向日葵 2008 Part.1

Himawari_2008001 Himawari_2008002 Himawari_2008003

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

地元の公園の向日葵です。

既に、花期は終え9割近くが花びらが落ちておりました。

花びらが赤い(実際は、褐色に近い)ルビーエクリプスは、花期が遅いせいか、まだ残っておりました。

これから花期を迎える公園もあるので、今度の休みに行ってみようと思います。

本記事は予約投稿です。

*ヒマワリ(向日葵)*
キク科の一年草。原産地は北アメリカ。高さ2mくらいまで生長し、かなり大きな黄色の花を咲かせる。
名前の由来は、太陽の動きにつれて、その方向を追うように花が回るといわれたことから。ただし、この動きは生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だけである。若いヒマワリの茎の上部の葉は太陽に正対するように動き、朝には東を向いていたのが夕方には西を向く。日没後はまもなく起きあがり、夜明け前にはふたたび東に向く。この運動はつぼみを付ける頃まで続くが、つぼみが大きくなり花が開く頃には生長が止まるため動かなくなる。その過程で日中の西への動きがだんだん小さくなるにもかかわらず夜間に東へ戻る動きは変わらないため、完全に開いた花は基本的に東を向いたままほとんど動かない。なお、これは茎頂に一つだけ花をつける品種が遮るもののない日光を受けた場合のことであり、多数の花をつけるものや日光を遮るものがある場所では必ずしもこうはならない。
一般に花と呼ばれる部分は正しくは頭状花と呼ばれる花が集まったもの(花序)で、キク科の植物に見られる特徴である。外輪に黄色い花びらをつけた花を舌状花、内側の花びらがない花を筒状花と区別して呼ぶ場合がある。
ヒマワリの種種は長楕円形で、種皮色は、油料用品種が黒色であり、食用や観賞用品種には長軸方向に黒と白の縞模様がある。煎って食用とすることができる。また、ペット(ハムスターなど)の餌に利用される。
種は絞ってヒマワリ油としても利用される。ヒマワリ油には不飽和脂肪酸が多く含まれる。1990年代まで、リノール酸が70~80%、オレイン酸が10~20%のハイリノールタイプが主流であったが、ω-6系列の脂肪酸であるリノール酸の発ガンや高脂血症、アレルギー等との因果関係が報告されるにいたり、リノール酸が15~20%、オレイン酸が40~60%の中オレインタイプのNuSun品種が伝統的な交配育種法により育成され、2000年以降、主流となっている。
近年は、ディーゼル燃料として利用する研究も進められている。
乾燥した種子を用いる生薬名は、向日葵子(ひゅうがあおいし)。
花言葉:「あなただけを見つめている」

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行田古代蓮 2008 Part.13

Kodaihasu_2008001 Kodaihasu_2008013 Kodaihasu_2008080

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

アップ忘れてました。

大賀蓮です。

古代蓮の里では、比較的早咲きの仲間に入ります。

鮮やかだけど、優しい感じのピンクの花色はとても目立ちます。

お気に入りの蓮です。(*^-^)ニコ

*大賀蓮*
紅蓮系統、大型一重咲き、花弁は14枚~18枚。
花色は鮮やかなピンク色・1951年、大賀一郎博士が発掘した実より咲いた花。千葉県指定天然記念物。

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Hanabi ILLUSION 2008 Part.6

Koga_20080031 Koga_2008020

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

まるで、星空の様です。

上の写真は、古河花火大会のフィナーレを飾る、3尺玉(昇曲導付錦冠菊小割浮模様)です。

やはり、3尺玉!

大きさ、音、そして美しさ。。。

どれをとっても素晴らしいです。

カメラマンの腕が今一歩?!f(^ー^;

さぁ、週の初めなのに最終電車。

朝も早いのにとっとと寝ないと起きられないかも・・・

最近、目覚まし&携帯アラームでもやばいんです。

お(^o^-) や(o^O^) す(^。^o) みぃ(o^-^)ヾ

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西洋朝顔

Asagao_2008001 Asagao_2008004

*Photography data*
SONY α700 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

ネタも無く、自宅の西洋朝顔の花です。

猛暑で、すっかり元気を無くしておりましたが、時々つける花の美しさは見事というほか無いです。

日本産と違い、この後11月くらいまで花を楽しめる様です。

(*^-^)ニコ

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Hanabi ILLUSION 2008 Part.5

Koga_2008060 Koga_2008057 Koga_2008034 Koga_2008059

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

前回は緑色の1尺玉でしたので、今回は紫色の1尺玉をアップです。

そして、スターマインの青色花火もタイミング良く撮影できました。

個人的には気に入っております。(*^-^)ニコ

昨日は、仕事を早く切り上げてうつのみや花火大会に出かけようと思ったのですが、天候悪化が想定されたので、出かけるのをやめました。

HPには決行の文字が出てましたが、18時時点でアメダスで1時間当たり50mmの雨量とのこと実際実施されたのかは不明です。

まぁ、常識的には無理?!f(^ー^;

今日は、のんびりお休みできるので、近所をブラブラ撮影にでも出ましょうかね...

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ゆり園 2008 Part.8

Lily_2008045 Lily_2008011 Lily_2008013 Lily_2008041

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

まだまだ続くの?透かし百合シリーズ♪f(^ー^;

今回は黄色い百合を集めてみました。

咲き始めは目立たず、開花二日目辺りから花びらに見られるオレンジ色の筋が何とも言えず美しいです。

折角の週末ですが、今進めているプロジェクトが大分押せ押せになっておりますです。

お疲れモードですが、気持ちはまだまだ大丈夫。。。

しっかりやらないとね♪

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

あっ、いつの間にか16万アクセスいってました。

感謝感謝でございます。皆様に支えられております。

(’-^v)Thanksなのです♪

本記事は予約投稿です。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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行田古代蓮 2008 Part.12

Kodaihasu_2008024

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

今週はガス切れ・・・

おまけに腹痛いし(-_-;

でも、がんばらねば!

また登場の蓮ですが、元気が出そうなシーンを選んでみました。

☆o(*⌒O⌒)bファイト!!

本記事は予約投稿です。

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

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今年も布袋葵。。。 Part.1

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今年も行ってきました。埼玉県大利根町にある道の駅『童謡のふる里・おおとね』
施設の横の休耕田で布袋葵が栽培されております。

害草として名高い、布袋葵も花はこんなに綺麗なんです。

昨年、同じ時期に行った時は、田んぼに一面布袋葵がびっしりと埋め尽くされ、美しい花々を咲かせていたのですが、今年は名前は分かりませんが、赤と濃い緑色の藻?のような水生植物がびっしりと生え、布袋葵は1/10以下の状態。。。
一瞬自分の目を疑いました。

繁殖力の強い布袋葵すら、弱らせるこの水生植物の正体はなんだろうか?
写真を撮っておけば良かったです。

*ホテイアオイ(布袋葵)*
ミズアオイ科ホテイアオイ属の多年草。
花色は、白から薄紫色。
草丈:20~30cm、花期:8~10月。
熱帯アメリカ原産で明治時代に渡来した帰化植物である水草の一種。
名前の由来はホテイアオイは、大きく膨れる葉柄の基部を七福神の布袋の腹に見立てたものである。
葉身は広倒卵形で厚く光沢があり、長さ幅共に5~10cm。
8~10月の花期には葉の間から太い花茎を伸ばし、ランに似た白色若しくは淡紫色の花が開く。
花は一日花で花被片は6枚、雄しべ6個、雌しべ1個。
当初は、金魚鉢等に入れる観賞用として、持ち込まれたものとされる。
現在は野生化して繁殖して、用水路等の害草となることで問題視されている。

花言葉:幸福の時間

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Hanabi ILLUSION 2008 Part.4

Koga_2008031 Koga_2008041 Koga_2008042 Koga_2008009

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

再び古河花火大会の一コマです。

先週末は残念ながら花火大会に行けなかったので、ネタが続くまでです。

f(^ー^;

今回も、尺玉をメインにご紹介です。

朝は早いし、ちょっとお疲れなので、お先に失礼して

お(^o^-) や(o^O^) す(^。^o) みぃ(o^-^)ヾです。

・・(ノ ̄O ̄)ノ~ミ☆(o_ _)ozzz..

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鬼蓮(オニバス)

Onibasu_2008005 Onibasu_2008010 Onibasu_2008011 Onibasu_2008012 Onibasu_2008013 Onibasu_2008014

*Photography data*
SONY α700 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

先週のお休みに、埼玉県北川辺町にオニバスの花を見に行きました。

7月末から9月上旬にかけて、トゲトゲっとした球状の萼の上に青紫色の爽やか雰囲気の花びらが、咲き誇ります。

オニバスの花は、通常は水中での閉鎖花とのことですが、時々こうして葉を破って美しい花を咲かせてくれます。

なかなか珍しいようで、県内、県外からカメラを片手に見物に来る人が多い様です。

トゲトゲにも触れてみましたが、かなり堅く強烈なトゲでした。

昨年は生育不良で、花もあまりつけませんでしたが、今年はかなりの花数でした。

*オニバス(鬼蓮)*
スイレン科の一年生の水生植物である。浮水性の水草であり、夏ごろに巨大な葉を水面に広げる。
植物全体に大きなトゲが生えており、「鬼」の名が付けられている。特に葉の表裏に生えるトゲは固く鋭い。葉の表面には不規則なシワが入っており、ハスやスイレン等と見分ける事が出来る。また、ハスと違って葉が水面より高く出ることはなく、地下茎(レンコン)もない。
春ごろに水底の種が発芽し、矢じり型の葉が水中に現れる。茎は塊状で短く、葉は水底近くから水面へと次々に伸びていき、成長するにつれて形も細長いハート型から円形へ変わっていく。円形の葉は、丸くシワだらけの折り畳まれた姿で水面に顔を出し広がる。円形葉の大きさは直径30cmから2m程度と巨大で、1911年には富山県氷見市で直径267cmの葉が見つかっている。
花は水中での閉鎖花が多く、自家受粉で100個程度の種子をつくる。種子はハスと違って球形で直径1cm程度。8月から9月ごろに葉を突き破って花茎を伸ばし、紫色の花(開放花)を咲かせる事もある。
種子はやがて水底に沈むが、全てが翌年に発芽するとは限らず、数年から数十年休眠してから発芽することが知られている。また冬季に水が干上がって種子が直接空気にふれる等の刺激が加わることで発芽が促されることも知られており、そのために自生地の状態によってはオニバスが多数見られる年と見られない年ができる事がある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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ハイビスカス(*^-^)ニコ

Hibiscus_2008001 Hibiscus_2008003Hibiscus_2008004Hibiscus_2008005

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

自宅のハイビスカスです。(*^-^)ニコ

昨年ホームセンターで購入したものです。

折からの猛暑で、ちょっと元気が無かったのですが、昨日は30度を切るくらいで涼しかったので、花も葉っぱも生き生きしておりました。

熱帯の花なので、気温は高ければ高いほどいいと思ってましたが、最適な気温は20~25度くらいとのこと、35度はザラで40度近くまでいっちゃう関東の夏は、環境的には良くないようです。

さぁ、世間はお盆休みで電車はガラガラ、通勤が楽な一週間になりそう。。。

これが夏の楽しみなんですよねぇ~♪

しょぼっ!f(^ー^;

休みに撮影したオニバスの花は後日紹介しますね。。。(*^-^)ニコ

*ハイビスカス*
アオイ科フヨウ属の低木の総称で、一般的にはブッソウゲを指すことが多いが、これはもともと雑種植物であるために変異に富み、近年ハワイでの交雑種を含めて呼ばれるようになり州花にもなってる。さらに類似のフヨウ属植物を漠然と指すこともあって、極めて複雑なアオイ科の園芸種群の総称ともなっている。フヨウ属は北半球の熱帯、亜熱帯、温帯地域に自生する。
-特徴-
5裂の萼の外側を、色のついた苞葉が取り巻いているので、萼が2重になっているように見える。よく目立つ大きな花は花弁が5枚で、筒状に合体した雄蕊の先にソラマメのような形の葯がついていて、雌蕊は5裂する。果実は5室の豆果で、多数の種子が入っている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
-花言葉-
「常に新しい美」「勇ましさ」「勇敢」「新しい恋」「繊細な美」「上品な美しさ」「華やか」

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武蔵丘陵森林公園の山百合 2008 Part.2

Yamayuri_2008012 Yamayuri_2008010Yamayuri_2008008 Yamayuri_2008011

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

終電車より、愛を込めてです。f(^ー^;

仕事が捗らず、結局行こうと思っていた熊谷花火大会もやめました。

後、興味のある花火大会は残りわずか、来週も仕事なので無理かなぁ~

そんなこんなで、今日のネタはちょいタイミング外し武蔵丘陵森林公園内の山百合です。

今年も自宅の山百合の花が咲いていたのですが、肥培があまりうまく行かず、花もショボかったので、ブログ掲載は見送っております。

来年こそは、綺麗に咲かせたいと思います。

さぁ、朝になったらオニバスでも撮影に行こうかな?!(*^-^)ニコ

本記事は予約投稿です。

*ヤマユリ(山百合)*
ユリ科ユリ属の多年草。
花色は白、草丈は1~1.5m、花径は15~18cm、花期は7~8月。
神奈川県の県花に指定されている日本特産のユリ。地下に出来る鱗茎は、食用にされる。
葉は長さ10~15cmの披針形。
花期には、15~18cmの大きな花が横向きに咲く。6枚の花被片は反転し、甘い香りを放つ。花色は白地に黄色い筋があり、赤い斑点模様が入る。
花言葉:容姿端麗

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Hanabi ILLUSION 2008 Part.3

Koga_2008056 Koga_2008053 Koga_2008043

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

今年の古河花火大会は、とにかく写真撮影で楽しみ、自分の目で見て感動を味わい、とても素敵なひとときを過ごせました。

(*^-^)ニコ

明日は、夕方から時間ができそう。。。

花火大会にまたまた行けるかな?!

とりあえず、頑張りましょうかね♪(*^-^)ニコ

本記事は予約投稿です。

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行田古代蓮 2008 Part.11

Kodaihasu_2008086

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

韓国景福宮蓮

癒し系ですね。。。

(*^-^)ニコ

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

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夏水仙 2008

Natuzuisen_2008001 Natuzuisen_2008003 Natuzuisen_2008002

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

八月になると、ピンク色の美しい花が咲き出します。

自宅の夏水仙です。

うだるような暑さに負けず健気に咲く様が結構好きなんです。

でも、有毒なのでご用心♪f(^ー^;

ナツズイセン(夏水仙)*
ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
花色は淡紅紫色、草丈は50~70cm、花径は7~8cm、花期は8~9月。
本州~四国、九州に分布し、人里に近い原野や草地などに生育する。
古くに中国から渡来した帰化植物。
春に幅2~3cm、長さ30~50cmの広い線形の葉を伸ばす。葉はスイセンに似ていて粉白を帯びている。夏になると葉が枯れてしまい、花径を伸ばしラッパ状の花を複数つける。淡紅紫色の花弁が反り返り、目立つ。
有毒成分があるため、誤食すると麻痺などの中毒症状が出る。
花言葉:くつろぎ

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Hanabi ILLUSION 2008 Part.2

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

古河花火大会シリーズです。

一枚目は、10号玉(一尺玉)です。

普通の花火大会ならば、メインの花火になりますが、古河の花火では、10号玉が普通の花火と一緒で、バンバカ数十発も打ち上がります。

迫力、美しさはどれも一級品です。

三尺玉だけでは無い魅力満載の花火大会です。

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行田古代蓮 2008 Part.10

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*Photography data*
SONY α700 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

花火だけではありませぬ!

まだまだ続く蓮シリーズです。

f(^ー^;

行田古代蓮の里の蓮も遅咲き種が見頃を迎え、そろそろオニバスの開花が始まりそうです。

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
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です。

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第三回古河花火大会に行ってきました。

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*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

昨日は、仕事を午前中で切り上げて、昼から茨城県古河市で行われた第三回古河花火大会に行ってきました。

第三回ということで歴史は浅いのですが、以前は渡瀬遊水池花火大会と呼ばれてた様です。

三尺玉3発というスケールだけなら関東最大級の花火大会です。

三尺玉は、打ち上げたときの高さが600m、そして開いたときの直径は500mという超大型花火です。

昨年、初めて行って三尺玉の迫力、そして美しさを楽しんだものの、撮影に失敗しリベンジに燃える心が否応なしに気持ちを昂ぶらせます。

今回は、オープニングでいきなりの三尺玉!

『昇曲導付錦冠菊小割浮模様』と呼ばれるものです。

司会者のカウントダウンが進む中、レリーズをしっかりと握り!待ちかまえておりました。

打ち上げと同時に方角微調整、雲台を固定しバルブシャッターを開ける。

その間一秒...

轟音とともに始める火花!天空に広がる光の軌跡!!

本当、見事でした。

光が消えかけた時にシャッターを閉じ、プレビュー画面をのぞき込む。

日没直後の明るさでちょっとコントラストは弱めでしたが、構図はまぁまぁ、良い感じでした。 (*^-^)ニコ

幸先の良いスタートに、その後の撮影も楽しいものになりました。

後日紹介しますが、残りの2発の三尺玉もばっちり写真におさめることができました。

それにしても全身ヘトヘトです。マジ疲れたぁ~(;´ー`)フゥー

写真は、上がオープニング時の三尺玉(『昇曲導付錦冠菊小割浮模様』) 。下がダブルスターマインです。

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行田古代蓮 2008 Part.9

Kodaihasu_2008050

*Photography data*
SONY α700 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

ちょっと小休止。。。

帰宅途中で呼び出され、再び会社へ・・・

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
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です。

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行田古代蓮 2008 Part.8

Kodaihasu_2008045 Kodaihasu_2008052

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

さぁ、前を向いていこう・・・

きっと光が見えるよ。(*^-^)ニコ

一天四海という品種の蓮の花です。

全世界を意味するそうです。

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

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武蔵丘陵森林公園の山百合 2008 Part.1

Yamayuri_2008006 Yamayuri_2008007 Yamayuri_2008005

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

今回は、埼玉県比企郡滑川町にある武蔵丘陵森林公園内の山百合です。

菅谷館跡の山百合を楽しんだ後、移動して撮影してきました。

昨年は、株の生育が悪かったようですが、今年はなかなか良い状態の様です。

帯化と呼ばれる、一株に数十個の花をつける個体の開花はまだでしたが、12、3個の花をつける大株も見られました。

湿度の高いこの日は、むわぁ~っと甘い山百合の香りが園内の至る所で楽しめました。

(*^-^)ニコ

*ヤマユリ(山百合)*
ユリ科ユリ属の多年草。
花色は白、草丈は1~1.5m、花径は15~18cm、花期は7~8月。
神奈川県の県花に指定されている日本特産のユリ。地下に出来る鱗茎は、食用にされる。
葉は長さ10~15cmの披針形。
花期には、15~18cmの大きな花が横向きに咲く。6枚の花被片は反転し、甘い香りを放つ。花色は白地に黄色い筋があり、赤い斑点模様が入る。
花言葉:容姿端麗

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ゆり園 2008 Part.7

Lily_2008015 Lily_2008044 Lily_2008009 Lily_2008036 Lily_2008040

*Photography data*
SONY α700 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

まだまだ続く、透かし百合シリーズ♪

こうしてアップしてみると、一杯撮影しているなぁ~f(^ー^;

一回当たりの撮影で何枚撮っているんだろうか?!

なぁ~んて思ってしまいます。

まぁ、だからこそ撮影に行けないときのネタになるんですが・・・・

今回は、褐色の百合を見つけたのでアップしました。

雨模様での撮影でしたが、色再現がなかなか難しかったです。

*スカシユリ(透かし百合)*
花は上向き(受け咲き)、芳香はなし。
茶碗型で、花びらと花びらの間に隙間があり、透かして背景が見えるところから「すかしゆり(透かし百合)」と呼ばれる。
下向きで咲くユリが多い中、この系統は上向きで咲き、芳香は全くない。

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鬼百合 2008 Part.2

Oniyuri_008 Oniyuri_012

*Photography data*
SONY α700 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 2現像

元気になれたね。。。

うん、自然と笑顔が出てくるよ!

感謝感謝(*^-^)ニコ

さぁ、明日も頑張りましょうか♪

蒸し暑い中でも燃えるようなオレンジ色が鮮やかなオニユリです。

前回の自宅のものとは違い、自宅から数キロ離れた水田脇の畦道に生えていたものです。

朝日をバックに眩いばかりです。

*オニユリ(鬼百合)*
ユリ科ユリ属の多年草。草丈:1~2m、花径:10~12cm、花期:7~8月。
別名、テンガイユリ(天蓋百合)。先が反り返った6花被片の花は径10cm程。入りは橙赤色で、内側に黒紫色の斑点がある。葉は密につく。湿度が高くなると香りが強くなる傾向にあり、鱗茎を乾燥させたものは「百合(ヒャクゴウ)」という生薬になる。
日本各地の海岸沿岸付近や斜面に自生し、全国で栽培されている。コオニユリ(小鬼百合)に似ているが、本種は葉の付け根には丸くて黒紫色のムカゴ(肥大した腋芽)が付き、コオニユリには付かない。花粉は衣類などに付くと落ちにくい。
花言葉:愉快、華麗、陽気、富と誇り、賢者

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