イメモン(EOS7D)初撮り
*Photography data*
Canon EOS7D , SIGMA APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM ,RAW +JPeg,Digital Photo Professional現像
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イメージモンスター、EOS7Dでの初撮りです。
当然のことながらこれまでαやペンタのカメラを使用していたため、操作系が全く異なり、突然のシャッターチャンスにも慌てることがしばしばです。
まぁ、これは慣れれば問題無いと思います。
とにかく驚いたのが、AFの精度の高さです。
真ん中以外は、パープリンなαのAFセンサーと違い、19のセンサーポイント全てでかなり高い精度で合焦してくれます。
動いている被写体に最適なAIサーボAFの追従性能は非常に高く、落ち着きの無い野鳥でも、がんばってピント合わせしてくれます。
そして、秒8枚の連写撮影も威力十分です。今は、32Gbyteのコンパクトフラッシュを使ってRAW+JPEGで撮影しておりますが、すぐにカードの容量が一杯になります。
高感度時のノイズも非常に少なく、ISO1600でも若干ざらつきはあるもののαに比べて圧倒的にノイズレスな絵になります。
解像感では、フルサイズ24MPのα900に一歩譲るものの、その実力はAPS-C最強と言っても良いのでは無いでしょうか?!
夜景も、少々撮影しましたがなかなかいい感じでした。
後日、アップしたいと思います。
*ルリビタキ(瑠璃鶲、Tarsiger cyanurus)*鳥綱スズメ目ツグミ科ルリビタキ属に分類される鳥。
全長14cm。腹面の羽毛は白い。体側面の羽毛はオレンジ色。尾羽の羽毛は青い。
成体はオスの背面の羽毛は青く、幼体やメスの背面の羽毛は褐色。種小名cyanurusは「青い」の意。
森林に生息する。群れは形成せず単独で生活する。日本では春から秋にかけては山地や北上して生活し、冬になると平野へ下りたり南下して越冬する。
食性は雑食で昆虫類、節足動物、果実等を食べる。
繁殖形態は卵生で、1回に3-5個の卵を産む。卵は14-16日程で孵化する。抱卵はメスのみが行う。ジュウイチに托卵の対象とされることもある。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-
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