片貝まつり Part.2

20110910

2

*Photography data*
PENTAX K-5 ,PENTAX DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

今週は、前回に引き続き越後片貝まつり二日目(九月十日)の様子です。

前日の九月九日は、天候状態(風、気温、天気)はかなり良かったのですが、この日は最悪でした。

夕方から時々雨が降って冷たい風が吹いてきたので、雨さえ上がれば多少湿度が高くても風で煙が流されるので良いかなぁ~って思っていたのですが・・・

結果は最悪でした。花火打ち上げ時間には、綺麗に晴れ上がり星空になったのですが、風が無風状態となりました。

一枚目の写真の三尺玉(21:00打ち上げ)までは、まだ良かったのですが、以降はどんどん煙で花火の光すら認識できない状況になりました。

この日の大玉は、三尺玉二発に四尺玉だったのですが、二発目の三尺玉は光が全く判別できず完全にアウト!四尺玉は開花自体は煙の上でしたが、開花した下半分が横に流れる様な煙で見えない状態でした。

乾燥していて晴れていて、多少の風があるのが良いのですが、う~む、天候って恐ろしいです。

二日目の四尺玉の写真もPIXTAやfotoliaに審査に出しましたが、技量不足ではねられました。

技量って・・・(^^ゞ

二枚目の写真が四尺玉ですが、ブログ用にいじって尺玉との合成です。

一日目のしだれ柳の四尺玉も美しいですが、二日目の千輪二段咲きの四尺玉も非常に豪華ですねぇ~!

周りの方々は四尺玉と気づかず、怒っていた様でしたが、煙を除けばその音、光含め世界一にふさわしい花火だと思います。

この日も土曜日と言うことも有り、花火後の移動が非常に厳しくなるだろうと最後の特大スターマインの見物は諦めて、四尺玉打ち上げ後の22時過ぎに駐車場に向かいました。

しかしながら混雑は想像を超えるもので駐車場から出るのに1時間かかりその後、小千谷を抜けるのに1時間半以上かかり、花火会場からほんの数キロにある高速道路のICに入ったのは日が変わって1時過ぎでした。

さすがに今回ばかりは疲れましたねぇ~!

まぁ、こればかりは仕方無いですけどね・・・

以下に前回同様、YouTubeにアップした9月10日分のダイジェスト版(特大スターマイン、三尺玉、四尺玉)の動画もアップしました。

*Movie data*
SONY HDR-CX550V

動画を見ると四尺玉の煙は目立たないので、これだけは良かったです。

良く聞くと隣のオッサンがブースカ文句を言っているのが記録されてます・・・(笑)

今回は前回よりは短いモノの7分弱の長さがありますので、お時間許す限りご覧下さい。

動画は、こちらからもご覧いただけます。

解像度を1080pに選択するとFull HD(フルハイビジョン)で楽しめますが、その場合の回線速度はブロードバンドがおすすめです。

※HDMI端子のあるPCなどはハイビジョンTVに接続してご覧になると良いでしょう!またTV自体がネットに接続。かつ、YouTubeに対応しているのであれば、直接ご覧いただけると思います。

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<お知らせ>

2011/09/23(金)現在、写真販売サイト『PIXTA』での販売ストックは前の週の164枚から3枚追加され167枚となりました。

私の専用HP(ハンドルネームはIssey)の販売ストックに掲載されておりますのでもしよろしかったら、ご覧ください。

また『fotolia』さんでも販売ストックがございます。もしよろしければ、ご覧になってください。

※09/23(金)現在、2枚追加となり26枚の写真が販売ストックされております。

Fotolia

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*片貝まつり(かたかいまつり)*
新潟県小千谷市片貝町で開催される秋祭り。

<概要>

片貝にある花火の打ち上げ筒のモニュメント浅原神社の秋季例大祭の俗称であり、祭りの特徴は浅原神社への奉納煙火である。
そのため、毎年9月9日・10日(日程は固定)に開催される。
日程については、奇数月のぞろ目は1月1日の元日をはじめ3月3日の桃の節句、5月5日の端午の節句、7月7日の七夕とあるが、9月9日には何もなかった事から遊び心を込めたという説がある。
また9月10日が210日にあたることから、初秋でありながら雨の降りやすい日であり、9日~10日かけてどこかの時間で雨が降る確率が高い。(この2日間に雨が全く降らないのは10年に1回程度である。)
前述のとおり浅原神社の秋季例大祭であることから、雨天でも基本的には順延せず煙火の打ち上げは行われる。そのため、仕掛け花火の後のスターマイン等は煙に隠れて見えにくくなることがある。
順延になるケースは、台風接近等により煙火の打ち上げ時に強風が吹き続けているときであり、最近では順延したケースはない。
もともとは町内の各家庭で花火をつくり、辻などで個人や近所など少人数で打ち上げていたのが始まりといわれている。
火災等の危険を減らす意味も含め、片貝町のほぼ中心にあり、鎮守様でもある浅原神社浅原神社の裏手の畑(通称:十三畑)の辻(通称:二つ坂の下)で打ち上げるようになった。
こ れにより、打ち上げ場に打ち上げ用の筒を運ぶことを筒引き、各町内の若衆が打ち上げる家庭を「角付」(回ること)し、「奉納木遣り」を上げて(唄うこ と)、花火玉を集めて打ち上げ場に運ぶことを玉送りと呼んだ。これら行事は、現在も形式的ではあるが行われており、祭りに華を添えている。
日本で最初に「正三尺玉」や「正四尺玉」(ギネスブックにも掲載されている)を打ち上げたことで有名であり、日本で唯一の「真昼の正三尺玉」も打ち揚げられ、大玉が打ち上げられることで各方面に知られている。
特に隣接する長岡市で行われている長岡まつりとの大玉製作・打上合戦は数年にわたり行われ、「正四尺玉」の成功で今のところピリオドが打たれている。
また火災の恐れもあるためか、大体の花火大会が川原や海岸で行われているが、このまつりにおいては丘の上にて打ち上げられている。
2003 年には東京下町のうなぎ屋を舞台にしたNHK連続テレビ小説『こころ』で主人公こころの父親が新潟県山古志村(現・長岡市)の花火師であり、その花火を打 ち上げたのが片貝まつりであった(祭りのシーンについては別の日にロケを行った)ことを記念しての花火が打ち上げられ主演の中越典子が当日、現地に来て メッセージを寄せた。
2005年には前年に発生した新潟中越地震復興に向けたテレビのドキュメント番組が作られその番組のリポーターであった江口洋介が当日、現地に来て番付を読み上げた。
2006年以降の新潟県の夏の観光キャッチコピーでは「海のぎおん柏崎まつり、川の長岡まつり、山の片貝まつり」として越後三大花火大会として知られている。
2010年9月25日 映画『おにいちゃんのハナビ』が全国一斉に公開された。この映画は片貝町を舞台とし、片貝まつりで行われる奉納煙火(花火)大会を軸として、引きこもりの兄と白血病の妹の兄弟愛を綴った感動の映画である。

<各種行事>
①奉納煙火
前述のとおり家庭ごとに花火を作っていたことから、誕生や結婚などの慶事や年忌などの弔事、成人や 還暦・33歳や42歳の厄払いなどにちなみ、浅原神社に花火を奉納する形式で打ち上げる。個人や家族単位でだけでなく、地元の片貝中学校を卒業と同時に同 級生で結成した「会」(以下、同級会)単位でスターマインなどの大きな花火を打ち上げている。打ち上げるグループは、「御立台」と呼ばれる場所に立って、 「奉納木遣り」を唄ってから自分たちが打ち上げる花火を見届けるのが特徴。
また同級会は、生涯の付き合いであり結束が強い。前年(先輩)より良い(大きい)花火を打ち上げようとしているが、近年は少子化により個々の負担が増加しているという面もある。
②筒引き
9 日の朝から午後にかけて「筒引き」という伝統行事が行われる。五部若の支部付近(片貝町八島)を出発地とし、各町内を回った後に浅原神社の境内へ上る。そ の年に成人を迎えた同級会(以下、成人)を中心とし(大)若の連中が筒を引き、それぞれの町内を筒が通るときにはその町内の(大)若衆のうち成人を迎えた ものより上の者が筒の上に乗り「皆々様の御精力により、やってくれや」と叫んで、祭りを盛り上げる。もともと筒引き行事は、川下の三町内(五部、て組、三 組)の伝統行事であったと言われる。また、それぞれの町内で纏(まとい)を披露することも筒引き行事の一環となっている。この纏の披露は、纏から垂れ下が る飾りから「馬簾(ばれん)」と呼ばれている。
③玉送り
9日および10日に「玉送り」という花火玉を町内各地から打ち上げ場へ運ぶ行事が行われる。
い組・に組・三組・て組・五部・ま組の各町内の(大)若と小若や成人・33歳・42歳・50歳・還暦の同級会ごとの集団で「屋台」と呼ばれる山車を引きながら、町内各地を練り歩き、浅原神社へ向かう。
基本的には、各町内の中学生までが小若、高校卒業後から25歳ころまでが(大)若に属することになる。
屋台の前方で綱を引くものは「道中木遣り」を上げ(唄うこと)、後方では「しゃぎり(囃子)」を演奏しながら進む。
ウィキペディアより掲載

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ヤマユリ(武蔵嵐山森林公園) Part.2 [PIXTA審査追加のお知らせ含む(2011/07/31)]

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*Photography data*
SONY α900 ,
Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

<お知らせ>

金曜日に続いて、昨日(2011/07/31)、写真販売サイト『PIXTA』にて販売の為の審査に通過したヤマユリやウバユリ、そして野反湖のニッコウキスゲに関する写真が9枚追加されました。

私の専用HP(ハンドルネームはIssey)の販売ストックに掲載されておりますのでもしよろしかったら、ご覧ください。

現在、金曜日追加分を含め、65枚の写真が販売されております。

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07/23(土)に撮影した、埼玉県比企郡滑川町にあります『国営武蔵嵐山森林公園』のヤマユリの第二弾です。

今回は、標準ズームの広角側を使って、バックに梅林と青空をバックにしたシーンをアップしました。

ベタな構図でしたので、PIXTAの審査を通るか微妙でしたが、NGも無く申請した9枚全てが販売開始されました。

個人的には、まだまだテクニカルな部分未熟なので、テクニックを磨くのはもちろんのこと、ご覧になる方の主観に訴える作品を撮影していきたいと思います。

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この時期撮影に気を遣うのはマムシやヤマカガシなどの蛇やスズメバチを初めとする人命に関わる毒虫に如何に避けて撮影することに気を遣います。

場当たり的ですが、やや厚めのサウナスーツも着込んでおりました。当然、中は汗でぐっちょりです。(^^ゞ

この日もスズメバチに追いかけられましたが、何とか逃げ切りました。

*ヤマユリ(山百合)*
ユリ科ユリ属の多年草。
花色は白、草丈は1~1.5m、花径は15~18cm、花期は7~8月。
神奈川県の県花に指定されている日本特産のユリ。地下に出来る鱗茎は、食用にされる。
葉は長さ10~15cmの披針形。
花期には、15~18cmの大きな花が横向きに咲く。6枚の花被片は反転し、甘い香りを放つ。花色は白地に黄色い筋があり、赤い斑点模様が入る。
花言葉:容姿端麗

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ヤマユリ(武蔵嵐山森林公園) Part.1

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*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

07/23(土)に撮影した、埼玉県比企郡滑川町にあります『国営武蔵嵐山森林公園』のヤマユリです。

前の週(07/16)に、野反湖での撮影の帰りに立ち寄ったときはまだ1~2分咲きでしたが、今回はほぼ満開、帯花(たいか)と呼ばれる一株で30輪以上の花をつけるものも随所で満開となっておりました。

混雑を避けて午後2時から訪れましたが、かなり人たちがいらっしゃってました。

園内を歩くと所々でヤマユリの甘い香りが立ちこめて来て、幸せ気分です。

ユリの香りがきつすぎると敬遠される方も結構いらっしゃいますが、私はこの香りが大好きで、自宅でもヤマユリの仲間であるハイブリッド系のユリを栽培しております。(5年前から7株ほど育ててましたが、こここ数年の多雨高温の影響かウィルスによる枯死で2株まで減りました。)

<お知らせ>

昨日(2011/07/29)、写真販売サイト『PIXTA』にて販売の為の審査に通過したヤマユリやニッコウキスゲに関する写真が9枚追加されました。

私の専用HP(ハンドルネームはIssey)の販売ストックに掲載されておりますのでもしよろしかったら、ご覧ください。

現在、追加分含め、56枚の写真が販売されております。

*ヤマユリ(山百合)*
ユリ科ユリ属の多年草。
花色は白、草丈は1~1.5m、花径は15~18cm、花期は7~8月。
神奈川県の県花に指定されている日本特産のユリ。地下に出来る鱗茎は、食用にされる。
葉は長さ10~15cmの披針形。
花期には、15~18cmの大きな花が横向きに咲く。6枚の花被片は反転し、甘い香りを放つ。花色は白地に黄色い筋があり、赤い斑点模様が入る。
花言葉:容姿端麗

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【お知らせ】PIXTAで販売開始されました。(2011/07/21)

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*Photography data*
SONY NEX-5 , SONY E18-55mm F3.5-5.6 OSS ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

お知らせです。

先日、ご連絡しました写真販売サイト『PIXTA』にて販売の為の審査に通過したニッコウキスゲに関する写真が10枚ございます。

是非、私の専用HP(ハンドルネームはIssey)の販売ストックに掲載されておりますのでもしよろしかったら、ご覧ください。

ということで、先週行って参りました野反湖のニッコウキスゲの写真をアップします。

SONY NEX-5のスイングパノラマを使っての撮影です。

なかなかうまく行かずにNGだらけでしたが、うまくいったモノを掲載しました。

野反湖の訪問は3年目になりますが、花の開花状況は満開!おまけに晴天!!本当最高の条件で撮影できたと思います。

長野県境に近い群馬県吾妻郡中之条町(旧六合村)の北部にある野反湖は、標高2000m級の山々に囲まれた高原の湖。周囲12km、標高1514mのダム湖です。

到着までは、高地ということで非常に涼しいのではないかと、首都圏の38度超えの酷暑から逃れられると期待しておりました。

自宅を午前2時半に出て、現地には午前5時半と3時間掛かりました。

到着時点で気温は18度。ひんやりと心地よい風に気分は最高でした。

現地では撮影を楽しまれている方が既に30人ほどいらっしゃっていました。やはり人気のスポットです。

例年ですと湖の畔まで降りていき撮影するのですが、今回はビデオ撮影も目的にしており、撮影機材の重さから帰りの登りがきつくなるので、湖上の展望台と山腹での撮影までにしました。

ニッコウキスゲの他にも花菖蒲やクルマユリなどの花も咲いており、これらの花のコラボも最高でした。

現地には10時頃までおりましたが、その時には気温も30度を超える暑さになり、涼を求めるつもりが、逆に汗だくになってきました。(^^ゞ

帰りには、『道の駅六合』に併設されている『応徳温泉』に立ち寄り、汗と疲れを洗い流してきました。

比較的人も少ないので、のんびりとくつろげるのも良いです・・・

泉質は『含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)』ということで、お湯は白濁しており、黒い湯の花が浮かんでいるのも特徴ですね!

硫黄臭もそんなにきつくないので、物足りない感はありますが、風呂上がりにお肌が劇的にツルツルすべすべになっちゃいます。

Photo


*ニッコウキスゲ(日光黄菅)*
ユリ科ワスレグサ属。別名:ゼンテイカ(禅庭花)。高山~亜高山のやや湿った草原等に群生して見ら れる多年草。葉は60~70cmと長く、上半部が曲がって垂れ下がる。7~8月に咲く花は、鮮やかな黄色い漏斗状鐘型。花被片は6枚有り、やや反り返って いる。植物名はもともとゼンテイカだったが、日光に多いことから登山者がニッコウキスゲと呼び始め、名前が変わってしまった。
花言葉は元気溌剌。

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まだ続く紅葉シリーズ 2008 Part.4(瀬戸合峡②)

Setoaikyou_100Autumn_leaves_18_004 Autumn_leaves_18_012

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

再び、瀬戸合峡の紅葉です。

写真の吊り橋は『瀬戸合峡渡らっしゃい大橋』といい、以前は川俣ダムの管理関係者以外立ち入り禁止だったものを改築補強し、一般公開したのです。

見た目は結構近いのですが、橋に辿り着くまでに結構時間がかかることと、アップダウンのあるコースの為、断念しました。

それよりも、あの断崖を見る方が恐かった。。。f(^ー^;

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ゆっくりブログライフが楽しめるのは、もうしばらくかかりそうです。

本記事は予約投稿です。

*瀬戸合峡(せとあいきょう)*
栃木県日光市(旧・塩谷郡栗山村)に位置する利根川支流、鬼怒川上流の峡谷。
鬼怒川温泉が位置する竜王峡より更に上流にある。凝灰岩の浸食によって生まれた峡谷で深度約100mにも及ぶ岸壁が2㎞に亘って連続する。また、観光道路が近くに儲けられており、峡谷を縫うように走る。
川俣ダムの完成によって水量が激減し、川底を見せる峡谷として知られていたが、2004年(平成16年)から放流を開始した結果、水量は元に戻った。またそれと同時に関東地方最大級の大吊り橋『渡らっしゃい吊り橋』が設置され、観光客を集めている。紅葉の名所としても名高く、シーズンには人混みで溢れる。この瀬戸合峡の上流には湯西川温泉がある。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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まだ続く紅葉シリーズ 2008 Part.2(湯ノ湖⑤)

Autumn_leaves_02_031 Autumn_leaves_02_022 Autumn_leaves_02_015 Autumn_leaves_02_025

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

再び、まだ続く紅葉シリーズです。(^_^;

湯ノ湖の紅葉です。

撮影からかれこれ3ヵ月ほど経つんですね・・・

見頃からやや早めの状態ですが、非常にコンディションの良い、色合いでした。

トラブル続きの毎日です。気の休まる時間はなかなか無いですが、元気です。

トラブルで思い出しましたが、自宅のPCのバックアップ用で購入した『Seagate製ハードディスク Barracuda 7200.11 ST31500341AS (1.5TB,32MB)』で不具合が出ているようです。

不具合の内容は...

「電源投入時、PCからのアクセスが不能になり、その後もアクセスできなくなる(データ自体は残っている)」

だそうです。

かなりヤバそうです。(T_T)

本記事は予約投稿です。

*湯ノ湖(ゆのこ)*
栃木県日光市の西部にある湖。北東にある三岳火山の噴火によってつくられた堰止湖。
湖畔には 日光湯元温泉があり、五色沢からの水と温泉からのお湯が流れ込んでいる。 温泉成分や山からの砂などで水深が浅くなり、湿地化していくかと思われたが1997年に浚渫工事が行われ、危機を乗り越えた。お湯が流れ込んでいるため水温が高そうに思われるが、水深が浅いため全面結氷する事もある。
湯ノ湖の南には湯滝があり、戦場ヶ原へのハイキングコースが通じている。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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まだ続く紅葉シリーズ 2008 Part.1(瀬戸合峡①)

Autumn_leaves_18_002 Autumn_leaves_18_018 Autumn_leaves_18_017

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

お休みの間に紹介できなかった、昨年の紅葉シリーズ。。。

ネタが乏しいことから、惜しまず掲載します(笑)!

昨年初訪問しました日光の最奥地と言っても良い川俣ダムから臨む瀬戸合峡の紅葉です。

色とりどりの景色はまさに絶景です。

ただし、ダムから見下ろすとプチ高所の私は、ひんやりと嫌な汗が出て参ります。

f(^ー^;

本記事は予約投稿です。

*瀬戸合峡(せとあいきょう)*
栃木県日光市(旧・塩谷郡栗山村)に位置する利根川支流、鬼怒川上流の峡谷。
鬼怒川温泉が位置する竜王峡より更に上流にある。凝灰岩の浸食によって生まれた峡谷で深度約100mにも及ぶ岸壁が2㎞に亘って連続する。また、観光道路が近くに儲けられており、峡谷を縫うように走る。
川俣ダムの完成によって水量が激減し、川底を見せる峡谷として知られていたが、2004年(平成16年)から放流を開始した結果、水量は元に戻った。またそれと同時に関東地方最大級の大吊り橋『渡らっしゃい吊り橋』が設置され、観光客を集めている。紅葉の名所としても名高く、シーズンには人混みで溢れる。この瀬戸合峡の上流には湯西川温泉がある。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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奥能登の夕景 -本年最後の投稿です-

Okunoto_2008041 Okunoto_2008039

*Photography data*
[上]SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像
[下]SONY α700 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

本年、最後の投稿です。

年末にかけてかなりたてこんでいるので、ここまでです。

仕事納めが大晦日なので、まだまだ落ち着けませんががんばりたいと思います。

今年一年ありがとうございました。

来年、仕事も落ち着いたら本格的に復活したいと思います。

先日、自宅に帰るとPCが壊れてしまい、現在、自作パーツを組み上げております。

なかなか時間が取れず捗らないのがつらいところです。

写真は奥能登の夕景です。

石川県珠洲市折戸町木ノ浦にある椿の展望台です。

「徳保千本椿」とよばれるヤブツバキの群生が眼下に広がる展望台。海に沈む美しい夕日を望むことができます。

この光景を見る為に奥能登に行くのかも...

本記事は予約投稿です。

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Autumn Leaves 2008 Part.26(湯滝)

Autumn_leaves_02_001 Autumn_leaves_02_002 Autumn_leaves_02_006

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

竜頭ノ滝を見るとその後は湯滝へGO!

そういう訳で、車で戦場ヶ原を抜けて15分、湯滝に到着すると駐車場はぎっしりと車の列。。。

有料の駐車場ですが、かなりの人出です。

観爆台に降り立つと、頭上50mから流れ落ちる滝の水を真正面から臨むことが出来るので迫力十分です。

色づきは5~6分でしたが、緑、黄、赤、茶と程よく色づいた木々が青空、そして白い滝の水とマッチして見事なシーンを作り出します。

*湯滝(ゆだき)*
栃木県日光市の湯ノ湖から流れ落ちる滝。落差50m、幅25m。
華厳滝、竜頭の滝と並んで奥日光三名瀑の一つ。
日本百名山のひとつで、日光白根山の麓にある湯の湖から流れ落ちる。湯の湖のほとりには日光湯元温泉があり、湯の湖一帯もあちこちから湯が湧いているが、滝を流れ落ちるのは湯ではなく水である。湯滝を流れ落ちた水は日本有数の高層湿原『戦場ヶ原』を流れる湯川となり、竜頭の滝を下って中禅寺湖へ流入する。湯滝周辺はツツジや石楠花などの名所で、湯元温泉へ通じる道路からも近いことからハイシーズンにはたくさんの観光客が訪れる。
最近の中高年登山ブームで、アクセスの良い湯滝周辺は募集ツアーのコースに組み込まれることが多く、湯の湖周辺でも3桁の通し番号のゼッケンを背腹に表示した大行列がしばしば見かけられる。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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Autumn Leaves 2008 Part.25(奥日光栗山地区②)

Autumn_leaves_17_004 Autumn_leaves_17_005 Autumn_leaves_17_008 Autumn_leaves_17_001

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今回は日光栗山地区入り口の紅葉です。

三年連続の訪問です。

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