ滝-けごんのたき-、裏見ノ滝-うらみのたき-とともに日光三名瀑-めいばく-の一つに数えられている。
霧降川にかかる滝は上下2段になっていて、上段が25メートル、下段が26メートル、高さは75メートルある。下段の滝が、まるで霧を降らせるかのように水が岩に当たり、飛び散って流れ落ちる。その様子から、この名がついたといわれる。
滝の正面に観瀑台-かんばくだい-があり、そこから全容を眺められ、その全景は圧巻である。周囲の景観と溶け合った滝の姿は新緑から紅葉まで楽しめるが、とりわけ10月中旬~下旬の紅葉の時期がすばらしい。

写真だけ。。。

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曼珠沙華炎上中2007 Part.7

Kinchakuda_018 Manjushage_020 Manjushage_017 Kinchakuda_024 Manjushage_005 Manjushage_010 Manjushage_008

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

アップし忘れ写真の寄せ集め記事?

そんなことありませぬ。。。

♪~ <( ̄ε ̄;)>

さぁ、11月になりました。今月は紅葉ブログの予感です。f(^ー^;

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曼珠沙華炎上中2007 Part.5

Manjushage_023 Kinchakuda_017 Kinchakuda_028 Manjushage_007 Manjushage_028

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

とりあえず、在庫があるのでまだ載せちゃってます!

昨日は、紅葉狩りに行ってきました。。。
日光は『竜頭の滝』から『戦場ヶ原』、そして『湯滝』に『湯の湖』と定番コースです。
まさに見頃ということで、現地の人の数は尋常ではありませんです。
こっちは、早めに到着した分、駐車場確保などは困ることは無かったです。
夕方には会社に戻り、監査用の資料作りをやってから、先ほど帰宅しました。
明日もやらなきゃイカンのだけど、起きる自信がございません。。。
とにかく寝ようと思います。( ´O)η ファ~

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Coleus Part.4

Coleus_019 Coleus_020 Coleus_021Coleus_023Coleus_024Coleus_018Coleus_012

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
PENTAX K10D , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

バテバテ。。。
星☆に願いを!
今日が素敵な一日になりますように♪(*^-^)ニコ

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曼珠沙華炎上中2007 Part.4

Manjushage_024 Manjushage_009 Manjushage_011 Manjushage_012Manjushage_014 Manjushage_015Manjushage_026

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

自宅から車で20分のところに幸手権現堂堤があるのですが、ここも曼珠沙華の群生地があります。
なかなか行く機会が無かったのですが、先日休みの時にたまたま前を横切ると、見頃は過ぎておりましたが、堤沿いに曼珠沙華が一杯咲いておりました。
巾着田の規模よりは小さいもののなかなか光景でした。
来年は、見頃時期に行ってみたいです。

今週、来週と2週間続けて監査週間!
ここまでロングランは初めてです。
家に帰るとバタンキュ~状態です。
早く終われぇ~(-_-;

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曼珠沙華炎上中2007 Part.3

Manjushage_004 Kinchakuda_011 Kinchakuda_013 Kinchakuda_014 Kinchakuda_022 Manjushage_027 Kinchakuda_029

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

曼珠沙華炎上シリーズ第三弾です。
まだ続くの?はい、続いちゃうんです。f(^ー^;

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Coleus Part.3

Coleus_031 Coleus_033 Coleus_034 Coleus_013 Coleus_016 Coleus_017Coleus_028

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
PENTAX K10D , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

今日は写真だけね!ずびばぜんヾ(^-^;)

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Coleus Part.2

Coleus_011 Coleus_007 Coleus_005 Coleus_008Coleus_009

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
PENTAX K10D , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

とりあえず、バリウムについては、下剤の効果が昨日の朝から現れてサヨナラしてくれましたが、通勤はブラリ途中下車の旅になったことと午前中一杯仕事にならなかったというオチが付きました。f(^ー^;

さぁ~て、今日は木曜日だったのですね!今週は時間の経つのが早いかなぁ?!

9月に天候の関係で延期になった伊勢崎市の花火大会が今週末土曜に行われるので、楽しみにしております。
ブログネタがかなりヤバイので、一杯花火の写真を撮ってきたいと思います。

あっ、その前にしっかり仕事しないと土曜日、出勤になっちゃうから頑張らないとね♪f(^ー^;

コリウス。。。

品種名は忘れましたが、一番上の写真の奴が結構お気に入りなんです。(*^-^)ニコ

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曼珠沙華炎上中2007 Part.1

Manjushage_0021 Kinchakuda_001 Kinchakuda_002 Kinchakuda_003 Kinchakuda_005 Kinchakuda_004Kinchakuda_019

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,PLフィルター使用, JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

はい、ようやくの登場です。
埼玉県日高市の巾着田の曼珠沙華です。
ばっちり炎上中しちゃってますね!

今年は、高温傾向のせいか、一気に開花した感じ?でも、見頃の期間は結構長く、先々週撮影しに行ったのですが、現在も見頃の様です。

まだ見に行かれていない方も週末くらいまでは保つと思います。是非行かれてみては。。。(*^-^)ニコ

朝のうちの撮影で日の出直後は良い感じだったのですが、流石に日がどんどん昇ってくると、直接日が当たるところは飛んじゃってます。なかなか難しいです。f(^ー^;

かなりの枚数撮影してますので、コリウス同様、何回かに分けて紹介しますね。

<巾着田(ヒガンバナ(曼珠沙華)群生地)>
巾着田周辺の高麗川の岸辺は、ヒガンバナの群生地であり、その規模は長さ600m,巾約50mにもわたり、全国的にも最大級のものといわれております。
群生した原因の定説はありませんが、種を付けず球根で増える性質のものであるため、一般的に河原にある彼岸花は上流部から流されてきた球根が自生して群生をなすといわれています。また畦道に植えられたものが、洪水のたびに流出して現在の群生地をなしたものとも考えられれます。
この周辺は秋の彼岸の頃になると周囲一面が真紅な色で染められ、ニセアカシアの林の緑と高麗川の清流と相まって、美しさを一層引き立ててくれます。そして冬になると葉が出て光合成が行われ養分を蓄積し、次の開花に備えます。
地方の俗名が多く、50余りの方言がございますが、『ヒガンバナ』の語源は、秋の彼岸の頃に花が咲くことにより、また『曼珠沙華』は赤花を表す梵語によります。
-日高市、日高観光協会-

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秋の花!

Hagi_001 Ominaesi_001

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
PENTAX K10D , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

萩&女郎花です。(*^-^)ニコ
これも武蔵丘陵森林公園内で撮影したもの。。。
たまたまコリウスの撮影に行った時にコリウスガーデンまでの途中で萩の花を見つけました。
風が強く、おまけに日陰。。。
辛抱強く、風待ちしての撮影です。f(^ー^;
何枚か撮影した中で被写体ブレの無いものを選びました。

片や女郎花!
こちらは逆に頭上から燦々と降り注ぐ太陽のモト、露出に気をつけ撮影しました。
黄色い花って撮影って本当難しい♪

さぁ、今日は健康診断!バリウムを飲むため、昨晩9時からメシは食べちゃいけないって。。。
食べそびれたぁ~!腹減ったぁ~!!(x_x)

*ハギ(萩)*
マメ科ハギ属の総称。落葉低木。秋の七草の一つ。分布は種類にもよるが、日本のほぼ全域。古くから日本人に親しまれ、万葉集で最もよく詠まれる花でもある。別名:芽子・生芽(ハギ)。
数種あるが、いずれも比較的よく似た外見である。
背の低い落葉低木ではあるが、木本とは言い難い面もある。茎は木質化して固くなるが、年々太くなって伸びるようなことはなく、根本から新しい芽が毎年出る。直立せず、先端はややしだれる。
葉は3出複葉、秋に枝の先端から多数の花枝を出し、赤紫の花の房をつける。果実は種子を1つだけ含み、楕円形で扁平。
荒れ地に生えるパイオニア植物で、放牧地や山火事跡などに一面に生えることがある。

*オミナエシ(女郎花 Patrinia scabiosifolia)*
被子植物双子葉植物合弁花類オミナエシ科の多年生植物で、秋の七草の一つ。沖縄をのぞく日本全土および中国から東シベリアにかけて分布している。チメグサ、敗醤(はいしょう)ともいう。
夏までは根出葉だけを伸ばし、その後花茎を立てる。葉はやや固くてしわがある。草の丈は60-100cm程度。8-10月に黄色い花を咲かせる。
日当たりの良い草地に生える。手入れの行き届いたため池の土手などは好適な生育地であったが、現在では放棄された場所が多く、そのために自生地は非常に減少している。 日本では万葉の昔から愛されて、前栽、切花などに用いられてきた。漢方にも用いられる。

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曼珠沙華@武蔵丘陵森林公園 Part.1

Higanbana_004 Higanbana_005 Higanbana_001 Higanbana_006Higanbana_007 Higanbana_003

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
PENTAX K10D , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

先日、コリウスを撮影したときに見つけた森林公園の曼珠沙華(彼岸花)です。
気温は35度はあったので、とても秋の情緒どころでは無かったのですが、暑さに負けずしっかりと赤い花が炎上しておりました。
22日の夜勤前にちょこっと日高市の巾着田にも行っておりますので、その時の模様はそのうち紹介しますね♪(*^-^)ニコ

*ヒガンバナ(彼岸花)*
ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
草丈:30~50cm、花径:5~15cm、花期:9月。
シビトバナ(死人花)、ハミズハナミズ(葉見ず花見ず)などの別名を500以上持つ珍しい植物。花径は直立し、先端に鮮紅色の花を散状につける。花披は6枚で細長い。縁は縮れて外側に強く反り返り、雄しべと雌しべは外へ長く突き出ている。花後に花径が消えた後、光沢がある30~60cm、幅6~8mmの線形の葉が広がる。
地下にあるチューリップに似た球根を殖やして増殖。
農作業や洪水などによってこの球根が移動するため、耕作地の畦を中心に道路や河原に自生する。有毒植物だが、鱗茎はセキサンちいい薬用・糊料となる。
花言葉:旅情

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Lily Part.11

Seibu_yuripark_018 Seibu_yuripark_022

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0 JPEG現像
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

今日は一日走り回っていたので、疲労困憊...バタっ* ・・(o_ _)o

書くことあったような気がするのですが、なんか忘れちゃったぁ~f(^ー^;

そういえば、ハンターマウンテン塩原の百合園、行こう行こうと思っていたけど行けませんでした。
来年こそは何とかスケジュールの都合つけて行ってみたい!

ハイブリット系の慎ましくそして華麗に咲く様を見たいのです。

あっ、思い出した!西武ゆり園の百合シリーズ。。。
今回をもちまして、最終回といたします。
先日の蓮シリーズに続いての最終回!ちょっと寂しいモノですね...(-_-;

さぁ、次は何シリーズ?!f(^ー^;

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行田古代蓮の里.10

さぁ、長きにわたってお付き合いしていただきました、行田古代蓮シリーズのオーラスでございます。
最後に一気にストックをご紹介です。
今年は、見頃時期になかなか天候に恵まれなかったの残念でしたが、開花状況はまぁまぁ良かったようです。
まだ、現地ではオニバスなど夏の花々が見られるようですが、今年はここまでとします。

ありがとうございました!f(^ー^;

昨日はのんびり寝てましたが、どうも疲れが抜けませんね!
花火大会はキャンセルしました。
9月もまだあるようなので、そこでリベンジかな?!

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0 JPEG現像*

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Lily Part.10

落ちてはいるけど、折れていない。。。
だから大丈夫!
土曜日は休めそうだから、踏ん張ろう・・・

背中は安静にするのが一番だけど、土台無理な話...
湿布して少しは変わるかな?!
痛みを忘れることにしよう!

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0 JPEG現像
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

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行田古代蓮の里.9

あらっ?まだ蓮シリーズ続いていたの??f(^ー^;
そう、まだ続くんですよ...
花火の写真のスットクが多かったのは良かったけど、慢性的なネタ不足!
実際の古代蓮は、見頃はとっくの父ちゃん、終わっておりますが、もうちょっとお付き合い下さいね☆

今年は、珍しい千弁咲の千弁蓮を見たかったのですが、開花はかなり遅い方で、今頃がいいらしい。。。
なかなか見に行く時間が無いので、来年チャレンジかなぁ~?!

そういえば、携帯からブログを見たら、マメゴマが...
何気にココログさん、テンプレまでモバイル対応していたみたいです。
思わず、くぷ~☆(*^-^)ニコ

昨日は、夜勤で連続27時間稼働。。。

夏だと必要以上に体力使うので、疲れたね!
ちゅうことで、お(^o^-) や(o^O^) す(^。^o) みぃ(o^-^)ヾ

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0 JPEG現像*

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Lily Part.9

百合も、色々な花が揃うと、とてもきらびやかになりますね♪o(*^▽^*)oあはっ♪

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0 JPEG現像
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

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行田古代蓮の里.8

気づいたら、8月になっていたんですね。
早いなぁ~!
この8ヶ月間何やっていたかというと、ますます仕事人間に磨きがかかり?!あまり自分にいいことやっていないなぁ~(-_-;
まぁ、時間が誰かにもらうのでは無く自分で作るモノ。。。
言い訳せず、今年の残り4ヶ月、忙しさのなかにも自分にいいこと、いい時間!やっていきたい、作っていきたいね♪(*^-^)ニコ

そんな事をいっておきながら、昨日は会議をダブルブッキングしました。Outlookのスケジュール帳を見たらダブルどころではなく、4本会議が入ってました。スケジュール破綻してます。。。

毎年、古代蓮会館をバックに行田古代蓮を撮影するのですが、今年はなかなか晴れる日が無かったので、絵も締まらないねぇ~

やっぱり青空があるといいんだよねぇ~☆

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0 JPEG現像
SONY α100 , TAMRON SP AF11-18mm F/4.5-5.6 DiⅡ LD ASPHERICAL [IF] , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0 JPEG現像

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Lily Part.8

東日本の最大規模のゆり園、塩原のハンターマウンテンの百合、そろそろ見頃を迎えそうですね!
見に行きたいなぁ~♪

休み明けの初日はどうも、調子がおかしい。。。

歯車空回りしっぱなし!f(^ー^;

まぁ、実質今日が初日かな?がんばりま~す☆

関係ないけど、ラーメン食べたくなってきました。(´ー,`*)

<お知らせ>
07/31(火)21:00~08/01(水)15:00の間でココログメンテナンスらしいです。
ということで、本記事は予約投稿にしておきます。15:00にちゃんとアップされるだろうか?!

*Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

本記事は予約投稿です。

いつも応援ありがとうなのです。日々の更新の励みになります。感謝感謝なのです。
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行田古代蓮の里.7

月曜は、会社休みます。とにかく寝る寝る寝るミ☆(o_ _)ozzz..

そして、夜は、ウナギ入りの雑炊でも食べるか?!

週末時間が出来たら、ネタ探しに行かないとねぇ~♪

いつまでもブログの写真が蓮かスカシユリになっちゃうんで。。。f(^ー^;

この記事がアップされる頃は気を失っていると思います。

疲れたぁ~!(x_x)

ブログ巡りは朝起きたらにしよう。。。お礼もしたいです。(*^-^)ニコ

Photography data*
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , JPEG撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0 JPEG現像*

本記事は予約投稿です。

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Racy Lady

今週は、またまたヤマ場。。。
土・日にコンピュータのテストがあるのですが、なかなか計画がまとまらない!
能力が足りんのだろうね。。。
とにかく一歩一歩、着実にこなしていこう。。。

自宅の白バラは余り綺麗に咲かせてくれなかったので、今日は先日訪れた京成バラ園の白バラを。。。
なかなか格好のいいバラですよねぇ~♪
写真を撮るより先にうっとりしちゃってます。(*´ -`)(´- `*)ウットリ

それにしても、目がかゆぅ~い!身体はダルダルだし、鼻水もズリズリ。。。
おまけに熱までも((´д`))
ポピーの花粉が原因なのかなぁ?

*レーシー レディ(Racy Lady)*
系統: 四季咲大輪系(HT) ,作出国: イギリス,作出会社: ディクソン,発表年: 1999年
花色: クリーム~白,花形: 剣弁高芯咲き,花弁数: 40枚,花径: 11cm
樹高: 1.2~1.8m,樹形: 直立性,芳香の強さ: 中香
中心に桃色とレモン色が混じった白い花が美しい。花名は「活気にあふれた女性」を意味する。整形花が美しい。大きな照葉との相性もよい。
2000年ニュージーランド太平洋金星賞受賞
2002年アメリカAARS受賞

*Photography data*
SONY α100 , SONY 135mm F2.8 [T4.5] STF , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
PENTAX K10D , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

ものは、試しに参加してみました。もしよろしければ、『くぷ~☆』と一押しを

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Racy_lady_001 Racy_lady_002

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群馬県立つつじヶ岡公園の躑躅 特別編

躑躅シリーズは終わりましたが、つつじヶ岡公園の躑躅シリーズの特別編!
もちろん既に花は終わってますが、藤の花です。
今年は、まともな藤の花はここで見ただけなんです。
GWの休みに足利フラワーパークに行こうかなって思ったけど、そこまでの体力がありませんでした。
来年はもう少し時間を作って見に行きたいな~

ネタが古すぎでずびばぜん。。。(-_-;

カップラ禁止週間は今週も続けてます。
私の席にはしっかりと赤いきつねやペヤングなどが置いてあります。
いつまでも我慢できるかな?!f(^ー^;

*フジ (藤)*
マメ科の蔓性の落葉木本である。
春、4月から5月にかけて淡紫色または白色の花を房状に垂れ下げて咲かせる。古来、日本人にこよなく愛され、用いられてきた。
フジ属は、日本、北アメリカ、東アジアに自生し、日本固有種としてはノダフジとヤマフジの2種がある。このほか、中国でシナフジ、欧米でアメリカフジなども栽培されている。
日本には、「フジ(ノダフジ)」と「ヤマフジ」という2種類の日本固有種がある。 園芸植物としては、日本では「藤棚」に仕立てられることが多い。白い品種もある。 つる性の植物で、商品価値の高い柱となるような樹木の上部を覆い、その光合成を妨げるほか、幹を変形させ商品価値を損ねる。このため、植林地など手入れの行き届いた人工林では、藤のツルは刈り取られる。これは、逆にいえば、手入れのされていない山林で藤を多く見られるということである。近年、日本の山林で藤の花が咲いている風景が増えてきた要因としては、木材の価格が下落したことによる管理放棄や、藤蔓を使った細工(籠など)を作れる人が減少したことが挙げられる。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

今夜はお泊まり仕事。。。どうせ寝られないしねf(^ー^;

今日はブログ巡りはお休みしますです。

本記事は予約投稿です。

*Photography data* PENTAX K10D , SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO , RAW撮影 , SILKYPIX Developer Studio 3.0現像 SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

Tutuji_2007013 Tutuji_2007016

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HIGASHI-MATSUYAMA PEONY PARK Vol.4

そろそろ、紫陽花の便りも聞こえてきそうなので、とっととこの牡丹シリーズも終わらせないとね!
ということで最終回です!f(^ー^;
来年は気温の変動をチェックしてばっちりのタイミングで見に行くことにしよう♪

う~ん、なんか寝付けないなぁ。。。
今週に入ってほとんど眠れていない!
夜になるとテンションがハイになり、日が出てくるとシオシオのパーって感じ?!
ハートも疲れてるんだろうな?!(x_x)

*Photography data*
PENTAX K10D , TAMRON AF 70-300mm F/4-5.6 Di LD Macro 1:2  (Model A17) , RAW撮影 , SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

Higashimatuyama_botanen_011 Higashimatuyama_botanen_012 Higashimatuyama_botanen_015 Higashimatuyama_botanen_017 Higashimatuyama_botanen_016

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群馬県立つつじヶ岡公園の躑躅 其の五

さぁ、ついにここの躑躅シリーズもこの投稿が最後でございます。
シリーズの最初でも言いましたが、見頃感が過ぎていたので、花そのものでは無く、広角で全体の豪華さを表現してみました。
来年は寄りの絵ももっと撮影できたらいいなぁ~って思います。
時は既に5月の下旬、アヤメも終わり今はポピーやバラの花が見頃を迎えておりますね!
昨日、出勤前にちょっとだけポピーの写真を撮りました。後日、登場予定です。

群馬県立つつじヶ岡公園の躑躅シリーズ、長きわたりおつきあいいただきありがとうございました。
('-^v)Thanks♪

*Photography data* PENTAX K10D , SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO , RAW撮影 , SILKYPIX Developer Studio 3.0現像 SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

Tutuji_2007014 Tutuji_2007015 Tutuji_2007017

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HIGASHI-MATSUYAMA PEONY PARK Vol.3

う~む、まだこのネタが続くのかぁ~!かなりの枚数撮ったものね!!f(^ー^;
ただ、怖いのがこれらのシリーズが終わったときのネタが厳しいんですよねぇ。。。
さぁ、どうしたものかな?(-_-;

昨日はのんびり休んで、元気一杯リフレッシュ♪さぁ、今日はお仕事、頑張っていこう★
その前にとっとと寝ないとね。。。( ´O)η ファ~

*Photography data*
PENTAX K10D , TAMRON AF 70-300mm F/4-5.6 Di LD Macro 1:2  (Model A17) , RAW撮影 , SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

Higashimatuyama_botanen_006 Higashimatuyama_botanen_008 Higashimatuyama_botanen_009 Higashimatuyama_botanen_018 Higashimatuyama_botanen_010

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群馬県立つつじヶ岡公園の躑躅 其の四

どうも、週の初めの方に泊まりがあると波に乗れないんだよねぇ~
まぁ、今日(昨日)は帰れたし、ここで眠れば週末に向けて調子は上がるかな?
そろそろ、バラ園にでも行きたいと思っているのです。
自宅の子達を見る限り、花の質はかなりよさげ?!楽しみです。(*^-^)ニコ

全然無関係ですが、躑躅がまだ続いちゃってます。
のせてる方も大分飽きてきたけど、見る方はもっとかな?f(^ー^;
もうちょっとだけ、我慢してねぇ。。。o(*^▽^*)oあはっ♪

*Photography data* PENTAX K10D , SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO , RAW撮影 , SILKYPIX Developer Studio 3.0現像 SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

Tutuji_2007010 Tutuji_2007011 Tutuji_2007012

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群馬県立つつじヶ岡公園の躑躅 其の三

撮影当日は、早朝にもかかわらず、快晴ピーカン天気!やはり5月の陽射しは凄いです。(-_-;

*Photography data*
PENTAX K10D , SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO , RAW撮影 , SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

ただいま夜勤真っ最中。。。
そういえば先週の今日も夜勤だったっけ?!
明日は、終日会議だからね!帰れない?いやいやずぅぇったい帰るよぉ~ん♪(*^-^)ニコ

本記事は予約投稿です。

Tutuji_2007008 Tutuji_2007003 Tutuji_2007009

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HIGASHI-MATSUYAMA PEONY PARK Vol.2

今日は、最終電車!朝からコンピュータシステムの大トラブルで右往左往。。。

あまりにバテバテなので写真だけで勘弁してねぇ~f(^ー^;

*Photography data*
PENTAX K10D , TAMRON AF 70-300mm F/4-5.6 Di LD Macro 1:2  (Model A17) , RAW撮影 , SILKYPIX Developer Studio 3.0現像
SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA , RAW撮影 SILKYPIX Developer Studio 3.0現像

トラブルの御陰で、明日(今日)は夜勤に。。。昼まで寝てられるかな?( ´O)η ファ~

Higashimatuyama_botanen_004 Higashimatuyama_botanen_014 Higashimatuyama_botanen_005 Higashimatuyama_botanen_003Higashimatuyama_botanen_019

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暖かい風

働いたぁ~!疲れちゃってはいるけれど...

でもね、とても穏やかな気分だね♪

雨が降り、寒い一日だったけど、心にはとても優しく温かい風を感じてるよ☆(*^-^)ニコ

*Photography data*
PENTAX K10D , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1
[下左のみ]SONY α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA

Anemone_006Anemone_010 Anemone_008Anemone_012

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さらばマリンタワー

Osannbashi_001





















私の大好きな夜景です。
横浜マリンタワーから望む、大桟橋方向のシーンです。
今使っているカメラ(α-100)に関して、『株式会社インプレスジャパン』から発刊されている『デジタルカメラ・マガジン特別編集ソニーα100完全ガイド』「αレンズ19本完全実写FILE」のコーナーで「Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA」のサンプルがまさにこのシーンだったのです。
これを見て、このレンズを購入しようと思い、実際に買ってしまいました。(^^ゞ

サンプル画像には遠く及びもつきませんが、私のお気に入りなのです。

昨日をもって、マリンタワーは45年間の営業を終えました。
1つの時代の終焉ですね。
かなり古いですが、ブルーライトヨコハマが聞こえてきました(爆)♪
マリンンタワーには、この曲が一番フィットするんですよねぇ~!

ランドマークの展望台が今横浜の夜景スポットのメッカと言われているようですが、私にとってはここの夜景が一番だと思ってます。

ただ、譲渡先の横浜市が改修、公募先事業者に貸す形で2009年春に再オープンを目指しているとのこと。。。

何とか復活して欲しいです。(*^-^)ニコ

昨日は、週初でしたが、先週ずっと休みがとれずに週末も仕事だったので、気分の盛り上がりが少し足りないね。。。
年末年始にかけて、まだまだ気の抜けない日々がつづいている。
こういうときこそ、ミスが起こりがちなので、気合いを入れないとね♪頑張りま~す♪♪
p(#^▽゚)q ファイトッ

*Photography data*
Sony α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA,F5.6,3.2sec,太陽光,0EV,ISO100

今日はおまけの画像も付けちゃいます★
赤レンガ倉庫の向かいにあった、イルミネーションツリーです!右下の光の塔は以前紹介しましたQueenの塔でございます。
Candle_cafe_2006005

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赤レンガ Part.1

Akarenga_001

あぶない刑事を見た世代なら、分かるでしょう。。。
横浜は赤レンガ倉庫ですね!当時の殺風景な雰囲気とは違い、ずいぶんと華やかになってますね!!
でも、人出は意外に少なかったかな?やっぱり赤字経営がここでも感じ取れますね。。。
横浜を代表するスポットですからねぇ!マリンタワーの様に廃館にならないで欲しいです。
ここでの写真は一杯撮影しておりますので、何回かに分けてご紹介しますね♪(*^-^)ニコ

それにしても、Sonnarだからわかるんだけど、相変わらずキスしてるカップルいますね。。。
大桟橋からの撮影ですが、しっかりと写っておりますよ!
本当にもう。。。うらやましいったらありゃしない♪(^^ゞ

ちなみに王子はちゅ~が好き!
って聞いちゃいねぇよ♪(^^ゞ

明日の記事は予約投稿になります。
はい、今日から週末までお泊まりなんです。

クリスマスもへったくれもありません!
でも、頑張るよぉ~♪p(#^▽゚)q ファイトッ

*赤レンガ倉庫(あかれんがそうこ)*
神奈川県横浜市の横浜港にある歴史的建築物の愛称であり、正式名称は新港埠頭保税倉庫である。
幕末の1859年に函館港、長崎港とともに日本で最初に開港し日本一の貿易額を誇っていた横浜港であったが、日清戦争(1894年)を経て広大な神戸港が香港・上海を凌ぐ東洋最大の港になった。この神戸港に対抗できるようにすべく、横浜市が政府に働きかけて建設させたのが新港埠頭である。赤レンガ倉庫はこの新港埠頭の税関施設として建設されたものである。2号倉庫が1911年、1号倉庫が1913年に竣工。設計は官僚の妻木頼黄であった。
第二次大戦終戦(1945年)後は1956年まで米軍に接収され利用されていた。返還後コンテナ化の進展で次第に取引量が減少し、1989年には税関施設としての役目を終えた。
1992年に横浜市が所有権を取得し、横浜ベイエリア地区の観光資源として再開発し、補強・リフォーム作業を行い、同時に山下公園までの山下臨港線プロムナードを建設した。
2002年4月12日に展示スペース、ホール、広場、店舗からなる商業施設「赤レンガパーク」としてオープンした。
2006年1月には通算来場者が2000万人を超えるなど横浜の人気観光地となっているが、歴史的建物がゆえの保守費用がかさみ施設としては赤字となっている。運営は、株式会社横浜赤レンガが行っている。出資会社はキリンビール、サッポロビール、ニユートーキヨー、ハリマビステム、相模鉄道、タカナシ乳業、崎陽軒、三菱地所、竹中工務店。

*Photography data*
Sony α100 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA,F5.6,4sec,太陽光,0EV,ISO200

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