片栗 Part.1

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https://pixta.jp/photo/29417739

*Photography data*
SONY α99II, TAMRON SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 USD (Model F017), ISO100 ,F2.8 ,RAW , SILKYPIX Developer Studio Pro 8 現像

Dsc02049_991

https://pixta.jp/photo/29417748

*Photography data*
SONY α99II, TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1, ISO100 ,F8 ,RAW , SILKYPIX Developer Studio Pro 8 現像

3月の3連休、何年かぶりに栃木県佐野市にあるみかも山公園のかたくりの里に行ってきました。

丁度、見頃を迎えている様で、園内では片栗が一杯生えておりました。

到着したのは、8時半頃で、まだ花は閉じておりました。

太陽の光が大好きで、日の光が南の空から降り注ぐ10時頃になると、反り返るように花が開き、薄紫の可憐な花姿が楽しめます。

スプリングエフェメラル・春の妖精の一つで、早春の短い期間だけ花を咲かせ、本格的な春がくるころには葉のみとなります。葉も6月ころには黄色くなって枯れ、それ以降は地中の球根のみとなってそのまま越冬します。その地上に姿を見せる期間は約2ヶ月だけです。

花はうつむき加減で咲くので、撮影は大変です。カメラにはチルト可動式液晶が付いておりますが、正確なピント合わせには、ファインダーをのぞかないとなかなか出来ません。

地べたに寝っ転がって撮影しておりました。

久しぶりに片栗の花に出会えた喜びで、夢中になって2時間半も撮影しておりました。

1枚目のタムロンの新型90mmマクロ(Model F017)はボケ味がとても綺麗です。古いマクロ(Model272E)だと二線ボケが現れる場面でも二線にならず柔らかくボカしてくれます。

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今回は、東京都中央区にあるラーメン雷鳥(サンダーバード)2号ラーメンです。

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2017/04/22(土)現在、写真販売サイト『PIXTA』での販売ストックは1,698枚です。

今週、PIXTAで2作品御購入頂きました。御購入者様ありがとうございます。

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また『fotolia』でも販売ストックがございます。もしよろしければ、ご覧になってください。

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筑波山の片栗 Part.2

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http://pixta.jp/photo/10469337

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http://pixta.jp/photo/10469335

*Photography data*
SONY α99, TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 , F2.8 , ISO50 ,RAW , SILKYPIX Developer Studio Pro 5現像

再び、筑波山の片栗です。

今回も、男体山の周回コース、自然研究路での撮影です。

見頃は過ぎておりましたが、まだ群生で咲いている場所もありました。

自宅で、西洋カタクリを育てておりますが、やはりこの薄紫の国産種の慎ましやかな花色、姿にはとても惹かれますね。

撮影は、最初はα7Rで行ってましたが、手持ちだとどうしてもピンが来ないので、α99で撮影しました。

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今回は、中華蕎麦とみ田です。

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2014/05/10(土)現在、写真販売サイト『PIXTA』での販売ストックは1,492枚です。

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筑波山の片栗 Part.1

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*Photography data*
SONY α99, TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 , F2.8 , ISO50 ,RAW , SILKYPIX Developer Studio Pro 5現像

しばらくぶりの更新です。

なかなか、写真撮影にも行けず、ネタ切れでした。

土曜日、天気が良かったので、春の花を求めて、茨城県の筑波山に行ってきました。

タイミング的には、1週間ほど遅かったけれど、何とか撮影したいと思っていた花の撮影ができました。

それにしても、久々に筑波山を上ったのですが、足がガクガクになるくらい疲れました。

今回は、男体山頂をぐるりと周遊できる自然研究路で撮影した片栗の花です。

片栗を始め、幾つか咲いている花があるので、それは後日ご紹介と言うことで。。。

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2014/04/27(日)現在、写真販売サイト『PIXTA』での販売ストックは1,482枚です。

今月はPIXTAで3作品、Fotliaで2作品、御購入頂きました。ありがとうございました。

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2014/04/27(日)現在、37枚の写真が販売ストックされております。

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片栗 2011 Part.1

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*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

節分草に続き、儚くともその限りある美しい花姿を存分楽しませてくれる、片栗です。

栃木県佐野市の三毳山(みかもやま)に昨日、早朝より行ってきました。

昨日は、朝から晴れて暖かくなるとの天気予報でしたので、期待して現地に行ってみたら、曇って肌寒い・・・

当然の事で、花はしぼんだままの状態です。12℃くらいから咲き始めるのに8℃前後しかありませんでした。

到着が7時前でしたが、お昼まで待とうとの決意のモト、しばらく車の中で爆睡(笑)。。。

日頃の疲れも取れた感じです。

例年よりも2週間ほど遅い開花に加え、震災の自粛ムードの結果、イベントも中止となったため、見に来る客の数も昨年の半分もいなかったような気がします。

10時半くらいになりようやく薄日が差し込むと、花も一気に反り返り、独特の雰囲気の花姿になります。

この薄紫の花色には癒されますね・・・

ビッシリと咲く花の絨毯は圧巻です。

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この後、東京に取って返し、仕事をしに行ったのですが、帰りの電車で人身事故で電車が運休・・・

18:00頃会社出たのに、自宅に着いたのが22:00と全くもって、疲れた一日になりました。

(^^ゞ

*カタクリ(片栗)*学名 Erythronium japonicum)はユリ科カタクリ属に属する多年草。
比較的日光 の差す 落葉広葉樹林の林床に群生し、早春に下を向いた薄紫から桃色の花を咲かせる。春を告げる「スプリング・エフェメラル」の一つ。葉には帯紫色の模様がある。
早 春の3~4月のみ地上部を展開し、5月上旬頃には葉や茎は枯れてしまう。種子にはアリが好むエライオソームという物質が付いており、アリに拾われることに よって生育地を広げている(同様の例はスミレなどにも見られる)。発芽1年目の個体は細い糸状の葉を、2年目から7・8年程度までは卵状楕円形の一枚の葉 だけで過ごし、鱗茎が大きくなり、二枚目の葉が出てから花をつける。なお、鱗茎は毎年更新し、なおかつ旧鱗茎の下に鱗茎が作られるため鱗茎は深くなる。
昔 は日本では落葉広葉樹林のある各地で広く見られたが、近年では乱獲や盗掘、土地開発などによる生育地の減少によって減少している。最近では人工的に増殖し た上で野山に植える試みが行われ、観光名所になっている。
万葉集に残る、「もののふの 八十乙女らが 汲みまがふ 寺井の上の 堅香子の花」(巻18)に詠まれている 堅香子=カタカゴは、カタクリではないかと考えられている。
昔はこの鱗茎から抽出したデンプンを片栗粉と して調理に用いていたが、近年は片栗粉というとほぼジャガイモから抽出したデンプン粉のことを指すようになってしまった。
カタクリの仲間は主にア メリカやカナダ南部の亜高山帯に分布し、キバナカタクリ(学名 Erythronium grandiflorum Pursh.)などが知られている。

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以下のメールアドレスに連絡願います。
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片栗 2010 Part.2

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片栗_0004 posted by (C)凪々

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片栗_0017 posted by (C)凪々

片栗_0006(白花)
片栗_0006(白花) posted by (C)凪々

*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

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前回に引き続き、今回も栃木県佐野市の三毳山の片栗の花です。

ここ三毳山の片栗は白花もあるのですが、当然の事ながら貴重な存在です。

三枚目の子は、花はピンクなのですが、おしべの花粉が黄色いことから白花といえるでしょう・・・

開花2日目くらいは白いのですが、徐々にピンク色の変わるそうです。

Photo

これは、一昨年に撮影した白花です。

*カタクリ(片栗)*学名 Erythronium japonicum)はユリ科カタクリ属に属する多年草。
比較的日光 の差す 落葉広葉樹林の林床に群生し、早春に下を向いた薄紫から桃色の花を咲かせる。春を告げる「スプリング・エフェメラル」の一つ。葉には帯紫色の模様がある。
早 春の3~4月のみ地上部を展開し、5月上旬頃には葉や茎は枯れてしまう。種子にはアリが好むエライオソームという物質が付いており、アリに拾われることに よって生育地を広げている(同様の例はスミレなどにも見られる)。発芽1年目の個体は細い糸状の葉を、2年目から7・8年程度までは卵状楕円形の一枚の葉 だけで過ごし、鱗茎が大きくなり、二枚目の葉が出てから花をつける。なお、鱗茎は毎年更新し、なおかつ旧鱗茎の下に鱗茎が作られるため鱗茎は深くなる。
昔 は日本では落葉広葉樹林のある各地で広く見られたが、近年では乱獲や盗掘、土地開発などによる生育地の減少によって減少している。最近では人工的に増殖し た上で野山に植える試みが行われ、観光名所になっている。
万葉集に残る、「もののふの 八十乙女らが 汲みまがふ 寺井の上の 堅香子の花」(巻18)に詠まれている 堅香子=カタカゴは、カタクリではないかと考えられている。
昔はこの鱗茎から抽出したデンプンを片栗粉と して調理に用いていたが、近年は片栗粉というとほぼジャガイモから抽出したデンプン粉のことを指すようになってしまった。
カタクリの仲間は主にア メリカやカナダ南部の亜高山帯に分布し、キバナカタクリ(学名 Erythronium grandiflorum Pursh.)などが知られている。

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片栗 2010 Part.1

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片栗_0010 posted by (C)凪々

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片栗_0009 posted by (C)凪々

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片栗_0003 posted by (C)凪々

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片栗_0005 posted by (C)凪々

*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

<注意>携帯からの写真閲覧はブログの制約によりPCサイトビュー ワー機能でのみ閲覧可能です。お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

今年も行って参りました。

栃木県佐野市の三毳山の片栗の花です。

ここ数日の暖かさで、一気に開花したようで、見頃を迎えておりました。

到着した9時頃は、まだ蕾の状態でしたが、太陽が上から差し込む10時過ぎには気温も上がり一気に花が反り返り、見事な花姿が一面に広がり紫の絨毯の様でした。

連休初日ということで、かなりの賑わいが予想されましたが、昨年よりは人は少なかった気がします。

それでも、たくさんの人が思い思いにカメラやビデオを持って片栗や東一華を撮影しておりました。

ここに来るとお約束の花粉症ですが、今年はやはり飛散量が少ないせいか、余り症状が出ませんでした。

よかったぁ~(*^-^)ニコ

ただ、低山とは言え山の斜面に片栗が生育しているため、登るまでが一苦労・・・

足の怪我のおかげで運動不足の私は、ぜぇ~ぜぇ~言って登りました。(;T○T)=3

今日は膝と足首が痛いです。(>_<)

*カタクリ(片栗)*
学名 Erythronium japonicum)はユリ科カタクリ属に属する多年草。
比較的日光の差す 落葉広葉樹林の林床に群生し、早春に下を向いた薄紫から桃色の花を咲かせる。春を告げる「スプリング・エフェメラル」の一つ。葉には帯紫色の模様がある。
早 春の3~4月のみ地上部を展開し、5月上旬頃には葉や茎は枯れてしまう。種子にはアリが好むエライオソームという物質が付いており、アリに拾われることに よって生育地を広げている(同様の例はスミレなどにも見られる)。発芽1年目の個体は細い糸状の葉を、2年目から7・8年程度までは卵状楕円形の一枚の葉 だけで過ごし、鱗茎が大きくなり、二枚目の葉が出てから花をつける。なお、鱗茎は毎年更新し、なおかつ旧鱗茎の下に鱗茎が作られるため鱗茎は深くなる。
昔 は日本では落葉広葉樹林のある各地で広く見られたが、近年では乱獲や盗掘、土地開発などによる生育地の減少によって減少している。最近では人工的に増殖し た上で野山に植える試みが行われ、観光名所になっている。
万葉集に残る、「もののふの 八十乙女らが 汲みまがふ 寺井の上の 堅香子の花」(巻18)に詠まれている 堅香子=カタカゴは、カタクリではないかと考えられている。
昔はこの鱗茎から抽出したデンプンを片栗粉と して調理に用いていたが、近年は片栗粉というとほぼジャガイモから抽出したデンプン粉のことを指すようになってしまった。
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スプリング・エフェメラル Part.5

Katakuri_2009006Katakuri_2009010Katakuri_2009015

*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1  ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

またまた3月からの在庫です。

(^^ゞ

いつアップしようかと思ってアップできずにおりました。

撮影したときから既に3ヶ月が経つんですねぇ~

改めて、この写真を見て、片栗の花の儚さと華やかさを感じております。

。。。と、記事は春の花なんかになってますが、もう7月なんですねぇ~

外は梅雨空が続き、鬱陶しい気分の毎日です。

暑いのはちょっときついのですが、そろそろすっきりとした、青い空が拝みたいです。

当記事は予約投稿です。

*カタクリ(片栗)*
学名 Erythronium japonicum)はユリ科カタクリ属に属する多年草。
比較的日光の差す落葉広葉樹林の林床に群生し、早春に下を向いた薄紫から桃色の花を咲かせる。春を告げる「スプリング・エフェメラル」の一つ。葉には帯紫色の模様がある。
早春の3~4月のみ地上部を展開し、5月上旬頃には葉や茎は枯れてしまう。種子にはアリが好むエライオソームという物質が付いており、アリに拾われることによって生育地を広げている(同様の例はスミレなどにも見られる)。発芽1年目の個体は細い糸状の葉を、2年目から7・8年程度までは卵状楕円形の一枚の葉だけで過ごし、鱗茎が大きくなり、二枚目の葉が出てから花をつける。なお、鱗茎は毎年更新し、なおかつ旧鱗茎の下に鱗茎が作られるため鱗茎は深くなる。
昔は日本では落葉広葉樹林のある各地で広く見られたが、近年では乱獲や盗掘、土地開発などによる生育地の減少によって減少している。最近では人工的に増殖した上で野山に植える試みが行われ、観光名所になっている。
万葉集に残る、「もののふの 八十乙女らが 汲みまがふ 寺井の上の 堅香子の花」(巻18)に詠まれている 堅香子=カタカゴは、カタクリではないかと考えられている。
昔はこの鱗茎から抽出したデンプンを片栗粉として調理に用いていたが、近年は片栗粉というとほぼジャガイモから抽出したデンプン粉のことを指すようになってしまった。
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スプリング・エフェメラル Part.3

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*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1  ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

再び、栃木県佐野市の三毳山にある万葉自然公園かたくりの里の片栗です。

この季節、落葉樹は葉は落ち、直接日光が花を照らすことができる。

夏は生い茂る、木々の葉っぱが日光を和らげ、過度な乾燥と温度上昇を防いでくれる。

ここに生育する片栗や東一華などの山野草にとって最高の環境なんでしょうね

また、この時期は落葉が土地を埋め尽くしており、天然の腐葉土となる素がいっぱいあります。

片栗も東一華も、非常に肥料を必要とする植物・・・

毎年、美しい花を咲かせる秘密はこの天然の腐葉土のおかげなんでしょうね

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自宅のPCのブラウザをLunascapeVer5にバージョンアップを行いました。

Geckoエンジンは確かに爆速になって快適なんですが、ココログの編集が

テキストベースのみしかできないので、写真配置とかのチェックが難しいです。

ならばと、ブラウザを出たばかりのIE8に変えたところ、記事作成のプレビュー時に

画像イメージが見えなくなりました。

非互換でしょうが、まさに初ものの地雷でしょうかね・・・(-_-;

ココログさん、対応願います。

あっ、それとこのブログも容量が80%を超えてきました。

予定より半年ほど早い増加ペースです。

そろそろブログの引っ越しか、ココログで別IDのブログを開設するか

検討しないといけませんです。まぁ、週1、2回の投稿なら

少し先送りしてもいいかなぁ~(汗)

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当記事は予約投稿です。

*カタクリ(片栗)*
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比較的日光の差す落葉広葉樹林の林床に群生し、早春に下を向いた薄紫から桃色の花を咲かせる。春を告げる「スプリング・エフェメラル」の一つ。葉には帯紫色の模様がある。
早春の3~4月のみ地上部を展開し、5月上旬頃には葉や茎は枯れてしまう。種子にはアリが好むエライオソームという物質が付いており、アリに拾われることによって生育地を広げている(同様の例はスミレなどにも見られる)。発芽1年目の個体は細い糸状の葉を、2年目から7・8年程度までは卵状楕円形の一枚の葉だけで過ごし、鱗茎が大きくなり、二枚目の葉が出てから花をつける。なお、鱗茎は毎年更新し、なおかつ旧鱗茎の下に鱗茎が作られるため鱗茎は深くなる。
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昔はこの鱗茎から抽出したデンプンを片栗粉として調理に用いていたが、近年は片栗粉というとほぼジャガイモから抽出したデンプン粉のことを指すようになってしまった。
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スプリング・エフェメラル Part.1

Katakuri_2009001_2Katakuri_2009002

*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1  ,DRO-Advance Lv.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

日曜日は、栃木県佐野市の三毳山に行ってきました。
万葉自然公園 かたくりの里に自生する片栗の花です。

片栗の花が咲くのに、最適な快晴の天候でしたが、若干気温が低めでした。

7時半に到着したときは、まだ蕾の状態でした。そこから約2時間ほどで反り返り紫の美しい花が開花しました。

今年も出会えてうれしいです。(^-^*)ニコっ♪

ただ、昨年もやられましたが、スギ花粉は強烈でした。

くしゃみ、鼻水、鼻詰まり。。。止まりませんです。

おまけに風邪をひいたみたいで、発熱もあってダブルインパクトです。

:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃) クシュン!!

当記事は予約投稿です。

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早春の3~4月のみ地上部を展開し、5月上旬頃には葉や茎は枯れてしまう。種子にはアリが好むエライオソームという物質が付いており、アリに拾われることによって生育地を広げている(同様の例はスミレなどにも見られる)。発芽1年目の個体は細い糸状の葉を、2年目から7・8年程度までは卵状楕円形の一枚の葉だけで過ごし、鱗茎が大きくなり、二枚目の葉が出てから花をつける。なお、鱗茎は毎年更新し、なおかつ旧鱗茎の下に鱗茎が作られるため鱗茎は深くなる。
昔は日本では落葉広葉樹林のある各地で広く見られたが、近年では乱獲や盗掘、土地開発などによる生育地の減少によって減少している。最近では人工的に増殖した上で野山に植える試みが行われ、観光名所になっている。
万葉集に残る、「もののふの 八十乙女らが 汲みまがふ 寺井の上の 堅香子の花」(巻18)に詠まれている 堅香子=カタカゴは、カタクリではないかと考えられている。
昔はこの鱗茎から抽出したデンプンを片栗粉として調理に用いていたが、近年は片栗粉というとほぼジャガイモから抽出したデンプン粉のことを指すようになってしまった。
カタクリの仲間は主にアメリカやカナダ南部の亜高山帯に分布し、キバナカタクリ(学名 Erythronium grandiflorum Pursh.)などが知られている。

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