富士山

横浜ベイブリッジ・スカイウォーク

*Photography data*
SONY α900 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM  ,DRO-AdvanceLV.1,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

「やはり日本人だもの富士山ですよね!」のコメントが非常に印象に残っております。

このみなとみらい21と富士山のコラボのシーンも横浜スカイウォークが閉鎖され見ることができないシーンです。

つらい痛みから解放され、今はただのんびりと休んで下さいと祈るばかりです。

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<お知らせ>

02/14(木)にPIXTAで1作品ご購入いただきました。PIXTAおよびFotoliaトータルで97枚目の販売です。

ご購入者様、本当にありがとうございます。

2013/02/16(土)現在、写真販売サイト『PIXTA』での販売ストックは先週1,238枚より6枚増え、1,244枚となりました。

私の専用HP(ハンドルネームはIssey)の販売ストックに掲載されておりますのでもしよろしかったら、ご覧ください。

また『fotolia』でも販売ストックがございます。もしよろしければ、ご覧になってください。

2013/02/16(土)現在、37枚の写真が販売ストックされております。

fotolia』では、08/10(金)私のブログにアフェリエイト登録していただいたパートナー様がいらっしゃいました。

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紅葉・再掲 Part.2です。お遊びで東京スカイツリーの微速度撮影にも挑戦!

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http://pixta.jp/photo/3176699

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http://pixta.jp/photo/3182604

リンクのPIXTAの販売サイトでカンプデータを見ると大きな画像(PIXTAロゴ入りですが...)が見られます。

*Photography data*
[1枚目]PENTAX K10D, SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO ,ISO100, F16 ,jpeg撮影 
[2枚目]SONY α900, SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM・ ,ISO100, F8 ,RAW ,Image Data Converter Ver. 3現像

紅葉の写真、再掲載シリーズです(笑)。

今回もPIXTAで販売実績のあるものを再掲載させて戴いております。

特に上の写真は関東の奥入瀬とも言われ、利根川の源流沿いの照葉峡の紅葉です。私のPIXTAでの販売実績でもナンバー1の枚数です。具体的な枚数は内緒ですが。。。(笑)

二枚目は、埼玉県飯能市にあります鳥居観音の紅葉です。救世大観音から、玄奘三蔵塔方面を撮影したものです。色とりどりの色づき中でそびえ立つ塔は何とも美しいシーンでした。

年末に向けて忙しくなっていて、撮影も仕事の帰りにスカイツリーを撮りに行くくらいです。

ということで、おまけの動画です。金曜日に撮影したものです。

*Movie data*
SONY NEX-5N, SONY E18-55mm F3.5-5.6 OSS ,ISO800, F13 , Jpeg撮影 , SONY Vegas Movie Studio HD Platinum 11.0による微速度動画編集

以前から、興味のあった微速度動画に挑戦しました。最近は出番が少なくなったNEX-5Nに登場頂き、とにかく撮るは撮るはの連続シャッターで撮影した写真を動画ソフトで繋ぎ合わせたものです。

NEX-5Nの場合、連続撮影はリモコンでは無理でしたので、撮影はは連続撮影モードにして、手動で撮影しました。撮影画像の書込バッファ切れが怖かったので、シャッタースピードは1.3秒にし、サイズも最小( 2448x1376, 3M )にしました。

当然、手動でシャッターボタンを押し続けるので疲れるし、時々ぶれるのはシャッターを押す指や右手左手を変える場合に発生したものです。

合焦は、当然のマニュアルフォーカスにして、WBは、蛍光灯温白色です。

感度は、ISO800にしましたが、結果論から言えばISO400くらいでも大丈夫だったかもしれません。ただ途中露光に変化が若干あったし、レンズが眠たい絵になるNEX標準ズームレンズだったの絞って撮影したことを考えればこれで良かったかも知れません。

シャッタースピードは、絵のなめらかさを考えると0.8秒くらいでも良かったかも知れませんが、とにかく撮影枚数がかさむし、カメラのシャッター耐久回数とシャッターを押し続ける体力考えると余りお勧めできませんね...インターバル撮影のできるレリーズ撮影が可能な安い微速度撮影専用カメラをがあるといいかもです。

動画は、フルハイビジョンで撮影してますので、回線速度がブロードバンドの方は是非1080pの最高画質、全画面モードでご覧頂くと嬉しいです。

動画の直リンはこちらです。

今回は、お初言うことでお世辞にも自慢できるものではないですが、こんなものでしょう!

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<お知らせ>

11/08(木)にPIXTAで1作品ご購入いただきました。PIXTAおよびFotoliaトータルで78枚目の販売です。

ご購入者様、本当にありがとうございます。

2012/11/10(土)現在、写真販売サイト『PIXTA』での販売ストックは先週1,170枚より15枚増え、1,185枚となりました。

私の専用HP(ハンドルネームはIssey)の販売ストックに掲載されておりますのでもしよろしかったら、ご覧ください。

また『fotolia』でも販売ストックがございます。もしよろしければ、ご覧になってください。

2012/11/10(土)現在、37枚の写真が販売ストックされております。

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ブログ名:凪々のブログ
URLは、http://ameblo.jp/nanagokochi4666/です。

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行田古代蓮 2011(追記あり)

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*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

先々週末、そして先週末と、埼玉県行田市の古代蓮の里にを訪れました。

ここ数週の暑さで、一気に開花をしました。

花のコンディションもここ数年でも最高の状態だと思います。

ただ種類によっては、葉っぱすら見せずに休眠させているエリアがありました。

なかなか青空が望めず、広角での撮影は行いませんでしたが、群生地を望遠で切り取ったり、花や蕾をクローズアップさせたりと色々試してみました。

昨年?からの新種、『甲斐姫』も今年は花数が増え、花の周りには人垣ができるほどの人気でした。(2,3,4枚目)

それにしても、早朝5時半くらいからの撮影でしたが、既に30度近く・・・

2時間位の撮影の間に汗だくになりました。

既に梅雨は明けてますが、これから先のことを考えると、この暑さは気が滅入りそうです。

まぁ、そんなことを云っても自然には勝てませんです。

色々工夫して、暑さをしのいでいかないとね。。。(*^_^*)

*行田蓮(古代蓮)*
行田市は、昭和46年、小針地内に公共施設を建設するため、造営工事を行いました。
その2年後である昭和48年、池の水面に多くの丸い葉が浮いていることに気づき、
調査するとその葉は蓮のものであることが分かりました。
地中深く眠っていた行田蓮の実が、この工事により掘り起こされ、その後、自然発芽
したものと思われます。
13~18枚の一種咲種。原始的な形態を持つ1,400~3,000年前の蓮と言われているそう
です。

 

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花菖蒲

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*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Sonnar T* 135mm F1.8ZA ,TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di LD(IF) MACRO1:1 ,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

この間の日曜日に紫陽花撮影に行った後、花菖蒲の撮影をしに毎年恒例の場所に行って参りました。

ここ数年、株数が激減しておりました。今年も同様な傾向が続き、さらに減っておりました。

花菖蒲は、宿根草(多年草)ではありますが、土壌の問題か?!同じ場所で毎年開花を続けることは難しく、数10センチでも離れた場所でも良いのでまめに植え替えをする必要がある面倒くさい花だと聞いております。

ここでも、休耕田のようにエリアを区切って、土壌を休ませることを行っておりますが、その効果があるとは思えず、花数は年々目に見えて減っている様に感じます。

それでも、咲いている花のコンディションは素晴らしく、とても華やかで美しかったです。

今年は、例年よりも開花が遅めで、今は丁度5分咲き程度でした・・・

さて、明日日曜日はは昨年、亡くなった父の一周忌です。その準備でてんやわんやの大忙し。

もっと事前に準備を進めていれば良かったのですが、なかなかその時間が取れませんでした。

今日、何とかがんばりたいと思います。

*ハナショウブ(花菖蒲 Iris ensata var. ensata)*
アヤメ科アヤメ属の植物。(シノニムI. ensata var. hortensis、I. kaempferi)
ハナショウブはノハナショウブ(学名I. ensata var. spontanea)の園芸種である。6月ごろに

花を咲かせる。花の色は、ピンク、紫、青など多数あり、その種類は5000種類あるといわれてい

る。大別すると、「江戸系」、「伊勢系」、「肥後系」に分類でき、古典園芸植物でもあるが、

昨今の改良で系統色が薄まっている。また海外、特にアメリカでも育種が進んでいる。
一般的にショウブというと、このハナショウブを指すことが多い。しかし、菖蒲湯に使われる本

来のショウブは、ショウブ科またはサトイモ科に分類される別種の植物である。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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霧降滝 Part.1

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*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM,DRO-AdvanceAuto,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

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日光霧降の滝です。

日光三名瀑と呼ばれるこの滝。。。

毎年早朝から撮影しておりますが、今年はちょっと乗り遅れて午前8時頃になりました。

日光が上がってくると、滝が日陰に入ってしまうんですよね。

今回は、下滝は影で真っ暗になってしまったので、上滝のみの紹介です。

滝の周辺の色づきは抜群で、まさに見頃ですねぇ・・・

この日は、お昼過ぎにも再訪したので、その時の写真は改めてご紹介します。

*霧降の滝(きりふりのたき)*
栃木県日光市の、利根川水系の板穴川の支流・霧降川にある滝。滝名の由来は、落下する間に水が飛び散って霧のようになる事とされる。華厳滝、裏見滝とともに日光三名瀑の一つ。また、日本の滝百選にも選ばれている。
上 下二段に分れていて、上滝は25m、下滝は26mで、全長は75mとなる。頂部の幅は約3mだが、下部では約15mにも広がる。南側に設置された観瀑台か らは滝壺へ下りる道があり、往復で約40分。なお、1915年にフランス人外交官・ガロアによって発見された珍虫・ガロア虫が滝付近に生息している。

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山王林道 Part.1

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山王林道_001 posted by (C)凪々

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山王林道_004 posted by (C)凪々

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山王林道_013 posted by (C)凪々

*Photography data*
[1枚目]SONY NEX-5 , SONY E18-55mm F3.5-5.6 OSS ,DRO-Advance Auto,RAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像
[2,3枚目]SONY α900 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

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奥日光・山王林道の紅葉です。

例年ですと、竜頭ノ滝の見頃のタイミングで山王峠の紅葉が見頃を迎えるのですが、今年は2週間後に訪れました。

案の定、最高点の紅葉は既に落葉し、終了してましたが、やや川俣温泉方面に下ると丁度見頃を迎えておりました。

山間に覗く、紅葉はまさに錦絵図。。。絶景ですね!

今年は、天候に恵まれて最高のシーンになりました。

一枚目はNEX-5にC-PLを付けましたが、わざとらしいくらいの青空の表現に吹き出してしまいました。

まぁ、これはこれでアリかと・・・(^^ゞ

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湯ノ湖 Part.1

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湯ノ湖_002 posted by (C)凪々

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湯ノ湖_010 posted by (C)凪々

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湯ノ湖_005 posted by (C)凪々

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湯ノ湖_006 posted by (C)凪々

*Photography data*
SONY α900 , Carl Zeiss Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM,SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

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今回は、奥日光・湯ノ湖の紅葉です。

竜頭ノ滝に遅れること2週間・・・

10月23日(日)の湯ノ湖、湯滝の紅葉は見頃を迎えておりました。

ネットの情報では、やや見頃を過ぎた感もありましたが、実際はどんぴしゃりのタイミングだったと思います。

朝の気温は1度とまさに真冬並み・・・悴む手を摩りながらの撮影です。

日の出後は、朝靄が激しく写真になりませんでしたが、明るくなってからは徐々に視界も開けて来ました。

湯滝には有料駐車場があるのですが、そこから湯ノ湖へは滝脇の遊歩道を上るのですが、ここがなかなかきつい!

今回は湯ノ湖の無料駐車場に置いて撮影しました。

ここの駐車場はいつも混むし、路駐の車もあるので渋滞するんですよねぇ~

*湯ノ湖(ゆのこ)*
栃木県日光市の西部にある湖。北東にある三岳火山の噴火によってつくられた堰止湖。
湖畔には 日光湯元温泉があり、五色沢からの水と温泉からのお湯が流れ込んでいる。 温泉成分や山からの砂などで水深が浅くなり、湿地化していくかと思われたが1997年に浚渫工事が行われ、危機を乗り越えた。お湯が流れ込んでいるため水 温が高そうに思われるが、水深が浅いため全面結氷する事もある。
湯ノ湖の南には湯滝があり、戦場ヶ原へのハイキングコースが通じている。
-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-

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さらば愛しきものよ・・・

Skywalk

07月07日

父、永眠す・・・

さらば、親父よ・・・

安らかに眠れ・・・

Meconopsis Part.1

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Blue Poppy_0005 posted by (C)凪々

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Blue Poppy_0018 posted by (C)凪々

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Blue Poppy_0010 posted by (C)凪々

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Blue Poppy_0012 posted by (C)凪々

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Blue Poppy_0007 posted by (C)凪々

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Blue Poppy_0016 posted by (C)凪々

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Blue Poppy_0006 posted by (C)凪々

*Photography data*
SONY α900 , TAMRON SP AF180mm F/3.5 Di LD(IF) MACRO1:1,SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

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6月の初旬、訪問したのは箱根仙石原の箱根湿生花園です。

ここでは、例年5月の下旬くらいからヒマラヤの青いケシ咲き出すとのことで、いつかは訪れてみたいと思っておりました。

毎年日光上三依の植物園で、楽しんでおりましたが今年は開花が遅れているとの情報を入手・・・

箱根の方は、見頃との事だったので温泉楽しみついでに行ってみました。

青いケシは、まさに見頃を迎えており、たくさんの花が咲いておりました。

惜しむらくは、曇り空だったことですね。。。写真もややのっぺりした雰囲気のものしか撮影できませんでした。

二枚目の子の様に八重咲きの花もあるんですね・・・

なかなかゴージャスな花模様でした。

それにしても魅惑の青ですね・・・

この青見たさに、遠距離ドライブになりましたが、最高でした。

(*^-^)ニコ

*メコノプシス属(学名:Meconopsis)*
ケシ目ケシ科の属の一つ。西ヨーロッパと中央アジア、ヒマラヤの高山地帯(パキ スタン、インド北部、ネパール、ブータン、中国のチベット自治区)、ミャンマー北部及び中国横断山脈(青海省、甘粛省、四川省、雲南省)という隔離分布を する一年生もしくは多年生の草本植物であり、50種近くが知られている。ただしヨーロッパに産するのはM. cambrica ただ1種のみである。ヨーロッパ以外に産する種は容易に種間で交雑し、発芽可能な雑種を生じるが、これは系統的な分類がされていないゆえの可能性が高い。
ケ シ属とは多くの共通する特徴を有するが、花柱が明瞭に認められる点により区別される。 属名のメコノプシスMeconopsis は「ケシに似た」という意味のギリシャ語で、直訳すればさしづめ「ケシモドキ」である。この属名がそのまま園芸名としても通用するので、特に和名は定めら れていないが、本属代表種 M. betonicifolia の俗称「ヒマラヤの青いケシ」にちなんだアオイケシというカナ表記がされることがある(岩波生物学辞典など)。もっとも本属自体が登山家や園芸愛好家以外 にあまり知られていないこともあり全く使われていない。なお中国名は緑絨蒿である。

種の多くが開花後枯死する一稔性植物で生育環境にうるさく、種子の発芽率も良くないので、継続して栽培するのが非常に難しいことで有名であ る。そうでなくても、高山帯が原産地のため暑さには極端に弱く、ゆえに日本の多くの地域では夏が越せず栽培は格段に難しいとされる。しかし日本でも北海 道、東北地方、中部地方の山岳地帯であるとか、日本に較べて寒冷な気候のヨーロッパにおいては比較的栽培し易い。

・植物体に毛が生えている。
・丈に比較して大きな花を咲かせる。
・基本的に四弁花であり稀に五弁、六弁の種がある。
・ 低温性で寒さには強い。
と いった特徴の多くがケシ属と共通する。ただし、花弁は多くの種が同一種内でも枚数が一定しておらず、株によって6-8枚の花弁を付けることもある。また毛 に関してもほとんど無毛のM. cambrica からサボテンのような棘を備えた M. horridula までと様々である。大きな種では草丈が最大2mを越えるが数十cm~1.5m程度までのものがほとんどである。どの種も湿潤な環境を好む。
ヒマラ ヤ産種には青い花を咲かせる種があり、それらはヒマラヤの青いケシとして非常に有名であるが、本種の分布の中心はチベットから中国西部にかけてであり、ヒ マラヤはむしろ分布の辺縁域に当たる。園芸化されているものも中国西部産の種が多い。青以外の花色も赤、ピンク、黄、クリーム、紫、白とバラエティに富 み、プリムラなどと同じく花色に赤(マゼンタ)、青(シアン)、黄の三原色が含まれている数少ない植物属の一つである。
高山帯に分布する種は標高 によって自生している種類が異なるが、ヨーロッパ産のM. cambrica は低山帯などにごく普通に生える雑草である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
花言葉:底知れぬ魅力を湛えた

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足利フラワーパークの藤

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藤_0001 posted by (C)凪々

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藤_0006 posted by (C)凪々

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藤_0007 posted by (C)凪々

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藤_0016 posted by (C)凪々

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藤_0008 posted by (C)凪々

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藤_0015 posted by (C)凪々

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藤_0011 posted by (C)凪々

*Photography data*
SONY α900 , SONY 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ,DRO-Advance LV.2,cRAW ,Image Data Converter SR Ver. 3現像

今年も、GW明けの05/08に栃木県足利市の足利フラワーパークに行ってきました。

昨年は丁度、GW中に見頃を迎えておりましたが、今年は開花が約一週間遅れGW明けに見頃を迎えました。

開園が7時でしたので、駐車場の場所取りを考えて1時間半前の5:30に到着・・・

入園口のそばに駐車場をゲット!ちょっとウトウト(-o- )していたらものの15分ほどで周りは車でビッシリです。

その後開園30分前に入園券の売り場へ向かうとびっくりするくらいの人の列!

相変わらずの人気ぶりですね。。。

開園の7時になると大藤の藤棚に向かいました。

とにかく人を入れずに撮影するのは容易では無く、角度をあれこれ変えて、何とか撮影しました。

藤棚は影と日の当たっている部分の差が激しく、撮影設定の選択がなかなか難しい花ですねぇ

とりあえず、Rawなので露出だけややハイキー調にし、後は現像時にローコントラスト、適度なシャープネスをかける感じにしました。

う~ん、まだまだですな・・・(-_-;

白花の藤も見頃を迎えており、清楚な花模様もいい感じ。。。

強香性の八重の藤は、辺りに甘く切ない香りを振りまいて、人々をとろかせておりました。

人の多さなら、秩父の羊山公園芝桜やひたち海浜公園のみはらしの丘の方が多そうですが、人口密度は、ここはダントツですね。。。

とにかく人人人・・・

帰る頃には人酔いしてしまいました。       *o_ _)oバタッ

帰りの車はスイスイと渋滞知らずで問題なかったのですが、これから入場する車線では延々と数キロに渡る大渋滞が出来ておりました。

*フジ(藤)*
マメ科のつる性の落葉木本であるフジ属の総称であり、またその中の1種の種名でもある。4-5月に淡紫色または白色 の花を房状に垂れ下げて咲かせる。
フジ属は、日本、北アメリカ、東アジアに自生し、日本固有種としてはフジ(ノダフジ)とヤマフジの2種がある。 このほか、中国でシナフジ、欧米でアメリカフジなども栽培されている。
異名に「さのかたのはな」、「むらさきぐさ」、「まつみぐさ」、「ふたきぐ さ」、「まつなぐさ」などがある。
園 芸植物としては、日本では藤棚に仕立てられることが多い。白い品種もある。つる性であるため、樹木の上部を覆って光合成を妨げるほか、幹を変形させ木材の 商品価値を損ねる。このため、植林地など手入れの行き届いた人工林では、フジのツルは刈り取られる。これは、逆にいえば、手入れのされていない山林で多く 見られるということである。近年、日本の山林でフジの花が咲いている風景が増えてきた要因としては、木材の価格が下落したことによる管理放棄や、藤蔓を 使った細工(籠など)を作れる人が減少したことが挙げられる。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
花言葉: あなたの愛に酔う、至福のとき

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