躑躅 2011 (足利フラワーパーク)

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*Photography data*
・SONY α900 , SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL,Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA
,ISO100,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
・PENTAX K-5 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1,ISO80,F2.8,RAW ,Digital Photo Professional現像

今更感はありますが、なかなか撮影する時間が無いので、GWに撮影した写真の蔵出しです。

藤を撮影に足利フラワーパークに行った際に、同時に見頃を迎えていた躑躅(ツツジ)の花を撮影したモノです。

例年ですと、群馬県館林市にある『群馬県立つつじが岡公園』に早朝行ってから、その後『足利フラワーパーク』を訪れるパターンなんですが、訪問が遅れると『足利フラワーパーク』周辺の渋滞が7時半位から始まり、その後数時間も身動き取れない状態になるので、今年は『足利フラワーパーク』オンリーで、早朝の5時半に攻めるパターンにしたのです。

おかげさまで、駐車場の確保、入園(この日は午前6時半)後も楽々撮影ができました。

それにしても躑躅のような花は、色飽和を起こしやすく、難しい花ですね・・・

昔は、コントラストを高くシャープかつやや暗めな撮り味で撮影していましたが、ここ数年は低コントラスト、ハイキー、シャープネスレスで撮影し、階調広く撮影することを心がけております。当然のシャープさ強調しないので、ピントはきっちり合わせないといけません!

ぴたりと決まるとふんわり優しい雰囲気の仕上がりになりますが、なかなか難しいモノですね・・・(^^ゞ

ここ一年で目が悪くなってきており、マニュアルフォーカスでの撮影に四苦八苦状態です(汗)。

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今回も『ワットチェッカーPlus TAP-TST7』で家電製品の電力量を測定したモノを載せておきます。

Photo

1995年製造(今から16年前)の冷蔵庫『GR-K45M(HS)(東芝製)』です。

エコとはほど遠い存在ですが、買い換えの予算が無いので、現状分析と節電に向けての使用方法の検討材料にしております。

※2011年度でエコ5つ☆の商品って20万円以上するんです。

とりあえず、普段使用している設定の冷蔵、冷凍とも『弱』の設定して24時間計測したモノになります。

まだ真夏の暑い盛りでは無いので、動作している時間が短いのでしょう・・・

メーカーが公表した年間電力料金は28,292円!実測値では半額以下の13,870円とかなり抑えめの数字です。

内部に入れるものを減らすことと、不要不急のドアの開閉を意識してやめて、コンデンサーファン動作時間を極力減らしたお陰だと思います。

当然の事ながら現在のエコモデルは、年間消費電力は4,000円くらいになるそうなので、3倍はかかっております。

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Wisteria 2011 Part.1

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*Photography data*
SONY α900 , PENTAX K-5
Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1

2011/05/03(火)足利フラワーパーク撮影。

昨年よりも一週間早い、GWに見頃を迎えた足利フラワーパークの藤棚!

茨城のひたち海浜公園と違い、震災地域より離れているせいか人出が凄い・・・

今年は、仕事前に撮影する日程だったので朝一の午前5時半着!即、券売所の1番ゲートのTOP。つまり一番乗りでした(笑)。

この日は、昨年よりも30分早い午前6時半の開園でした。

開演前には200名くらいの人がゲートに行列を作っておりました。

TOP入場だったことと、とにかく藤棚の写真には人をバックに入れたく無かったので、重たい撮影機材(この日は確実に10kg超)を抱え、藤棚まで猛ダッシュ・・・

時間が短く、構図等納得のいく写真からはほど遠いモノの、何とか無事に撮影できました。

八重咲きや白藤などもありますので、そちらは後日アップします。

*フジ(藤)*
マメ科のつる性の落葉木本であるフジ属の総称であり、またその中の1種の種名でもある。4-5月に淡紫色または白色 の花を房状に垂れ下げて咲かせる。
フジ属は、日本、北アメリカ、東アジアに自生し、日本固有種としてはフジ(ノダフジ)とヤマフジの2種がある。 このほか、中国でシナフジ、欧米でアメリカフジなども栽培されている。
異名に「さのかたのはな」、「むらさきぐさ」、「まつみぐさ」、「ふたきぐ さ」、「まつなぐさ」などがある。
園 芸植物としては、日本では藤棚に仕立てられることが多い。白い品種もある。つる性であるため、樹木の上部を覆って光合成を妨げるほか、幹を変形させ木材の 商品価値を損ねる。このため、植林地など手入れの行き届いた人工林では、フジのツルは刈り取られる。これは、逆にいえば、手入れのされていない山林で多く 見られるということである。近年、日本の山林でフジの花が咲いている風景が増えてきた要因としては、木材の価格が下落したことによる管理放棄や、藤蔓を 使った細工(籠など)を作れる人が減少したことが挙げられる。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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足利フラワーパークの藤

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藤_0001 posted by (C)凪々

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藤_0006 posted by (C)凪々

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藤_0007 posted by (C)凪々

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藤_0016 posted by (C)凪々

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藤_0015 posted by (C)凪々

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藤_0011 posted by (C)凪々

*Photography data*
SONY α900 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今年も、GW明けの05/08に栃木県足利市の足利フラワーパークに行ってきました。

昨年は丁度、GW中に見頃を迎えておりましたが、今年は開花が約一週間遅れGW明けに見頃を迎えました。

開園が7時でしたので、駐車場の場所取りを考えて1時間半前の5:30に到着・・・

入園口のそばに駐車場をゲット!ちょっとウトウト(-o- )していたらものの15分ほどで周りは車でビッシリです。

その後開園30分前に入園券の売り場へ向かうとびっくりするくらいの人の列!

相変わらずの人気ぶりですね。。。

開園の7時になると大藤の藤棚に向かいました。

とにかく人を入れずに撮影するのは容易では無く、角度をあれこれ変えて、何とか撮影しました。

藤棚は影と日の当たっている部分の差が激しく、撮影設定の選択がなかなか難しい花ですねぇ

とりあえず、Rawなので露出だけややハイキー調にし、後は現像時にローコントラスト、適度なシャープネスをかける感じにしました。

う~ん、まだまだですな・・・(-_-;

白花の藤も見頃を迎えており、清楚な花模様もいい感じ。。。

強香性の八重の藤は、辺りに甘く切ない香りを振りまいて、人々をとろかせておりました。

人の多さなら、秩父の羊山公園芝桜やひたち海浜公園のみはらしの丘の方が多そうですが、人口密度は、ここはダントツですね。。。

とにかく人人人・・・

帰る頃には人酔いしてしまいました。       *o_ _)oバタッ

帰りの車はスイスイと渋滞知らずで問題なかったのですが、これから入場する車線では延々と数キロに渡る大渋滞が出来ておりました。

*フジ(藤)*
マメ科のつる性の落葉木本であるフジ属の総称であり、またその中の1種の種名でもある。4-5月に淡紫色または白色 の花を房状に垂れ下げて咲かせる。
フジ属は、日本、北アメリカ、東アジアに自生し、日本固有種としてはフジ(ノダフジ)とヤマフジの2種がある。 このほか、中国でシナフジ、欧米でアメリカフジなども栽培されている。
異名に「さのかたのはな」、「むらさきぐさ」、「まつみぐさ」、「ふたきぐ さ」、「まつなぐさ」などがある。
園 芸植物としては、日本では藤棚に仕立てられることが多い。白い品種もある。つる性であるため、樹木の上部を覆って光合成を妨げるほか、幹を変形させ木材の 商品価値を損ねる。このため、植林地など手入れの行き届いた人工林では、フジのツルは刈り取られる。これは、逆にいえば、手入れのされていない山林で多く 見られるということである。近年、日本の山林でフジの花が咲いている風景が増えてきた要因としては、木材の価格が下落したことによる管理放棄や、藤蔓を 使った細工(籠など)を作れる人が減少したことが挙げられる。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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藤 Part.2

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*Photography data*
SONY α900 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

再び、栃木県足利市の足利フラワーパークの藤です。

上が白花、下が八重咲きの藤になります。

八重の子は初めて見ますねぇ~

甘く切ない香りに胸キュン(ふるっ)になりそうです。

う~ん、ただいまむちゃくちゃ忙しいです。週末は休めるかなぁ~(-_-;

当記事は予約投稿です。

*フジ(藤)*
マメ科のつる性の落葉木本であるフジ属の総称であり、またその中の1種の種名でもある。4-5月に淡紫色または白色の花を房状に垂れ下げて咲かせる。
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異名に「さのかたのはな」、「むらさきぐさ」、「まつみぐさ」、「ふたきぐさ」、「まつなぐさ」などがある。
園 芸植物としては、日本では藤棚に仕立てられることが多い。白い品種もある。つる性であるため、樹木の上部を覆って光合成を妨げるほか、幹を変形させ木材の 商品価値を損ねる。このため、植林地など手入れの行き届いた人工林では、フジのツルは刈り取られる。これは、逆にいえば、手入れのされていない山林で多く 見られるということである。近年、日本の山林でフジの花が咲いている風景が増えてきた要因としては、木材の価格が下落したことによる管理放棄や、藤蔓を 使った細工(籠など)を作れる人が減少したことが挙げられる。
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Lupinus

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*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

足利フラワーパークの園内の一角に植えられたルピナスの花です。

昇藤と呼ばれる様に花は藤によく似ております。

色とりどりのルピナスに立ち止まって見入っている人がいっぱいいらっしゃいました。

綺麗だなぁ~(^-^*)ニコっ♪

本記事は予約投稿です。

*ルピナス属(-ぞく、Lupinus、英 lupin)*
マメ科の属の一つ。ルピナスの名はオオカミに由来し、吸肥力が非常に強い特徴を貪欲な狼にたとえたものである。和名はハウチワマメ属(葉団扇豆属)。根生葉が掌状複葉であることから付けられた。また、花の様子がフジに似ており、花が下から咲き上がるため、ノボリフジ(昇藤)とも呼ばれる。

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藤 Part.1

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*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

写真は、栃木県足利市の足利フラワーパークの藤です。

園内にいくつかある、藤棚では、藤の花が満開となっており、垂れ下がる花からは甘い香りが漂っておりました。

写真を撮影していてもこの甘い香りでうっとりとてもいい気分です。

ただ、今回初めてこの花を撮影しましたが、下からの覗きこみのシーンが多くなってしまいましたが、どうやら花と同じ高さから超広角で狙ったほうがよさそうです。

来年の課題でしょうか。。。

さぁ、日曜日はお休みなので、後一日気張って行きましょうかねぇ

o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

当記事は予約投稿です。

*フジ(藤)*
マメ科のつる性の落葉木本であるフジ属の総称であり、またその中の1種の種名でもある。4-5月に淡紫色または白色の花を房状に垂れ下げて咲かせる。
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