竜頭ノ滝 2009 Part.4

日光竜頭ノ滝_101
日光竜頭ノ滝_101 posted by (C)凪々
日光竜頭ノ滝_018
日光竜頭ノ滝_018 posted by (C)凪々
日光竜頭ノ滝_026
日光竜頭ノ滝_026 posted by (C)凪々

*Photography data*
[一枚目、二枚目]PENTAX K-7 , SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像
[三枚目]SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

<注意>携帯からの写真閲覧はブログの制約によりPCサイトビューワー機能でのみ閲覧可能です。お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

今回は、09/30と10/04に訪問した時の竜頭ノ滝です。

定番シーンですね。

09/30は、時々かなり強い通り雨が降る悪天候で、撮影条件は最悪でしたが、時折訪れるやみ間を待っての撮影です。

色づき、葉の付き方も良く、とても美しい紅葉が楽しめました。

滝壺での撮影も、悪天候が幸いした様で、私ともう一名のみでした。

ここでも撮影でこの少人数は奇跡に近いです。(^_^;)

この地点の紅葉は例年よりも10日ほど早めだった様です。

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しばらく、ブログをサボってました。

仕事とリハビリ通院の掛け持ちでとても忙しかったです。

また、22日に発売したWindows7も発売日に入手し、そのまま自宅のパソコンに導入しました。

今回は、64bit Ultimated DSP版を購入しました。

64bit版なので、メモリ3GByteの制限もなくなるため、とりあえず6Gbyteまで増量しました。

まだ、ネイティブで64bit対応しているソフトウェアはほとんど無いのですが、今まで以上にサクサク動く環境は魅力的です。

導入は楽でしたが、各ソフトウェアの動作を確認しながらの作業だったのでここまで時間がかかりました。

使っていての感想は、とにかく早い、軽い。。。

写真編集では、メモリ増量の効果が出ているためか、ソフトの起動から写真の取り込みが体感で3倍くらい速いです。

うん、今回のWindows7は◎でございます。(^_^*)

本記事は予約投稿です。

*竜頭滝(りゅうずのたき)*
栃木県日光市にある滝。竜頭の滝の岩壁は、男体山の火山活動の末期に噴出した石英安山岩質の軽石流が 形成したものである。この軽石流は、昔巨大な湖であった戦場ヶ原を埋め尽くしたものがここまで流れ下ってきたもの。"竜頭"の名前がついた理由は、まるで 大岩を噛むように豪快に流れ下るさまから、竜の頭に例えられたため。

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竜頭ノ滝 2009 Part.2

日光竜頭ノ滝_019
日光竜頭ノ滝_019 posted by (C)凪々

*Photography data*
PENTAX K-7 , SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

K-7でも撮影してみました。

カリッとして、見栄えのある色合いに仕上がりました。

ちょっと古めのレンズ(SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO)を使いましたが

なかなかよさげです。(^-^*)ニコっ♪

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通勤は、想像していたよりハードでした。

帰ってくると気を失うかのごとく、速攻眠ってしまいます。

足もパンパンです。

慣れるまで、大変だなぁ~(-_-;

本記事は予約投稿です。

*竜頭滝(りゅうずのたき)*
栃木県日光市にある滝。竜頭の滝の岩壁は、男体山の火山活動の末期に噴出した石英安山岩質の軽石流が 形成したものである。この軽石流は、昔巨大な湖であった戦場ヶ原を埋め尽くしたものがここまで流れ下ってきたもの。"竜頭"の名前がついた理由は、まるで 大岩を噛むように豪快に流れ下るさまから、竜の頭に例えられたため。

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秋明菊 Part.3

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*Photography data*
PENTAX K-7 ,
TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

ようやく紅白そろい踏みの写真です(笑)。

相変わらず、風に邪魔されピンあわせに苦労しましたが、30分くらい粘って撮影しました。

昨日は、病院でのリハビリでした。

歩き方は大分良くなって来ましたが、足首と膝の柔軟性がなかなか戻ってこないので、1kmほど歩くとアキレス腱や膝に痛みが出てきたり、階段昇降がなかなかできませんです。

とにかく根気よくやって行くしかないですね。。。

*シュウメイギク(秋明菊)*
キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。
原産地は中国。
草丈:50~80cm、花径:5cm、花期:9~10月。
中国から渡来した多年草で、花が少なくなる秋に咲くので盛んに園芸栽培されている。
葉は根生葉で3~5裂する卵形の3小葉からなる。茎葉は葉柄がなく小型で輪生する。
花 は淡い紅紫色で、花びらに見えるのは萼片。交雑種が多く、一重咲き、半八重咲き、八重咲きなど様々・白色や淡桃色の花もある。果実は出来ず、地下を這う枝 で殖える。古くに中国から移入して野生化しているものは、萼片が細い八重咲きで、近年園芸用に輸入されているものは萼片が広い。
花言葉:耐え忍ぶ恋

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岩沙参

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*Photography data*
PENTAX K-7 ,
TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

自宅に咲く岩沙参(イワシャジン)の花です。

青く垂れ下がる花が、秋風にゆらゆら揺らめく様は、とても風情があります。

(撮影は厄介ですが。。。)

*イワシャジン(岩沙参)*
キキョウ科ツリガネニンジン属の多年草。
原産地は日本。
草丈:30~70cm、花径:1.5~2.5cm(花冠)、花期:9~10月。
日本特産種である。本州の中部地方、関東地区に多く野生。沢沿いや湿り気のある岩場に生える多年草。茎は細く、長さ30~30cmで垂れ下がる。葉は茎に互生して付き、広線形または按針形で長さ7~15cm。花は青紫色で長さ2~5cmの細い花柄の先に複数つり下がって咲く。
渓流の岸壁等に生えて風に揺れる風情は、釣り人の竿をしばし止めさせ、安らぎを与えてくれる。
花言葉:可憐

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秋明菊 Part.2

秋明菊_010
秋明菊_010 posted by (C)凪々

秋明菊_012
秋明菊_012 posted by (C)凪々

*Photography data*
PENTAX K-7 ,
TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

白花の秋明菊が咲き出しました。

ピンクの子に後れること1週間。。。

紅白そろい踏みです。

地元のとある農家では、群生するくらいの規模で育てているのですが、紅白ほぼ同時期に咲きます。

その光景は、圧巻でいつもうらやましいと思ってました。

我が家でもそろい踏みのシーンを何とか撮影しましたので、これは次の回で紹介します。

*シュウメイギク(秋明菊)*
キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。
原産地は中国。
草丈:50~80cm、花径:5cm、花期:9~10月。
中国から渡来した多年草で、花が少なくなる秋に咲くので盛んに園芸栽培されている。
葉は根生葉で3~5裂する卵形の3小葉からなる。茎葉は葉柄がなく小型で輪生する。
花 は淡い紅紫色で、花びらに見えるのは萼片。交雑種が多く、一重咲き、半八重咲き、八重咲きなど様々・白色や淡桃色の花もある。果実は出来ず、地下を這う枝 で殖える。古くに中国から移入して野生化しているものは、萼片が細い八重咲きで、近年園芸用に輸入されているものは萼片が広い。
花言葉:耐え忍ぶ恋

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山百合 2009 Part.1

2009年度森林公園山百合_P005
2009年度森林公園山百合_P005 posted by (C)凪々

2009年度森林公園山百合_P002
2009年度森林公園山百合_P002 posted by (C)凪々

2009年度森林公園山百合_P004
2009年度森林公園山百合_P004 posted by (C)凪々

2009年度森林公園山百合_P003
2009年度森林公園山百合_P003 posted by (C)凪々

*Photography data*
PENTAX K-7 ,
TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

骨折による入院のため、アップできなかった山百合の花です。

ペンタックスのK-7で撮影しました。

日光が強かったり、思いっきり日陰だったりと撮影条件は厳しかったにもかかわらずAFの精度はかなり上がっていること認識しました。

K10Dでしたら、MFでの撮影でしょうねぇ

当時は、花が咲き出したばかりでしたが、山百合の甘い香りがそこここから漂い、とても気持ちの良いものでした。

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今までの歩行訓練の疲れが出たのかアキレス腱が、パンパンに張っているため今日は自宅でお休みです。

自分でマッサージをしたのですが、効果無しです。

朝になったらストレッチとゆっくり歩いて適度な運動をすることにします。

*ヤマユリ(山百合)*
ユリ科ユリ属の多年草。
花色は白、草丈は1~1.5m、花径は15~18cm、花期は7~8月。
神奈川県の県花に指定されている日本特産のユリ。地下に出来る鱗茎は、食用にされる。
葉は長さ10~15cmの披針形。
花期には、15~18cmの大きな花が横向きに咲く。6枚の花被片は反転し、甘い香りを放つ。花色は白地に黄色い筋があり、赤い斑点模様が入る。
花言葉:容姿端麗

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強い心

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*Photography data*
PENTAX K-7 ,
TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

これもほったらかしの中で堪えて、ついに開花した現の証拠(ゲンノショウコ)の花です。

何故か、関東ですが赤花です(笑)。

他のフウロソウの類は全滅しましたが、乾燥に強いのでしょうか?!

鉢の土はカラカラで、葉の半分近くが枯れてましたが、退院後のリカバリが良かったのかここ数日で開花しました。

ちっこいピンクの花が、とっても愛おしいです。

花言葉の通り、強い心であきらめなかったからかな?!

私も見習いたいです。

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昨日は膝の負担を軽くするため歩行訓練は1km程度にしました。

夜は寝る前にしっかり自分でマッサージとアイッシングしております。

*ゲンノショウコ(現の証拠)*

フクロウソウ科フクロウソウ属の多年草。
草丈:30~50cm、花径:1~1.5cm、花径:7~10月。
茎の大部分は地を這う。3~5の掌状に深裂した葉は、長さ2~4cmで対生する。東日本では白、西日本では紅紫の花をつける。両方とも薄紫の筋が入る。花後には槍のような形の果実をつける。熟すとはじけて種子を飛ばす。
古くから下痢止めや胃薬として煎じて飲まれてきた。残存果実が御輿の上に付いている飾りに似ているため、御輿草の別名がある。若い葉はトリカブトなどの有毒植物と非常に似ているため注意が必要である。
花言葉:強い心

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秋明菊 Part.1

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*Photography data*
PENTAX K-7 ,
TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

自宅に咲く秋明菊です。

入院中に水やりができず壊滅的打撃を受けた我が家の山野草達。。。

それでも、元気に夏を乗り越えた中にこの花がございました。

9月の涼しさのせいか、例年ですと10月に入ってからの開花になるんですが、今年は既に半分近くが咲いております。

白花や八重咲き種も蕾をふくらませており、開花間近です。

まん丸のシベがとてもかわいい花ですよねぇ~♪

K-7で撮影する機会が余りないのですが、触るとその良さがわかってきます。

マクロ撮影時は、ほぼ100パーMFなんですが、結構AFでもいけるんですよねぇ~

K10Dの時はほとんど使い物にならなかったAFも大分進化していると感じております。

今後は紅葉などの風景撮影でも使用してみたいです。(^-^*)ニコっ♪

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昨日は膝の痛みが治まらず、歩行訓練は一休みです。

やはり無理は禁物ですよねぇ~

焦る気持ちはあるけれど今日もセーブ気味にいかないといけませんね!

ヽ(´~`;)ノ

*シュウメイギク(秋明菊)*
キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。
原産地は中国。
草丈:50~80cm、花径:5cm、花期:9~10月。
中国から渡来した多年草で、花が少なくなる秋に咲くので盛んに園芸栽培されている。
葉は根生葉で3~5裂する卵形の3小葉からなる。茎葉は葉柄がなく小型で輪生する。
花 は淡い紅紫色で、花びらに見えるのは萼片。交雑種が多く、一重咲き、半八重咲き、八重咲きなど様々・白色や淡桃色の花もある。果実は出来ず、地下を這う枝 で殖える。古くに中国から移入して野生化しているものは、萼片が細い八重咲きで、近年園芸用に輸入されているものは萼片が広い。
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蓮 2009 Part.6

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kodaihasu_2009011 posted by (C)凪々
kodaihasu_2009010
kodaihasu_2009010 posted by (C)凪々
kodaihasu_2009012
kodaihasu_2009012 posted by (C)凪々

*Photography data*
[1,2枚目]SONY α900 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ,DRO-Advance Lv.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像[3枚目]PENTAX K-7 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

骨折前に撮影した、行田古代蓮の里の蓮です。

1枚目と2枚目は舞妃蓮と呼ばれるものです。

名前の美しさにマッチするかの美しい花姿です。

ミツバチ君達も、蜜を求め花の周りを舞っております。

************************************************************

昨日も、リハビリで江戸川の土手を4km歩きました。

一昨日より距離をアップしたせいか、膝に痛みが出ましたねぇ

身体は正直です。

今日は、ちょっぴりペースダウン!

全身の筋肉がガチガチになっているので、近所の天然温泉にでも行ってのんびりしてこようと思います。

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

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蓮 2009 Part.5

行田古代蓮2009_001
行田古代蓮2009_001 posted by (C)凪々

*Photography data*
PENTAX K-7 , SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO ,RAW+ ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

K-7で撮影した、行田古代蓮です。

骨折前に撮影したものです(笑)。

古代蓮会館の展望台と青空をバックに鮮やかなピンクの行田蓮のシーンは定番ですね。。。

今年は、なかなか青空に出逢えなかったのでこのシーンが撮影できてラッキーでした。

K-7のシーン選択で『雅(みやび)』を選択しましたが、青空のブルーと花のピンクが鮮やかなに表現されてますねぇ~

これはなかなか使えます。

************************************************************

今日、初めてリハビリがてら電車に乗りました。

エスカレーターやエレベーターは利用せず、階段での移動を試してみましたが、怖いですねぇ~

車内では、座りましたが膝を曲げて座ることがしんどいので途中で立ちました。

もう少し身体を慣らさないと通勤はしんどそうです。

来週は、電車の空いている時間を狙って練習する予定です。

今日は本当疲れたのでさっさと寝たいと思います。

ヽ(´~`;)ノ

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
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野反湖のニッコウキスゲ(日光黄菅) 2009 Part.3

P_nikkokisuge_2009013P_nikkokisuge_2009009P_nikkokisuge_2009006

*Photography data*
PENTAX K-7 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

再び、ニッコウキスゲです。

今回は、K-7では「SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO」と「TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1」の二本で撮影しましたが、これらはK-7と比較的相性が良く、AFの迷いも無いです。

今後の撮影でも常備しそうです。

後は、望遠レンズですねぇ~

まだ、「SIGMA APO 50-500mm F4-6.3 EX DG」では試していませんが、このレンズは重いので、気軽に撮影ということ感じでは無いです。

純正の「DA50-200mmF4-5.6ED WR」か「DA55-300mmF4-5.8ED」辺りがいいかなぁ~

どうせなら☆が良いのですが、値段がね。。。

ただ今の課題です。

(^-^*)ニコっ♪

*ニッコウキスゲ(日光黄菅)*
ユリ科ワスレグサ属。別名:ゼンテイカ(禅庭花)。高山~亜高山のやや湿った草原等に群生して見ら れる多年草。葉は60~70cmと長く、上半部が曲がって垂れ下がる。7~8月に咲く花は、鮮やかな黄色い漏斗状鐘型。花被片は6枚有り、やや反り返って いる。植物名はもともとゼンテイカだったが、日光に多いことから登山者がニッコウキスゲと呼び始め、名前が変わってしまった。
花言葉は元気溌剌。

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鬼百合 2009 Part.1

P_oniyuri_2009001

*Photography data*
PENTAX K-7 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW ,PENTAX Digital Camera Utility 4

自宅に咲くオニユリです。

花の時期としては、普通のオニユリよりも二週間ほど早いので、おそらく園芸品種だと思います。

梅雨のどんよりとした、鉛色の空にオレンジ色が輝いております。

今回は、PENTAX K-7にタムロンの名玉(TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1)を使いましたが、MFでのピント合わせが非常にやりやすいです。

また、視野率100%ということでイメージした絵ができるのが嬉しいです。

後は撮影センスの問題でしょうか(^^ゞ

*オニユリ(鬼百合)*
ユリ科ユリ属の多年草。草丈:1~2m、花径:10~12cm、花期:7~8月。
別名、テンガイユリ(天蓋百合)。先が反り返った6花被片の花は径10cm程。入りは橙赤色で、内側に黒紫色の斑点がある。葉は密につく。湿度が高くなると香りが強くなる傾向にあり、鱗茎を乾燥させたものは「百合(ヒャクゴウ)」という生薬になる。
日本各地の海岸沿岸付近や斜面に自生し、全国で栽培されている。コオニユリ(小鬼百合)に似ているが、本種は葉の付け根には丸くて黒紫色のムカゴ(肥大した腋芽)が付き、コオニユリには付かない。花粉は衣類などに付くと落ちにくい。
花言葉:愉快、華麗、陽気、富と誇り、賢者

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野反湖のニッコウキスゲ(日光黄菅) 2009 Part.1

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*Photography data*
PENTAX K-7 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

前回まで、ニッコウキスゲだと思って、ご紹介していたワスレグサですが、どうやら違うようです。実際は、ノカンゾウに近い様ですね。。。

ということで、今回は、ニッコウキスゲ(日光黄菅)です。

群馬県六合村(くにむら)の野反(のぞり)湖畔に咲いておりました。

丁度、見頃とあって湖畔の斜面には、黄色の絨毯の様にびっしり咲いている場所もありました。

本場、日光霧降高原ほど人は来ませんので、のんびりじっくり撮影できます。

今回はPENTAX K-7で撮影したものですが、SONY α900でも撮影しております。

比較するのもおもしろいかも知れませんね!

3枚目は、ライブビューでの撮影ですが、ばっちりピントも決まっておりますね。。。

ライブビューは、電池の消費が激しいのですが、ローアングルでの撮影には非常に重宝しそう!

AFはとろいので、MFでの撮影です。

輝く花色を見ていると、この花の花言葉の様に元気溌剌(げんきはつらつ)になりますね。。。

(^-^*)ニコっ♪

*ニッコウキスゲ(日光黄菅)*
ユリ科ワスレグサ属。別名:ゼンテイカ(禅庭花)。高山~亜高山のやや湿った草原等に群生して見られる多年草。葉は60~70cmと長く、上半部が曲がって垂れ下がる。7~8月に咲く花は、鮮やかな黄色い漏斗状鐘型。花被片は6枚有り、やや反り返っている。植物名はもともとゼンテイカだったが、日光に多いことから登山者がニッコウキスゲと呼び始め、名前が変わってしまった。
花言葉は元気溌剌。

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ワスレグサ Part.2

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*Photography data*
PENTAX K-7 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

再び、ワスレグサの仲間です。

鬱陶しい、鉛色の梅雨空を吹き飛ばさんばかりの鮮やかさです。

K-7での撮影です。

RAW現像しましたが、K-7添付のPENTAX Digital Camera Utility 4は大分使いやすくなった気がします。

本記事は予約投稿です。

*ワスレグサ*
ユリ科ワスレグサ属の多年草を指す。
ワスレグサ(忘れ草)は、花が一日限りで終わると考えられたため、英語 ではDaylily、独語でもTaglilieと呼ばれる。実際には翌日または翌々日に閉花するものも多い。中国では萱草と呼ばれ、「金針」、「忘憂草」 などとも呼ばれる。広義には、ユリ科ワスレグサ属(別名キスゲ属、ヘメロカリス属)のことを指し、その場合は、ニッコウキスゲなどゼンテイカもユウスゲも ワスレグサに含まれる。また長崎の男女群島に自生するトウカンゾウなどもワスレグサと呼ばれる。
ムラサキ科のワスレナグサとは無関係である。

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蓮 2009 Part.3

P_kodaihasu_2009004Kodaihasu_p2009001

*Photography data*
PENTAX K-7 , TAMRON AF 70-300mm F/4-5.6 Di LD Macro 1:2  (Model A17) ,RAW ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

K-7で撮影した、行田古代蓮です。

αと比べるとやや派手めな色合いでしょうか。。。

華やかです。

惜しむらくは、レンズがタムちゃんの廉価版ズームだったことです。

カメラとの相性が悪いのか、AFの精度落ちるようです。

前ピン、後ピンバランバランです。(T_T)

仕方なしにMFでの撮影になりました。

DA☆とはいかないまでも純正使うしかないかなぁ~

本記事は予約投稿です。

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

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ワスレグサ(ニッコウキスゲ) Part.1

Nokanzo_2009003Nokanzo_2009002

*Photography data*
PENTAX K-7 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

行田古代蓮の里で撮影した、ワスレグサの仲間です。

おそらく、ニッコウキスゲだと思います。

鮮やかな黄色が目を惹きますねぇ

蓮の優しいピンクと違った魅力があります。

色飛びしやすいこの花もK-7では、しっかり花の色合いをばっちり表現できておりますねぇ

α900のファインダー性能には負けますが、ピントの山がつかみ安く、MFでも安心して使えますねぇ~♪

AFもこれまでK10Dと比較して、かなり早く正確になりましたが、ライブビューでのコンティニュアスAFはやたらと遅いっす!(-_-;

夜景撮影時のAFならいけるかなぁ~?

本記事は予約投稿です。

*ワスレグサ*
ユリ科ワスレグサ属の多年草を指す。
ワスレグサ(忘れ草)は、花が一日限りで終わると考えられたため、英語ではDaylily、独語でもTaglilieと呼ばれる。実際には翌日または翌々日に閉花するものも多い。中国では萱草と呼ばれ、「金針」、「忘憂草」などとも呼ばれる。広義には、ユリ科ワスレグサ属(別名キスゲ属、ヘメロカリス属)のことを指し、その場合は、ニッコウキスゲなどゼンテイカもユウスゲもワスレグサに含まれる。また長崎の男女群島に自生するトウカンゾウなどもワスレグサと呼ばれる。
ムラサキ科のワスレナグサとは無関係である。

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K-7デビュー

Hibiscus_2009001

*Photography data*
PENTAX K-7 , TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,RAW ,PENTAX Digital Camera Utility 4現像

K-7の初撮りです。自宅のハイビスカスで試してみました。

とりあえず、感想は後日ですが、α900に比べるとやはり軽さが圧倒的ですねぇ~

現像後の絵もなかなかなものです。

これは、かなり楽しみになってきましたねぇ~♪

本記事は予約投稿です。

*ハイビスカス*
アオイ科フヨウ属の低木の総称で、一般的にはブッソウゲを指すことが多いが、これはもともと雑種植物であるために 変異に富み、近年ハワイでの交雑種を含めて呼ばれるようになり州花にもなってる。さらに類似のフヨウ属植物を漠然と指すこともあって、極めて複雑なアオイ 科の園芸種群の総称ともなっている。フヨウ属は北半球の熱帯、亜熱帯、温帯地域に自生する。
-特徴-
5裂の萼の外側を、色のついた苞葉が取り巻いているので、萼が2重になっているように見える。よく目立つ大きな花は花弁が5枚で、筒状に合体した雄蕊の先にソラマメのような形の葯がついていて、雌蕊は5裂する。果実は5室の豆果で、多数の種子が入っている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
-花言葉-
「常に新しい美」「勇ましさ」「勇敢」「新しい恋」「繊細な美」「上品な美しさ」「華やか」

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ルリッペ Part.3

Ruribitaki_2009005

*Photography data*
SONY α700 , SIGMA APO 50-500mm F4-6.3 EX DG ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

在庫のルリッペです。

3月に撮影したものです。

ここ1~2週間は仕事も佳境を迎え、なかなか撮影に行くこともできませんです。

幸せの青い鳥のパワーをいただいて、がむばりたいです。。。

o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

本記事は予約投稿です。

*ルリビタキ(瑠璃鶲、Tarsiger cyanurus)*
鳥綱スズメ目ツグミ科ルリビタキ属に分類される鳥。
全長14cm。腹面の羽毛は白い。体側面の羽毛はオレンジ色。尾羽の羽毛は青い。
成体はオスの背面の羽毛は青く、幼体やメスの背面の羽毛は褐色。種小名cyanurusは「青い」の意。
森林に生息する。群れは形成せず単独で生活する。日本では春から秋にかけては山地や北上して生活し、冬になると平野へ下りたり南下して越冬する。
食性は雑食で昆虫類、節足動物、果実等を食べる。
繁殖形態は卵生で、1回に3-5個の卵を産む。卵は14-16日程で孵化する。抱卵はメスのみが行う。ジュウイチに托卵の対象とされることもある。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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